大好きな君に』の作文集

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大好きな君に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/4/2026, 11:54:53 PM

大好きな君に/生存確認

春の空に向かって
まだ会えないの?
って言ってみる

なかなか会えなくて
メールの行き来
が同じような文面

言葉少ない人だけど

心に不安が刺さって
細かく傷んでる

信じてないわけじゃない
お互いいい歳だ

いつ死ぬか分からないから
顔が見たいよ

黙っていても
分かり会える
近さが欲しいな

今は遠いよ

3/4/2026, 11:25:56 PM

大好きな君に
いつも笑顔でいてほしいけど
たまにそのしょんぼりしてる姿も悪くないよ
だって弱音を吐ける場所は
僕の前だけだって分かってるから

大好きな君が
また明るく笑えますように

3/4/2026, 11:21:27 PM

『月明かりの秘密』

​昨夜、愛犬がソワソワしたため庭へ出してあげた。

​まん丸に輝くお月様と
キラキラ煌めくお星達が見えた。
​庭は明るく、いつもと違う空間のよう。

​愛犬は周りを見回していた。
何かいる?
何を考えているの?

​私はね、
大好きな君のこと……
内緒だよ。

3/4/2026, 10:52:40 PM

大好きな君に、
お届け物です。
いつも忘れてしまう、
君に届けます。
届くといいな

3/4/2026, 10:45:34 PM

【大好きな君に】

「旦那と離婚したら
地元に引っ越して暮らそうと思ってる。
そしたらオレと会いに来てくれるかい?」
「いいよ」

オレの夢は地元で初元カノと暮らすこと。
そして、週末に一度は親に会いに行くこと。

だが離婚はできない。地元にも住めない。
それもこれも旦那の為。
仕方ない。

今日も初元カノのLINEを見つめ、
親からの留守電を恋しく聞く。

やるしかない。

3/4/2026, 10:41:40 PM

大好きな君へ
君の寝顔
君の笑顔
君の怒った顔
泣いた顔
何もかも好きだった
ずっとそのまんまでいて欲しい

3/4/2026, 10:38:38 PM

わきあがる
大好きな君への思い
好きだ好きだと
思う時ほど
躊躇する
私のこの思いは本物
長く続く?
友達に話しても
あっという間に
空中分解
その後の気まずさ
桜の花が散るように
冷めるのも早い
今までがそうだった

初めての
ファンクラブ

3/4/2026, 10:38:05 PM

君らしくのんびり生きて楽しんで
 小さな夢を 重ね重ねて



#大好きな君に

3/4/2026, 10:15:57 PM

【大好きな君に】
僕は君が大好きだ。
本当に愛してる。
窓際でシャーペンを動かして、
髪を耳に掛ける。
その動作にも目を奪われて、
僕の頭は君ばっかり。
でもね、僕は知ってる。
君は他に好きな人がいる、って。
君が好きだから、分かりたくないことも、分かるんだよ。
彼のことが大好きな君に、
彼の告白のお手伝いをしてあげる。
さよなら。
僕は、はじめて純粋な恋を抱いて、
はじめてちゃんと、失恋した。

3/4/2026, 10:11:48 PM

大好きな私
自分のこの身体
生まれてからずっと一緒

このポヨポヨしたお腹
この細い目

まだまだ、一緒に過ごしたい

今日も美味しい物を食べ
素敵な物に触れ

大好きな君(身体)と楽しもうね\(^o^)/

大好きな君へ

3/4/2026, 10:04:42 PM

大好きな君に、昨日雑貨屋で買ったプレゼントを渡す。
今月で、俺達は付き合って一年経つ。
サプライズで渡すために、こっそり買っていたのだ。
だけど、君はプレゼントを受け取らず、俺の腕を掴んで背伸びし……キスをした。
「いつもありがとうのキスだよっ」
君は照れた顔で、俺に言った。
君の照れた顔を見て、俺も照れてしまう。
まさか不意打ちをくらうとは……。
プレゼントを受け取った君は、ニコニコと笑う。
太陽の光のような笑顔を見て、俺の心はぽかぽかになった。

3/4/2026, 9:37:23 PM

「大好きな君に」

大好きな君に唯唯(ただただ)伝えたい君が大好き好き好き大好き

3/4/2026, 9:16:45 PM

低めの椅子から

振り返り

立ち上がる際

ゴミ箱に

足を突っ込み

転んで窓に体当たり

ドーンと

地震かと思う

大きな音を立て

脚の打ち身と

切り傷で

泣きじゃくっていた

大好きな君に

湿布を捧げようと

家中探したけど

見つからなかった…

ごめん





✴️684✴️大好きな君に

3/4/2026, 8:49:50 PM

大好きな君に
この素晴らしい景色を届けたい、
朝焼けの
この澄んだ空気と
茜色に染まり
1日が始まろうとしている
この済んだ空の色を…。

今日も1日が始まるね、

3/4/2026, 8:11:16 PM

昨日から退院に向けて、少し息の上がる運動を始めた。思えば、3年前急性肝炎の時も点滴で命を繋いだわけだから、もう2度も死んでいる。『いい加減命を返しなさい』と、神様からのメッセージかもしれない。医療関与を受けるということは、『命を手放したくない』ということだから、本当は不自然だと思う。だとしたら、この命をどう燃やして生きるか、、にかかってくる。自分の幸せのため、はあり得ない。家族のため、もあり得ない。それは、生き方の延長線の上での話しだし、目的ではない。

