好きじゃないのに』の作文集

Open App

好きじゃないのに』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/25/2024, 2:15:16 PM

好きじゃないのに

ただ愛されたい欲望のまま、好きでもない人とするキス。

罪悪感と、劣等感に浸かりながら、無情のまま彼の吐息と
キスに合わせるだけ。

少しの痛みにも慣れながら、彼のものになる。
たくさんの跡が私の体に色を染め、鏡をみて笑う。

好きじゃないのに、どうして惹かれあってしまうのだろうか

3/25/2024, 2:12:53 PM

好きじゃないのに、君といるとなんだか安心感があって、なんでも話せて、自分らしくいられる。君は、私が持っていない根っからの明るさで、私を心から笑わせてくれる。
ドキドキするってわけじゃないんだよ?好きってわけでもないの。でも、君は他にはいない特別な存在だから、、。この気持ちはどう表現したらいいんだろう。

3/25/2024, 2:07:49 PM

何時から会える? 19時

ちょっと忙しくて 19時5分

そっか、ならいいや 22時


あーーー、なにしてんだろ。好きでもない相手と。
あの時、ちゃんと言っておけばなー……
こんなことにはなってないのに。

でも、快楽には抗えない。
私は好きじゃない男と夜を明かす


これが私の決めた道




「好きじゃないのに」

3/25/2024, 2:01:41 PM

好きじゃないのに、いつもコーヒーばかり飲んでいる。美味しいなんて一度も感じたことないし、飲むたびに「まずっ」ってなって眉間を歪めているのに、何故か何度も飲んでしまう。小さい頃は「年を取れば美味しくなるのかな」って思っていたが、一向に美味しくなる気配はない。

3/25/2024, 2:01:31 PM

好きじゃないのに

みんなに合わせてデザートを食べる。
甘いものなんて好きじゃないのに。
みんなに合わせて猫カフェに行く。
動物なんて好きじゃないのに。
そんなふうに自分を隠して、
そんな生き方、つまらないと思わない?

3/25/2024, 1:59:10 PM

"好きじゃないのに"

 最初は『こいつの声、なんか良いなぁ』とか『こいつが近くにいる時の匂い落ち着くなぁ』くらいで《好き》って言う程じゃなかったのに。
 いつしか近くにいないと心がソワソワと落ち着かなくなって、近くにいると嬉しいけど照れるようになった。
 それが《好き》という感情だと気付くのに時間がかかったし、向こうから告げられるまで気付かなかった。
 いや、『気付かなかった』んじゃなくて『知らなかった』。
 これまで誰かを気に入ったり好きになったりした事がなかったから、名前がある感情だと知るのに時間がかかった。だから年下に言わせてしまった。それに便乗するような言い方で告げてしまった。
 ホント情けないしかっこ悪い。
 何年経っても引き摺ってる。

3/25/2024, 1:57:33 PM

私は私のことなんて好きじゃない。

 だけど大好きな君がこんな私を好きだと言ってくれるから、私も私を好きになってしまうんだ。

3/25/2024, 1:57:07 PM

最初は何処にでもいる様な
至って普通の人だと思ってた
でも、それは初対面だからであって
本当は、かなりの個性派なあの人

顔はぶっちゃけ好みじゃないし
世間受けするような性格でもないし
個性の主張激しすぎるくらいの変わり者なのに

ただの、少し変わった
1人の人ぐらいにしか思ってなかったのに
気が付いたら
貴方のことばかり考えてるのはなぜ?


好きじゃないのに

3/25/2024, 1:57:00 PM

好きじゃないのに

なんでか、いつも視線の先にいる

なんでか、やけに胸がゾワゾワする

「あ、𓏸𓏸ちゃんと話してる、

好きなのかな」

あれ、
わたし、
彼のこと 好きじゃないのに、

まるで恋してるみたい

3/25/2024, 1:56:16 PM

あの娘に彼氏ができたらしい。
あの娘はいつもより輝いている。
そのこと、僕には言ってくれなかったよね。
まあ、それでいいのかな。
あの娘は彼氏と笑っていた。
帰り道、相合い傘。
声は聞き取れなかった。
見たことのない、僕の前では見せてくれない。
とても綺麗な笑顔。なんて幸せな笑顔なんだろう。
ただ、涙なんて出ない。なんでか、動けなくなる。
優しい顔、怒った顔、朝の眠そうな顔。
好きじゃない。好きなんかじゃない。絶対に。
ただ 見ていた。あの娘の綺麗な顔。軽い足取り。
あの娘が幸せなんだからそれでいい。
なんて、空っぽの頭では考えられなかった。

3/25/2024, 1:56:04 PM

『好きじゃないのに』



「好き」にもいろんな感情があるから好きじゃないってことはないんじゃない?

