『大好きな君に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
大好きな君に…
暑空が大好きな君に会っている
かのように立つ 夏の真ん中
好きだああああああああああああああああああああ!!!!
何を好きになったんだろう
どこを愛おしく思ったんだろう
可愛くない
素直じゃない
優しくない
わたし。
あなたを好きなのか
あなたが愛おしいのか
今だにはっきり名付けれない
でもちょっとだけわかること
そんな私を好ましく思うあなたに
しかたないなぁって
絆された
直接は言うことができないけど聞いててね。
私の話すこと全部聞いてくれるところ、めんどくさいはずなのにだる絡みに付き合ってくれるところ、たまに朝時間がないのか寝癖をつけて学校に来るところ、恥ずかしいのか私の名前を全然呼んでくれないところ、何かあったら私を頼ってくれるところ、仲良くなって半年くらいしか経ってないのに心を許してくれているところ。
これくらいなんかじゃ収まらないくらい君のことを思ってるよ。
君が私を見てくれなくても、私は君から目を離さないよ。
「大好きな君に」
大好きな君に
「出来た…」
大好きな君のことを想って初めて作ったこの曲。まだ聞かせられるような状態じゃないけれど、いつか聞いてもらえたらなんて思う。拙いけれど、精一杯の想いを込めたこの歌を。大好きな君に捧ぐ歌。
大好きな君に
君の人生の時間を
私にたくさん使ってくれて
ありがとう
私は弱くて、何度も落ち込むたび
君はいつだって励ましてくれた
忙しくても、疲れてても
眠くても、自分が落ち込んでても
必ず話を聞いてくれた
私は君に何が出来るかな
君を癒したい、笑顔にしたい
安心させたい、幸せにしたい
したいことがたくさんある
大好きな君へ
どうか、全部叶えさせてくれますか
「食べてる時のほっぺたがハムスターみたい
すげぇ可愛いと思う」
「え…やだ、意地悪っ!!」
大好きな君に
ついつい悪戯してしまう
僕の言葉は
君には伝え難い"恋心"
#大好きな君に
大好きな君に
忘れたことないよ
会えなくなった今だって
星に願い込めて
大好きな君に
会えるように
祈ってるよ
叶いますように
なな🐶
2024年3月4日680
きみがこれを読んでいる頃には きっと
わたしは遥か遠くへいるのだろう
あの美しい 青い星を夢に見ながら
後悔はしていないさ 寂しくても
きみとの思い出に 満足してしまう前に
きみとの思い出だけ 胸に抱えて
青い星を夢に見ながら
きみが絶望したときに
いつかまた 逢いにゆくから
大好きなきみに
大好きなきみに(お題)
大好きな君に伝えたい。
これは恋じゃない。恋じゃないの。
でも。
君の優しい瞳が好き。
明るい声が好き。
その笑顔が好き。
でも恋じゃない。
恋にするのは怖いから。
でも、大好き。
いつもありがとう。
恋とかで好きな人はいないけど、友達とかは好きだし家族も好き。大切な存在。好きな君へはまだ出来ないけどてかする気もほとんどないけど少しは憧れる的なやつ。だから大切にしたい。
タイトル: 《渋谷ラブストーリー:大好きな君へ》
ストーリー:
渋谷に住む高校生の佐々木夏美は、ある日、自分が想いを寄せる同級生の山田健太郎に告白することを決意する。しかし、健太郎はクールで無口な性格で、夏美はなかなか思いを伝える勇気を出せなかった。
そんな中、夏美は渋谷の街で健太郎と出会うことが多くなり、徐々に距離を縮めていく。彼女たちは、渋谷の公園やカフェ、そして有名なスクランブル交差点を訪れ、共通の趣味や話題を見つけることで、お互いを知っていく。
しかし、健太郎には過去に抱えるトラウマがあり、それが彼女たちの関係にも影響を与える。夏美は健太郎を理解しようとするが、その過程で彼女自身も成長していく。
