『今年の抱負』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
今年の抱負
創作活動を頑張ることと、なんとか生きていくこと。
毎年死なないことを抱負にしているけれど、大切なことだから良いよね。
今年はできれば二冊、本を作りたい。一冊はイベント参加用、もう一冊はやりたい装丁をやるために。
その為には原稿、その前に健康に生きていくこと。
やっぱり、一番の抱負は生きていくことかも。
ーー抱負?もちろんあった方がいいけど今のアタシには無いなぁ。言うなら…願い事だね。“友達と今年も仲良くしたい”かな。あとはテスト最低でも全部平均点行きたいとか
ということで今年もよろしくね!相棒ちゃんたち!
今年の抱負
でましたね
新年あるある
今年の抱負をどうぞ!
毎年最後までそれ掲げて日々過ごしてる人いる?
って私は思う
一応述べてみますか
『生きてさえいればよし』
何かを目指すのはもうやめました
何かを変えようなんてやめました
私の心が削れないように
ただそれだけ
生きているだけで十分
それ以上もそれ以下もありません
以上!
今年の抱負は
なるべく溜めないこと
まとめてでなく
日毎に更新が出来ますように
一本上がりますように
1/2『今年の抱負』
今年の抱負
情景を言葉で表せることができるようになる
洋書を読むことを継続する
なりたい自分にピントを合わせる
人生は一度きり
一番は心身ともに健康であるように努める
今年の抱負、ん!、今年は絶対に、 やってやるぅっ!つんつん姫!
[今年の抱負]
もう少しいろいろ書けるようになりたいし、支部の方にも何か投稿できたら良いな⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
今年の抱負
「今年こそはちゃんと暮らすんだ!」
私は俗に言う社畜で、最近の生活は特に酷かった。
帰るのは終電後、2時に家ではなくネカフェに。
寝るのは2時過ぎから5時まで。
食べるものはカップラーメン。
こんな生活…もうやめよう!!
まあ会社はやめらんないけど…はぁ…
カタカタカタッ タン!!
新年というのに仕事をしているのも癪だが、これが私社畜の運命なのだ。
「仕事終わったので帰ります!!」
「おい、まだ終電前―――」
「タイムカードはずっと前に切ってます!帰ります!!」
上司の言葉を無視してギリギリ終電に乗る。
今日はカップラーメンじゃなくて、手料理を食べよう。
カレーでも食べよう。いや、魚でもいいかな…
とりあえず近くのコンビニでレトルトカレーを購入した。
カチッ。
色々ミスはしてちっさい火傷とかしちゃったけど…
「…おいしい」
美味しすぎて思わず涙が頬を伝い溢れる。
久しぶりの白い白米を一口一口噛み締める。
なんだか生きてるって感じだ。
明日からも自炊を続けてみよう。
1日1日を素敵に生きるんだ。
もっと幸せに生きるために。
お題 / 今年の抱負
タイトル / 自分を大切に。
「ねぇ、そういえば年が明けたけど今年の抱負は決まってる?」
「うーん…そうだなぁ…」
「やっぱり、沢山食べて沢山寝ることかな!(笑)」
「ちょっと、それただ怠惰に過ごしてるだけじゃん!(笑)」
「それはそうだけど〜…特に頑張りたいこともないし?」
「そういう未来はどうなの?」
「私?私は…」
「自分の気持ちに正直になること、かな?」
「実は未来も怠惰に過ごしたかったり?(笑)」
「確かにできるならそうしたいけども!(笑)」
「そうじゃなくてさ、私自分の気持ち伝えるの得意じゃないし…」
「それに、周りからどう思われてるかばかり気にしちゃって気持ちを言動に移せなかったりとかさ…」
「それであとから後悔することなんて山ほどあって、だからそんな自分を、少しでも変えたいんだ。」
「そっか、応援してる!」
「自分自身の気持ちを大切にすることって想像以上に大切で必要なことだもん!」
「ありがとう…!」
もっと自分の気持ちに素直になっていいんだよ。時には周りに合わせなきゃ行けない時もあるかもしれない。けど、今あなたがしたいと思ったこと、こう言いたい、こう思った。その感情自体は悪い物じゃないんだから。
自分の気持ちと向き合って受け入れたら、もしかしたら楽になる未来もあるのかも。
今年の抱負
2025年
私は大きな決断をして自分で一歩を踏み出した。
