『今年の抱負』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
今年の抱負
新年は両親と個々に共にいて
それぞれに怒りが湧くという迎え方をした
おかげさまで見えてきた思考のクセが
自分のだけではなく両親のも見えた
世直しならぬ、自分直しの余地がまだあると
息巻いてる
今年も私を育てる
【今年の抱負】
去年より活動量が減るので、適宜ウォーキングをする。
大昔から友人に誘われていたディズニーに、今年5月に行く予定ができた。 ちゃんと約束を果たして楽しむ。
9年くらい続けている好きなゲームの、8月のリアルイベントに行けたらいいなと考えている。
眼鏡を新しくした方がいいんじゃないかと考えている。
去年購入した漫画に、印刷ミス?か何かで様子のおかしいページがある。 今年こそ交換のために発送ができたらいいな。
神罰で多言語に変わりそうだしちゃんと読まねば積読の塔
題-今年の抱負
自分をもっと好きになる
自分の意志で自分の行動を決める
自分のことを好きになるために
もっともっと努力する
自分のことを甘やかさず
でも出来ない自分のことも愛してあげたい
ぐ、また新年ネタっ、、!
今年の抱負、、特にないです笑笑
冗談でいいなら 14歳になる! ですかね。
皆様、今年の抱負はもうお立てになられましたか?
こう言うのって言っとくだけでもテンション上がりますよね
今年も頑張りましょう、、!
やりたいことはたくさんあるが
達成できる保証はない
なので今年の抱負は
優先順位を決めて
1つを達成してから
次の目標へ移ることにする
すぐ出来そうなものや
期限が近いものから片付ける
そしてこのやる気を1年間持続させること
今年の抱負
何事にも挫けず、一生懸命に頑張れ。
やりたい事とやらなきゃいけない事は同じくらい大事だから、両立頑張れ。
しばし休業中
恋人がお仕事に行っている間は私が家事を担当。
普段は当番制なんだけど、片方の仕事が繁忙期に差し掛かると、もう片方が家事のフォローに回る。
私の職場は年末年始お休みなんだけど、緊急な連絡が入れば私が率先して仕事に出るようにしていた。
そうすればお正月休みが終わったあとに休みを取りやすくしたいからだったりする。
「そういえば……」
昨日の元旦、彼がお仕事先で〝今年の抱負〟を書いたと聞いた。
彼が何を書いたかは毎年教えてくれないけど、彼の病院に行けば張り出されているんだよね。
年明けに見に行こ。
そんなことを思いながら少しだけ考える。
私の豊富は……と、ちょっとだけ思考をめぐらせるけど、あまり深く考えなくても決まってるな。
彼と良い時間を過ごせますように。
かな!
おわり
五九六、今年の抱負
#今年の抱負
読んで、紡いで、また読んで。
兎に角、自分の知識を広げ
自分の世界を、言葉にする
今年の抱負は、たったそれだけ
「今年の抱負」
青空を吸い込んで 肺を青く染めるんだ
それがわたしの 今年の抱負
声なくも
喉枯れても
口無しでも
千首詠み尽くしてやる
(260102 今年の抱負)
《 今年の抱負 》
何か資格を取る!
英検?漢検?それとも?
危険物取扱者もいいな
行政書士もいいな
何を取得するかは少し考えてから
今後のためにスキルアップしたい
私の今年の抱負は、
全力で頑張ろうとしないこと。
頑張りたいのに
体が動かないという経験をして、
目標に向かって頑張るには
余裕が必須だと実感した。
だから、
頑張るために全力では頑張らない。
無理せずに
ゆるく頑張りたい。
今年の抱負
去年と同じなんですけど…
完璧主義をどうにかすること、です。
完璧に拘らないこと。
今年の抱負 #242
【今年の抱負】
今年の抱負は...やりたいことをやるですかね
私のやりたいことは少ないし、さっさとやって全て終わらせちゃいたいですね
『今年の抱負』
私のことを好きになる
→どんな自分が好きか
→究極の主体性を持って朗らかに生きる自分
主体性とは、
自分の弱さや悪い癖に負けないで、
何度でも選び直し、前進すること
そのために、
毎朝、小さな決意を持つ
毎晩、
どんな1日だったか、どんな感情を感じたのかを
自分と対話する
やりたくないこと
やらなきゃいけないと思っていること
やりたいことを
自分の中で整理する
嫌な感情もそのまま、
あ、そう思ってるんだねって
受け止める
私の中にある、醜さや情けなさ、弱さ、冷たさ、
狡さ、愚かさ
そう言った、目を背けたくなるような感情や資質を
まずは受け止める
受け止めることでしか、何も変わらない
受け止めた分だけ
他者理解の土台になる
そう信じて、まずは受け止めてみる
そして、自分から逃げない、自分を諦めない
私のことが大好きな私になるために
苦しみの森のど真ん中を突っ切って行く
今年の抱負
昨年は、収入が減り支出が増え
赤字でした。
今年は、メリハリつけて節約!
そう決意したそばから
服など買いまくってしまった。
良い買い物ができた今日を素直に
喜んで、明日から頑張ろう!
#🐝
紫雨さん、もうアプリを辞めたのかもね。
朱海もね、割と気に入っているから名残り惜しいけれど一旦さようなら。
お世話になりました。
名前を戻して、また日記でも再開した時には新たな作者気分になれるかも?