3/25/2024, 1:54:30 PM

「君と味覚を共有したい」


本当は、甘いモノってあまり好きじゃない。
あんこもチョコも、クリームも。

だけど、君があまりにも美味しそうに食べるから、どんな味なんだろうって、気になって。
だから、君が食べたいと思ったものと同じものを注文するようにしたんだ。

そうしたら、意外と美味しかった。

俺が食わず嫌いしていたのか、それとも君と一緒だからか。

あんこたっぷりのどら焼き。
ホイップクリーム入りのあんぱん。
タヌキケーキ。
モンブランクレープ。


君は幸せそうに食べる。
それを見るだけで、こちらまで幸せになる。美味しく感じる。




────好きじゃないのに

3/25/2024, 1:48:57 PM

悶々といろんな人々を思い出して
勝手に鬱になってるんですけど
それを相談したときに、必ず
みんな口を揃えて
そんな奴らのために悩む時間が
もったいないよって言うけど
好きで悩んでるわけじゃないんですよ
あいつらのためじゃないしさ
いやアドバイスする側としては
そう言うしかないと思うし、
わたしも軽率にそう言ってしまうと
思うんだけどさ
簡単にやめれたらどれほど
良いか
これね傷じゃなくてもう『痕』ですから
消えないんですよ
憎しみでも恨みでもない
ただただ、嫌悪

3/25/2024, 1:48:05 PM

世の中には好きじゃないのにやらないことが多すぎる。
勉強やバイト・仕事、家事育児など好きじゃないのは人さまざまだと思う。
私が思うに好きじゃないのにと思うのはやらなきゃいけないという義務が生じていることが多いと考える。

3/25/2024, 1:48:03 PM

信用した人の影響を受けやすい。

先輩がハマっていたお菓子、幼なじみがよく聞くバンド、同じクラスだった人気者のあの子の口癖、考え方。

自分に自信がなかったし、否定されるのが怖かった私は、誰かが良しとしたものを良いと言える感性が欲しかった。

だから好きな人の好きな物はすぐ好きになっちゃうの。
私の好きなあなたの好きな物は、良いものに決まってるから。

未だに口ずさんでしまう曲、よく買うスイーツ、口癖やナイトルーティーン、全部あなたの影響。
今ちょうどぶつかって壊れてしまったコレも、最初に壊したのはふざけて飛び乗ったあの人だなぁ、と色んな記憶が蘇ってきた。

もう終わってるのにね。もうあんなやつ一生信じられないのに。


誰の影響も受けずになんとなく好きになったものを、これからはちゃんと大事にしていきたいな〜と思った22:48


【好きじゃないのに】

3/25/2024, 1:47:32 PM

可愛いねと君が私の頬を撫でる。
それに曖昧に笑う私。
君の言う可愛いは私の顔なのだろう。
好きな相手にこう言われて多くの場合、嬉しくなるのだろう。だけど私の心は少しも靡かない。
私の顔は母親譲りの顔だった。
母は学生時代恋多き人で今でも外に出ると注目を浴びる。
そして私にこう言うのだ。
その顔で産んだ私に感謝しなさい、と。
なんて傲慢な物言いだろうか。
それから私はこの顔がすっかり嫌いになってしまった。
だけど君はこの顔を好きだと言う。私の好きじゃない顔を。



好きじゃないのに。

3/25/2024, 1:46:08 PM

君のことなんて好きじゃないよ
もう君が知ってる私じゃないの
だからいい加減私の頭の中から出ていってよ
もう君のことなんか好きじゃないんだから

3/25/2024, 1:46:03 PM

「好きじゃないのに」

 私は嫌いな人がいる。
その嫌いな人は、ニコニコしながら私に話しかけてくる。やめてほしい。
「私の事好き?」と聞いてくる。
私は「うん」と言うしかない。
好きじゃないのになぁ。
人間関係は難しい。

3/25/2024, 1:44:07 PM

別に好きじゃないのに
毎日のように会ってたときはなんも思ってなかったのにな
いなくなるってわかると悲しくて涙が止まらない
ここまで別れが辛いのは初めてで
最後にすごい大事なことを教えてくれた。
私の別に好きじゃない先生

3/25/2024, 1:42:46 PM

好きじゃないのにやらないといけない。それが仕事である。家族、自分の生活を守るためにも金が必要であり、それを得る手段が仕事である。
ただ、金を得るためだけの手段としてしまうのは悲しい。生活の大半は働いており、その時間が有意義なものであれば人生は豊かになるのではないか。それを意識することで、自己研鑽も嫌じゃなくなり自発的にやり始める。不思議である。

Next