踏み出すときの勇気がどれだけ大変だったかを忘れずに今後も歩んでいかなくては行けない。
人生は止まらない。
私はこれからも歩み続ける。
周りに支えられながら、ちょっとずつ自立して
周りに感謝して恩返しをする。
それが私の抱負だ。
「今年の抱負」
昼食か夕食か、はたまたおやつとしてなのかもはや分からないくらいだらだらとずっと食事をしていた。
もしかしたらまだ朝ごはんかもしれなかった。
部屋の中にはずっとお笑い番組が流れていて、漫才やコントを贅沢にBGMとして扱いながらスマホを見る。
しばらくそうしているとぱっと画面が変わった。電話だ。名前を見て自然に口角を上げる。
テレビの音量を下げながら「もしもし?」と応えると、
「彼氏くん今なにしてんのーん」と陽気な声が聞こえる。
「いやね、昨日会ったとき今年の抱負聞き忘れたなって思ってさ」
思ったより内容しょぼいなという声は心にしまう。
『逆に彼女さんは今年の抱負決めたの?』と聞くと
待ってましたと言わんばかりに自分の抱負を語り出した。しっかり聞いていないが、要は今暇していたということだ。
「で、抱負なに???」
もう一度俺のターンが回ってくる。多分興味は無い。
惰性で聞いているだけなのが声だけで分かる。
『うーん早寝早起きかな』
普通すぎるな一周まわって珍しいなどの茶々が飛ぶ。
「そんなこと言ってー、ほんとは私と来年も幸せに生きることでしょ?」
おっと図星
【今年の抱負】
ストレスを食欲で相殺せず
思考の研鑽を蓄積し
目標に向かって脇目も振らず突き進む
題名:今年の抱負
叶えたいことが多すぎて、一つにはまとめられないこと。
それはただの願い事。
それを無しとした時、私に抱負は書けないみたいだ。
抱負って、願い事や目標とは違うから。
まぁ意味合いは努力の仕方なんじゃないかな。
それじゃあ書けないに決まってるね。
そんなの、私が努力とかが何にも分からないからに決まっているじゃないか。
【今年の抱負】
「今年の抱負かぁ…そんなん言われても、別にやりたいこともないんだよなあ」
「俺とずっと一緒にいる」
「え?」
「今年の抱負。俺とずっと一緒にいる、で良いじゃん」
「…え?」
「それなら絶対達成できるよ、俺は離れる気ないし」
「………なに?今プロポーズか何かされてる?」
「うん」
「うん!?」
私の書く小説のキャラクターたちを、ハッピーエンドへ連れていくこと。
4 『今年の抱負』
今年の抱負は
11月までに毎月3万貯金し、50万貯める。
お金を稼げる年齢になり、貯金が趣味とまでは言えないが毎月少しづつ自分が頑張った証拠をこうして見れるのがとても楽しみである。
私の家系は父親がおらず学生の私とまだ小さいチビを母1人で育ててくれている。少しでも家系が助かるよう、私も自分の為も勿論あるが半分以上は母とチビの為に毎月頑張っている。早く私も独り立ちし、もっと家系も助けられる存在になりたいなぁ〜
今年も、同じ抱負になるけど仕方あるまい。
どうにか犬に懐かれるように、どうにか猿に襲われないように、どうにか雉に逃げられないように。
飼い主倒しちゃったしなぁ。責任もって飼わないとなぁ。
(今年の抱負)
桃太郎のオマージュ、責任重大な鬼の抱負。
「今年の抱負」
毎年の抱負って
年越す時覚えてないのよね。
その程度の事なんだけど。
だから
毎年の抱負は
同じにしようかと思って。
「今年こそは!」
「それ去年も言ってなかった?」
「うるさいよ!?」
——————
今年の抱負
(今年の抱負。)🦜
あのね
僕の、今年の抱負。は・・・ね。🦜
✣眷属として 先輩の、
【孔雀、しゃん。の
元で修行する事。】
❞孔雀、しゃん。は佛教。で
[孔雀明王。]の眷属なんだね。
・毒蛇、を食べる事から
浄化、厄除け。を
象徴し、
インド、の 国鳥。なんだよ。❞
❣ちなみに、[孔雀明王。]は
憤怒相では無く、穏やかな
表情で 孔雀、しゃん。の
背に乗り蓮華の花。を
持ち一切の毒、や災厄。を
消し去り雨乞い、を司る
佛様、なんだよ。🦜
❣さらに、お釈迦様、の過去世。が
金色孔雀。とも云われるんだね。🦜
《でも インド、には単一の
母国語、は無く。
・ヒンディー語。・ベンガル語。
・タミル語。
方言を入れると1000を超える言語。
が存在するんだって。》
❣だから、Google 検索、アプリ。
が無いと修行が
出来無いんだよ。🦜🦜🦜
🦜🦜🦜