冬になったら』の作文集

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冬になったら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

11/17/2022, 11:38:02 AM

冬になったら

  冬になったら魔法がかかるって、知ってた?
  春や夏や秋にはかからない魔法。
  正直、やっかいな魔法。
  でも、すべての人に平等にかかる魔法。
  毎年体験して、もう飽き飽きしているのに、
  もうやめてくださいって言ってるのに、
  絶対に消えない魔法。
  よほどの強者でないかぎり、
  あなたも一回はかかっているはず…。
 


  「朝、布団から出られなくなーれ!」
  寒さの妖精がそう言って
  杖を一振りすれば、
  みんな毛布にがんじからめにされてしまうの。
  私は毎年、魔法にかかっているの…。
  気がついたら
  遅刻するしかない時間になっていて、
  絶望を感じるの…。

11/17/2022, 11:26:57 AM

冬を感じるのもあと2回。



明明後年の冬 私はもういない。



だれかいっしょにお空へいきませんか。

11/17/2022, 11:25:24 AM

冬になったら恋人とイルミネーションを見に行きたい。男同士だと変な目で見られるかな。

それでも別にいい。2人の初めてのクリスマス。楽しみだ!

11/17/2022, 11:24:44 AM

今日は会えるかな?
もし今日会ったら何話そう?
そんな事を考え浮かれている。
特別な感情ではないと思う。相手には好かれていない事を知っているし。
でも、嬉しいとか楽しいが溢れてくる。
その人のことばかり考えてしまう。
でも、その人にバレてはいけない。もっと距離をとられてしまうだろうから。
暖かくなればこの気持ちはふわっとなくなるのに、寒くなると現れてどんどん大きくなる。
この気持ちは特別なものではない。
認めてはいけない。
年々気持ちは膨らんで、相手も同じならいいのにと思う。
暖かくなるまで耐えなくては。

『冬になったら』

11/17/2022, 11:23:12 AM

最近、すっごく寒くなってきた。
俺は手が冬でも温かいからみんなのカイロみたいになっている。
でも…「手のひらが熱いほど心は冷たいんでしょ」
これ、ある歌の歌詞なんだけどわかる?
答えはsubtitle。
ドラマ「silent」の主題歌なんだけど。
俺、これ聞いた時
マジか..俺じゃんって思って
でも、歌詞ではそれを否定してるからさ
ほんとの事じゃないんだけどさ
俺、少しのことで気にしちゃうから
もしかしたらって
でもさ、そんな考えないようにしてるからさ

今日、silentやるから見なきゃ!

11/17/2022, 11:20:43 AM

木枯らしが吹いて季節は冬の足音が近づいて来た。
冬になったら、こたつに入って鍋をするのも悪くない。
寒いのは嫌いだけど、暖かい気持ちになれる

11/17/2022, 11:17:02 AM

《冬になったら》
毎日先生に会いに行こう
卒業したらどうせ会えなくなるのだから

「先生が一人暮らししたら毎日行きますね」
「一緒に焼き肉行こう」
「大学生になっても遊びに来てね」

そんな会話を繰り返しても
実現することは無い
そんなことは私が1番よく分かってる

所詮そんなものなのだ
先生と生徒の関係なんて

別に恋してるわけではない
好きだけど付き合いたいとは思わない
でも先生が結婚したら号泣するだろうな
先生に彼女ができたらショックだな
だから私はいつもきく
「彼女できましたかー?」
先生の返事はいつも決まってる
「できるわけないでしょ美涙もつくっちゃだめだよ」
ああ、たらしだなぁ
うまいなぁ女の子の扱い

11/17/2022, 11:12:26 AM

クリスマス
カップルの季節
今日も私はひとりぼっち
冬になったら彼氏もできてるかな
なんて旗ない夢を持ち続ける。

11/17/2022, 11:05:25 AM

冬になったら

モコモコに包まれながら…
ゆっくりおやすみなさい

夢心地…

11/17/2022, 10:59:28 AM

冬になったら


ぼくに命が吹き込まれたとき、ぼくはとっても嬉しかったんだ。だって君の笑顔がこんなにも近くで見れたんだから。
視界いっぱいに広がる君の笑顔は太陽よりも眩しくて、みてみてー、とぼくを自慢する姿がとっても微笑ましかった。
体は冷えきって寒かったけれど、君が触れるところから熱が伝わって、崩れそうになるぼくを君はたくさん補強してくれたね。
でも、日が経つほどに、だんだんとこの形を保つことが難しくなったんだ。そしたら君はいやだ、と大泣きしてぼくと君のママを困らせたんだ。
気休めにしかならないけれど、君はぼくのことを日陰に置いてくれた。
最後の最後まで君はぼくのとなりにいてくれたんだ。
最初は冷たかった体が、心がじんわりとあたたかくなって、溶けて。
だから、ぼくはこう言うんだ。冬になったら、また会いましょう、ってね。
冬が来たらまたぼくを作ってよ。雪が降る日にまた会えるんだから。

