友情』の作文集

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友情』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/24/2022, 9:12:54 PM

「友情」

この想いに

勝手に境界線を引いたのは

私のほうなのに

今更ながら 苦しくなる

友の情だと

あなたにも 自分にも誤魔化して

男女の間の友情は

確かにあって

成立するものだけど

あなたに対する想いは

やっぱ違うんだよな

だけど

今更 あなたには伝えられないから

必死に友情だと

取り繕うのに必死になってる

7/24/2022, 8:13:19 PM

今日のテーマ・友情
━━━━━━━━━━━━━━━
久しぶりに書きに来たぞう

私に友情というものがあったのかは分からないんだよなぁ

何故かって、あまりにも人間関係の変動が激しくて
これといった変わらない関係がないからなんよね

ズッ友とか言ってた子でもすぐ疎遠になったり
思いもよらない事で急に縁が切れたりするから難しい
出来れば変わらない親友とかが欲しいけど
この調子だといつ出来るか分からない

7/24/2022, 7:28:11 PM

『友情』

お互いの短所も認め分かり合い
なお尊敬し弱音もはける
私にはそんな友達はひとりもいない
自分以外信じられない寂しい私
友情という言葉はまぼろしのひとつ

7/24/2022, 7:22:29 PM

私は、彼女が想像しているよりもずっと、彼女のことを愛している

7/24/2022, 6:41:56 PM

友情じゃなくて愛情を

貴方とは「お友達」なんかじゃ嫌だよ

7/24/2022, 6:17:27 PM

君と過ごす時間が愛おしく感じるようになったのはいつからだろうか。
初めて出会った春の日か、親しくなった夏の日か、拗れた秋の日か、はたまた、あまりの寒さに笑いあった冬の日か。

しかし、君と僕は友人で、彼に対して恋なんて浮ついた気持ちは微塵も感じていなかった。いくら思い返しても思い返しても、彼に愛おしさを一抹も見いだせないのがいい証拠だ。

アナログテレビや漫画越しにしか見ることが出来ずにいた、友情という概念が僕は羨ましくて仕方なかった。田舎で育ち、同年代の子がいなかった農村地帯で育ったために当時居た僕の友達なんて角が大きかったカブトムシくらいのものだった。

それだから誰かと過ごす時間に淡く期待を抱くのだ。

まるで友情に恋をしているような、そんな腑に落ちない感覚が僕の心中にしこりを残している。

(2022/07/25 お題:友情)

7/24/2022, 5:20:34 PM

早く働かないとって思ってるのに
仕事が見つからない。

だんだん自分が得意な事苦手な事分からなく
なってる。

社会から必要のない人間なのかもない。
私は発達障害者
これは私だけの話だから他の発達障害の方は
違うと思う。

本当は仕事も恋愛もしたいけど
神様っていじわる。
順調に進んでい時計の針を止めようとして・・・

文字なら素直になれる。
いざ言葉にしようとすると言えない

7/24/2022, 4:32:18 PM

静と動、正反対な2人。
似たもの同士。
友情の形は、人の数ほど色々ある。

目と目が合った、お隣だった、気になって声かけた。
友情の始まりは、色々。

年を重ねて、その友情が老いても続く事はきっと、素敵なこと。
友情の形は、変わる事もあるけれど。

素敵な出会いだったと、きっかけを思い出して。
思い出話が、出来たなら。

7/24/2022, 3:54:38 PM

いつも心配してくれてありがとう
私があなたを思った時も

いつも私より先に連絡をくれて
ありがとう

ひとりにしないでいてくれて
本当にありがとう

7/24/2022, 3:35:42 PM

私は冷たくて感情が
あまりない
情を抱くこともない
だから親友のために
動ける人は
すごいと思う

7/24/2022, 3:30:33 PM

題名=友情


私には信頼出来る幼なじみの親友がいた。

2人で毎日毎日学校へ行って 帰って 遊んで
たまにお互いの家に泊まったり
とても楽しかった、、、


‘’あの日”までは、、、



転校生が来たその子は私の親友と仲良くなり
私とは遊ばなくもなったもちろん登下校も、、、

なんで?友情ってそんなものなの?


私には、、、信頼出来る人が、、、いなくなっちゃった、、、

ある日突然親友だった子が言ったの、、、

「転校生をいじめるのはやめなよ!」
続けて転校生ちゃんが言った
「グスッわ、私が、、、グスッ
 親友ちゃんを、取ったからって(泣)ヒグッグスッ」
『え?いじめなんか』って言いかけた時
親友から、、、
「絶交して」
冷たくそう言われた、、、



その時私は思った






‘’友情”ってなんだっけ?

7/24/2022, 3:01:18 PM

友人もいるし
もはや戦友と言えるような人もいる。

けれど
“友情”なんていう
甘い顔しながらも脅迫じみた言葉は
私には必要ない。

一瞬だけでも心を通わせた友がいる。
それだけで充分。

7/24/2022, 2:52:46 PM

朝起きて
いつも通りに支度して
朝ごはん食べて
支度終わったらちょっとのんびりして
適当な時間に家を出て
自転車を走らせて学校へ向かう

登校中
1週間に1回ぐらい前を走っている君を見つけて
「おはよう」って声をかける
そしたら、君はこっちを向いて
イヤホンを外して少しぶっきらぼうに
「おはよ」って返す
目的地は一緒だから、2人で自転車を走らせる
君から話すことはほとんどなくて
ほとんど僕から話しはじめる
「今日の授業何?」とか「今日、何時間授業?」とか
そんな何気ない会話
学校に着いたら自転車を置く
それぞれがそれぞれのいつものところに置く
そして、エントランスをくぐって階段を上がる
君の教室の前で「じゃあね」ってハイタッチして別れて授業が始まる