2人以外は僕の過去は知らないから
“去年はー”
“以前からー”とか書けないしね、一回毎に説明がいるよね。
(丁寧に書かなきゃいけないような投稿でもないけれど)
それで新たな作者気分が味わえるって?どうだろうね。
母の日は毎年、花を贈っていたけれど今年は戦争が始まって運送の混乱とかあると嫌だなあと思って直接、贈る事にしたよ。
母の好きな小玉スイカとカーネーションとお餅を持って実家へ。
母が帰って来る前に花は花瓶に、スイカを冷蔵庫に入れた。
母、帰って来るなり花に気付く。
ごちゃごちゃしているリビングなのに。
(母の日への期待感故に?)
でも冷蔵庫を開けて「わあスイカ!」と驚き喜んだ。
おばさんは「わあ」と言う再び。
両親にとって今年初物らしい。
僕もまだ食べていない(このあとも実家では食べていない)
戦争が終わりそうにないから
食べたいものは早く食べようと考え中。
食べたいものはスイカとトウモロコシ(北海道産の)
うな重は先週食べたんだ。
おかずクラブが高級うな重を食べていてさ……
それを見て。
美味しかったよー
僕が食べたのは限定ランチ(国産)2200円で、凄いお得感。
お餅はね、母の好きなお店のものなんだけど久しぶりに食べる僕もご相伴。
マツコの知らない世界でお餅と豆皿(アドベンチャーワールドの皿が出ていたけれど僕も買うか悩んだやつ!)の特集していたの、見た。
来週は御当地スーパーらしいよ。
見なきゃ。
GW中に幼なじみから連絡来るかな(遊ぶ約束を冬にしていた)とちょっと怯えていたんだけど、連絡は来ず。
これから来ても「暑いから」と断るつもり。
なんだかさ、幼なじみのグループチャット見ていたら幼なじみが友達の質問には答えず、話しの流れを変えたり、友達の病状の話しを「自分も」と自分の話しに変えたりして、友達に対しては労りの言葉も掛けず、読むだけで“面倒臭い”と思ってしまった。
旅行友達は幼なじみとのことを「まだ縁を切ってないの?!」って。
旅行友達の印象では「縁を切る(べき)だろう」なんだろうな。
縁を切ったら切ったで、幼なじみが面倒臭いヒトになるだろうし。
縁を切る理由を告げても「なぜ!?どうして?!」って。
有耶無耶が良いんだろうと結論を出した。
北の方はりんごの花が咲いている頃かな。
ご近所のバラのお庭のお宅の赤いバラが見事でね、、でもおじいさんは入院中。
だいぶ足腰が弱っていたから、もしかしたらもう帰って来ないかも……。
主のいない家のバラ。
チューリップも植えていたけれど 咲いたのを見ないまま入院されて。
姫猫ちゃんのお家ね。
猫さんたちは、よそのお宅の子になったみたい。
寂しくなったよ。
でも桜の木を新たに植えていたから
ご家族は希望は捨ててないんだろう。
春だもんね。
今年の抱負を教えてくれ?
そうですね
無闇に目標を立てないことでしょうか
目標なんて立てたらどうなると思います?
目標を達成しようと、生活が縛られてしまいますよ
特に今年の抱負
新年で調子に乗って、壮大な目標を立てた日にはもう……
目標に振り回されるくらいなら、目標を立てないことを目標とします
え?
それだと目標を立てないことにこだわって、それに振り回される?
確かに
目標を持てばそれに振り回され
目標を持たなければそのこだわりに振り回される
私は、どうすれば……
……いや、そもそも目標を立てないことを目標として掲げるからおかしなことになるんですよ!
真に目標を立てないとは!
目標を立てる立てないにこだわらないことです!
目標を立てようと思ったら立て、立てようと思わなかったら立てない!
そして立てたところで気にしすぎない!
立てなくても気にしない!
真面目にキッチリこなそうとしないことが重要なんじゃないでしょうか!
というわけで、私の今年の抱負でしたよね
特にありません
自然公園の曲がり角を通り過ぎると、のんきにハトが鳴いていた。
ほー。
ほー。
ほっほー。
向かい側からは、だらりと舌を垂らした白い犬が、ハッハッと息を荒くして飼い主の女性を引っ張っている。
今年の抱負はダイエット。ジョギングを始めてから三日しか経っていないのだが、もう毎朝の習慣のような気分になっている。
しばらく行くと車がほとんど通らない道に入る。
私はAirPodsのノイズキャンセリングをONにして走るスピードを上げた。
――あっ、back numberの水平線だ。懐かしい。
足裏に感じる地面の硬さをいなすように、後ろに蹴って前へ進む。
水平線が光る朝にー
心臓と肺が頑張っている。呼吸が浅くなってきた。
風に飛ばさーれる欠片にー
ゴールまでもう少し。歩幅を大股にする。
光ーってー
顎が上がって口呼吸になる。頑張れっ。頑張れっ。
あなたはそれを見ーるでーしょ
う
はあっ。はあっ。死ぬ。朝から頑張りすぎた。
家の前にある自動販売機で炭酸飲料を買う。
ごくごくと火照りを鎮めるように飲んだそのあと、ラベルをそーっとこちらに向けて栄養表示を確認した。