この先、わたしは神様と繋がっていなければならないと思ってる。わたしの命は誰かから貰っている命だから。

奇跡が起こるとしたら、わたしの身体がどうのこうの治ったとか、そういう事ではなくて、キッカケを拾えるかどうかだと思う。それは、他人が持っている、そう思った。昨日は2人の入院患者さんに話しかけられた。偶然同じ病名だった。同じ入院日だった。全然知らない他人に、話しかけて貰えるって事は有難い。


今まで気付きもしなかったけど、生まれてから一度でも薬を飲んだ事があるなら、それは命を継ぎ足している事になるんだと気づいた。

薬も神様からの贈り物、と考える人も居るかもしれない。だけど、そうまでして生きようとする、そしてその後どんな生き方をするのか、そこを決めないとつまらない生き方しかできない。

戦争は終わらない、それはなぜか、『欲しい』からだ。『生きたい』『幸せになりたい』『幸せにしたい』という欲望が、究極に尖ったカタチ。
それは、人間の身体の中でも同じことが起こる。身体に良いというサプリを飲む、風邪を引けばすぐに薬を飲む、熱が出ればすぐに下げよとする、身体の声をちゃんと聞こうともしないで。

気を付けなければならない事は、
神様、神様と言いながら、自分本意の考え方のみをグリグリ磨いて、尖って行くことだけは避けたい。神様を信じることは、危険を伴う。


昨日話した方が、
「どうして自分はこうなってしまったんだろう、何がいけなかったんだろう」と、言った。そう思うだろうと、思う。突然難病などと言われても、すぐに受け入れられるはずがない。

その方は、窓の外の景色を見ながら、「あの人は健康そうでいいな、これからご飯作ってたべるんだろうなと思って、毎日景色を見てる」と、言った。

わたしもそう思う。だけど、
「わたしも退院して、そこの道を歩いていたら、普通の健康そうな人に見えると思います…」と、応えた。

「そうね、私も人から見たら健康そうにそ見えるわよね、病人だなんて思わないわよね」と。
きっとその人は、そんなわたしが考え付く事ぐらい分かってるんだと思う。

「こうなってしまったんだから仕方ないわね、受け入れるしかないもんねぇ」折り畳むようにその人は言った。

東の空に虹が見えた。虹は神様が約束した証だ…。

「虹がみえますよ!」わたしが指を指すと、その人は振り返った。「ほんとだ…」

もし、その人が話しかけてくださらなけらばその場に30分も居なかったし、虹も見ることはなかった。

わたしができる事は、わたしの中にある灯火を分けてあげることしかできない。その人がこの先どんな事に気づいて、人生を豊かにしていくか、わたしは知らない。

もし、ご縁があれば、またお会い出来るだろうと思う。

約束の虹がかかったんだから。

3/4/2026, 8:06:41 PM

大好きな君には、美味しいごはんを食べてほしい。だから俺は、毎日ごはんを作る。
 学校から帰宅してお腹をすかせた君に。
 休日に遊び歩いてヘトヘトな君に。
 美味しいって笑って、よく噛んで、お腹いっぱい食べてほしい。
 長く元気に生きてほしいから。

3/4/2026, 7:44:34 PM

瞳に割り込んできた景色
まだ気付けない桃色が
祝福している

貴方の瞳も私を見つめて
言いようのない高鳴りを抱いてくれたなら
朝焼けの綺麗な街で
共にいれたなら

[大好きな君に]

3/4/2026, 6:59:29 PM

何分考えても何も思いつかない。君って誰のこと?
好きという感情が枯渇している。呼吸をすることさえ苦しい。今日はもう休みます。



題『大好きな君に』

3/4/2026, 6:21:26 PM

大好きな君に


この想いはどれほど届いていただろう
どれだけ伝えても
伝えたりないと感じてしまう
もう届くことのないこの想いを
今も心の中で伝え続けているんだ

3/4/2026, 5:31:37 PM

カランと寂しい夜に車が走る音がする

そんな住宅街をタバコを加えて自販機へ

カランとなる小銭の音
ガタンとなる音にボーって鳴く箱は

あの日何も変わらないのに

変わらないのになあ

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