一日中、僕と君は特別話すわけではない
同じ授業でも廊下で会っても目を合わせないし、
わざわざ話しかけに行ったりもしない
たまたま帰りのタイミングで、駐輪場にいる君の姿を見つけて
「今から帰り?一緒に帰ろう?」って声をかける
君は朝と同じようにぶっきらぼうに「いいよ」って返す
2人で自転車を走らせる
朝とは違って、君は放課後の方が話す
何でかは分からないけど、笑顔で色んな話をする
僕の家の前まで来ると5分ぐらい話して
「じゃあね」って言ってハイタッチする

傍から見れば凸凹で不思議な2人
でも
学校にいるどんな友達よりも一番の友情だなって思う

これが僕と君の友情




お題:『友情』

7/24/2022, 2:45:17 PM

最近ちょうど分からなくなってた
恵まれすぎて気付けていないだけのような気がするけど

7/24/2022, 2:28:41 PM

恥ずかしながら、私はこれが一番理解できない人なのかも。



外側は上手く付き合っていても、実際心が疲れてしまうのが友達です。

7/24/2022, 2:10:40 PM

「友情」
それは、人と人とが生み出す、特別な関係性のこと。

7/24/2022, 2:07:09 PM

友情?友に情などかけぬ。友にこそ無情に慕い、自分の赴くまま付き合い、曝け出す。離れていても共に過ごした記憶で生き、あえたときには昔との差異に苦しみ無情に言い合う。

7/24/2022, 2:04:45 PM

「 1ヶ月連絡をとらなくても平気。友達だから。」



ほんとうに?

7/24/2022, 2:02:31 PM

友情

1人で何も出来ない時に手を繋いで一緒に頑張ってくれた大事な友達の温かさ,失っては行けない心。

7/24/2022, 1:59:32 PM

「久しぶり」
それは、ショッピングモールでの買い物中だった。後ろから、急に話しかけられた。
「は、い……?」
歯切れの悪い返しをしながら振り向く。
そこに居たのは小学校、中学、高校とずっと一緒にいた親友だった。
「久しぶり……なんで……」
あなたはーー
出かけた言葉を飲み込む。あの出来事を忘れた振りをして笑う。
「ほんと、久しぶり。どうしたの」
「買い物だよ」
ショッピングモールなんだからそうでしょ、笑いながらあなたは付け足す。
「変わってないね。高校の時のまま」
褒め言葉のつもりだった。けどあなたは、「幼いってこと?!」と頬を膨らます。
あなたはずっとそうだった。面白くて、純粋で、優しくて、クラスの人気者。人に嫌われる要素が一つもない様な子だった。だから、あなたがあんな行動を取ったこと、今でも信じられない。
二人で買い物をして回った。あの頃みたいに。
一通り買い物を終えて、フードコートで食事を摂る。高校生の時よく来ていたフードコートで。あなたは豚骨ラーメンを躊躇なく啜る。その横で私はカレーを食べる。決まっていつもそうだった。だから、あの頃のように、なんでも話し合えれてたあの頃のように私は聞いた。
「ねぇ。どうして自殺なんてしたの?」
「え〜。どうして?うーん。なんとなく?」
はぐらかすよう微笑みながらあなたは言った。
あなたはあの日、確かに死んだ。学校の屋上から飛び降りて。それは、本当に突然で、前日だって「明日、カラオケいこーよ」と翌日の約束をした。だから、本当に何故あなたが飛び降りたのか、私はずっと考えていた。
「なにか、辛い事でもあったの?」
「もー。なにか、なんてないよ。本当になんとなく。てか、せっかく久しぶりに会ったんだしもっと楽しい話しようよ」
いい感じに絆されて私はその話に蓋をした。
そのまま一日が過ぎた。帰り際、私は尋ねた。
「私を、連れて行って」
あなたは真剣な眼差しで私を見つめる。
「あなたが居なくなってから、私の世界には色がない。楽しみがない。今日会えたのだって、そういうことでしょう?お願い。私を連れて行って」
あなたが死んだその日から、私は干物の様な生活を送っていた。私の人生にあなたは必要不可欠だった。だから、あなたが死んで私は空っぽになった。けど、今日まで生きてきた。そろそろいいと思う。また、私に楽しみを、色をくれたって。
「お願い。お願い、お願い。お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願い、お願い……。おね、がい。私を、連れて行って」
「いいよ。けど、今はダメ。」
そういい微笑むあなたはだんだん薄くなって、消えていった。
気がつくと私は部屋のベッドの上にいた。いつも通り、重い体を動かさず横たわっていた。特に何も考えず、ただ、ただ、天井を眺めていた。
「夢……か。」
目尻から温かい何かが伝う感覚があった。久しぶりの、涙だった。
気づくと、その涙は止まらず、大量に、ひたすら目から流れていた。
「うぅ……。会いたい……。会いたいよ……」
一日泣き尽くして、私はまた天井を眺めていた。
本当に動かないと体力は無くなるもので、一日泣いただけで体が動かなかった。けど、翌日の気分はとても清々しくて、久しぶりに外にでた。あなたとの、思い出の場所を巡りに。
一通り回ると、体が自然とある場所へ向かっていた。
それは、あなたが飛び降りた、あの屋上。
私は一歩、また一歩と歩を進める。
そして、屋上からの景色を見下ろす。
「あぁ、なんとなく、ね」

風がすごく、気持ちよかった。

これは、私の少し歪な友情のお話。

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