彼女たちは、渋谷の街を舞台に、恋に奮闘しながら、お互いを愛するようになる。そして、健太郎も夏美に心を開き、彼女と一緒に未来を歩むことを決める。
大嫌い。大好き、と君に言えない私。
/お題「大好きな君に」より
指に絡まった糸を辿って、或いは手繰り寄せ、
そうやって、同じ景色の中まで来たのだろう。
大好きな君に
僕は、マゾなんかじゃない。
ただ、君が笑っていたから。口元を隠しても僕はわかった。君は人が苦しむのが好きなんだね。
僕は嬉しかったから、今日も何も言わずに殴られて、命乞いの言葉を弱々しく呟いている。
本当は君に、大好きな君に、
……訂正しよう。僕はやっぱりマゾかもしれない。
死にたいと、思っていた。
消えたいと、願っていた。
敵も味方もいないこの世界で、
生きていく力を、希望を見失っていた。
そんな私の目の前に現れたあなたに、
どこまでもありのままのあなたに、
心を奪われた。
数えきれないほどの孤独も、
独りになるそんな恐怖も。
君がいたから、乗り越えられた。
伝えたい。この声で。
だから、どこにも行かないでよ──。
大好きな君に伝えたい
頬を伝ったこの涙
貴方のおかげで止んだこと
大好きな君に伝えたい
頬を掠めたくちびるは
春風に溶けて消えたこと
大好きな君に問うてみたい
分からなかったくちびるの
触り心地はどんなかと
大好きな君に問うてみたい
私はとっても好きだけど
貴方はどれほど好きなのか
大好きな君に問うてみたい
私と一緒に暮らすこと
苦なのかそれとも幸せか
大好きな君が答えると
爽やかな風が耳を撫で
言葉は優しく染み渡る
大好きな君に渡したい
日頃の感謝と
愛込めて
大好きな君にやってみる
つま先で立って
引き寄せて
柔らかな頬に口づけを。
「大好きな君に」
「しょうがねえ、半分こだぞ」とたい焼きの頭の方をくれるところが
題-大好きな君に
#大好きな君に
サヨナラも言えず
思い出だけ抱えて
あの日街を離れた
君の幸せの為なら
どんなに傷ついてもいいと…
あの日
待ち合わせた駅に辿り着けたなら
あなたと手をとり
歩いていけたのかな
毎年 春の嵐が吹き荒れると
思い出す
神様との賭けに私は負けたの
それでも
毎年 ポツリと呟く
幸せですか?
大好きなきみには
いつもあの笑顔で笑っていて欲しいと
学生というのは本当に不思議だよなあ。
だいたい週5で通う学校に行けば、友達や先輩、後輩、先生に会える。それも3年間。いや、小学校もなら長くて6年か。あはは。
そして、高校を卒業すればあっという間に皆ばらばらに散る。ある奴は警官に、ある奴はデザイナーに、ある奴は小学校教師に。
その小学校教師というのは俺の事なんだけど、そんな先生にも学生時代の青春というものがある。おい!今「ないデショ」つった奴誰!
階段下ってる時背中押してびびらすよ???
いや、ガチじゃないって心配すんな!
でな?うちの後輩に、知ってる奴は知ってると思うんだけど…"影山"ってのが…。
おーまじか知ってる!?そうそう、あの変人コンビのセッターのほう!!先生の後輩!!
いやぁ、可愛い後輩だったなあ。いや!今も可愛い後輩だ!
最初は「独裁の王様」とか言われてたような奴が…こんなに大きく育って…!
先生泣いちゃう〜!!!はい!!この子は俺が育てました!!!
えっ!?誰が親バカだって!?
キミタチィ、キミタチのママパパも親バカデショーヨー。愛されてんだぞ、ちゃんと。
あ、もうすぐチャイム鳴るな。
じゃ!最後は先生がきっちりシメるか!
先生ね。
大好きな皆に出会えて、
よかった!!
_2024.3.4.「大好きな君に」
クラスの子達も、青春の仲間も、家族も、全部含めて。
6年生の担任を受け持ったsg先生。コイツは絶対女子の初恋キラーだ。HQ。
"ちゃんと、みんな強い。"
近頃公立の入試らしいっすね。
努力
うちの連中は?
自分は
みんなちゃんと強い。