11/17/2022, 10:54:38 AM

冬になったら。

冬になったら
2人で
手を繋ごう。

冬になったら
クリスマスデートも
いいな。

冬になったら
チャリが辛いけど
寒さに負けないくらい
暖まろうね。

冬になったら
誕生日もお祝い。

11/17/2022, 10:52:16 AM

『冬になったら』


春に出会い

夏に近づき

秋にすれ違い

冬に別れる

……なんて、適当なイメージを持ってはいるが。
そもそも出会いのない私には、季節なんて関係ないか。


…………あー、寒ぃな。

11/17/2022, 10:50:01 AM

冬になったら


冬になると思い出すことがある。
介護施設で働いていた時のこと。
寒くなってくると入居者の女性陣が漬物をつける話を始めるのだ。
「大根干したいわ。半干しくらいがいいのよ。」「麹は多めが好み」「ザラメがいいのよ」「イカの珍味を刻んで入れる」「昔は樽でつけたものよ。木の樽。味がいいのよ。」「飯寿司の鮭はがっちり塩したやつね。甘塩じゃだめよね。」
各家庭のお漬物のポイントや隠し味が出るわ出るわ。認知症の方もいるので時々会話は噛み合わない時もあるけど、なんとも楽しそう。
施設に入居しているし、実際に漬けるわけではないのだけれど、絶対に美味しい。
ちょっと脳内で想像してみる。頭に三角巾をまいて割烹着を着たお姉様軍団!なんか強そうだ。きっと漬けている作業中手からなにかの美味しくなるエキス?やパワーが出ているに違いない。作業後の湿布を貼るまでがワンセットだ。売るか?絶対に売れる!
…いかんいかん。パッケージの写真まで考えてしまった。
乙女のように弾む会話を聞きながら、各家庭で漬物を出していた姿を思い浮べる。きっとみんな笑顔に違いない。
あ、ワンチャン、漬物教室の講師なら…
だめですね、はい。


かなで

11/17/2022, 10:49:29 AM

【冬になったら】

冬と言ったら、

クリスマス、雪、寒い、鍋、お正月、みかん、初詣、年賀状、新しい年、おせち、お雑煮、誕生日。

うん、ほとんど食べ物(笑)

当たり前過ぎて忘れてた!

冬になったら、色んなイベントがたくさん。

色んな人とたくさん楽しめる。

子供も大人も関係ない!

思いっきり楽しんで!遊んで!笑って!

最高の1年感謝出来る!最高の季節の始まりだ!!

11/17/2022, 10:48:01 AM

『冬になったら』

冬になったら

甘えん坊になるの

ハグして笑って

手をつないでって

上目づかいして

全部、寒さのせいにして

かわいくなってみたいな

11/17/2022, 10:47:43 AM

101【冬になったら】2022.11.17

冬になったら自動で餅が食いたくなるのは何故だ。
そして、最近餅を食ってないぞ、と気がつく時分には春が来はじめているのは何故だ。

11/17/2022, 10:46:03 AM

🍀冬になったら

冬になったらこたつを出さなきゃ。
霜焼け対策もしなきゃ。
寒い寒い冬が来てしまう前に、冬支度。

冬になったら卒業が間近になってしまう。
先生と会える日数が段々と少なくなっていく。
悲しい冬。

11/17/2022, 10:44:47 AM

貴方の冷たい手を
私の冷たい手で
あっためてあげるのが、
今は楽しみで仕方が無い。


「冬になったら」

11/17/2022, 10:44:06 AM

冬になったら


冬になったら、何をしよう

白い雪の上で、雪だるまを作ろう

雪に埋もれた枝を探して、家から人参を持ってきて

小さな石積みから石を2、3個、赤い小さなバケツと

マフラーを持って、コロコロ転がし丸を作って

2つの丸を重ねて、集めた、石と枝で顔と腕を作って

人参を挿してお鼻を作ろう

バケツを被せて、マフラーつけて

ほら、可愛い雪だるまができた

冬が楽しみだ

君を誘って、冬を彩りたい

11/17/2022, 10:37:13 AM

冬になったら、可愛らしいあの人が見られる。

ふわふわの黄色のセーターを着て、もこもこの灰色のコートを羽織っているあの人は、わたしの中では世界一可愛い。

そういえば、好きになった日は真冬のうんと寒い日だったなぁ。


「はぁ。」

あの真冬の日。あの人はそういって息を吐いた。

あの人の吐息が白い煙のように漂っているのを、わたしはぼんやりと眺めていた。

あの日は本当に寒くて、ぼんやりなんてしていられないはずだったけど、寒さで鼻先を少し赤らめて顔の前で手を擦り合わ

せているあの人が、他には何も感じないほど愛おしくて、寒さなんかその瞬間だけは感じなかった。

「寒いですねぇ。」

「...はい。寒いです。」

わたしが先に言おうと思ったのに。そんなことを考えていた反面、言葉を交わせただけで嬉しかった。

なんだかぎこちない返し方になってしまったけれど、あの人はにこにこしていて、わたしはその笑顔に釘付けになった。

あぁ。やっぱり好きだなぁ。そういうところ。

真冬の冷たい北風が、わたしの心にそっと「恋」を添えた。


冬が来る度思い出す、愛しい記憶。

今年はどんなあの人が見られるかなぁ。

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