『今年の抱負』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
抱負……負を抱える…?
考えていたら分からなくなったので辞書引いてみると。
抱負とはこころのなかに秘めた計画とか志望のことらしい。
んー…完璧主義をどうにかすることかな。今のところ。
─今年の抱負─ #158
『今年の抱負』
魔法のインクをペンにつけ、悩む。
今年の抱負を何にするか。
簡単な内容では魔法のインクの意味がない。
難しい内容はそれなりの対価が要求される。
『いいマッチョになる』
明日からの筋肉痛が恐ろしい。
今年の抱負
今年こそはと新年に抱負を考えるけど
次の日にはその抱負は覚えてない
去年もなにか抱負を考えたけど全くっていうほど覚えてない
だから今年の抱負は抱負を忘れないこと
ところで抱負は何がいい?
早寝早起き?たぶん1日も実行できないけど
だめだこりゃ
・めざせ椎間板ヘルニアの寛解!
ストレッチ、20分以上散歩を毎日行います。
・FP3級を取得する!
・ヘルニアの痛みが落ち着いたらパートに入る。
正月太りしたので
正月前の体重に戻す。
そして50キロまで落としたい!
初詣の行列を見てしまって、遠くから拝むだけに目標を変更した私ですが、一応抱負を立てておこうかと思います。
・歩く量を増やす
・食べる量も増やす
・無理をしない
以上です。応援よろしくお願いします。
「今年の抱負」
半紙と墨汁と筆を前にして、私はうーんと考える。
今年の抱負は何にしよう。
いろいろ思いついて一つに決められないんだよね。
健康も大事だし、遊びも大事。勉強は……別にいいか。
隣にいる妹をちらっと見ると、子どもらしい拙くも大きな字で『いっぱいあそぶ!』と書いてご満悦そうにしていた。
まだ小学生低学年だから宿題だの勉強だの考えなくてもいいのがちょっとうらやましい。
……私も妹に倣って遊びを主軸にしてみようかな。
妹と完全に同じなのはつまらないからちょっと変えて……
『好きなことに全力で取り組む』
よし、これでいいや。
なんだか、昔は苦手な事を
頑張るのが…立派で賢いっていう
雰囲気があった。
今も、そういう感じなのかな?
私が子どもの頃は
今年の抱負や目標を聞かれた時に
好きな科目を頑張るって言うと
それは、得意なことでしょうって
言われた記憶がある。
両親や先生は、私のためを思って
言ってくれたのは分かるけど。
当時は、ちょっと面白くなかったかな…
だから、子どもたちには
何でもいいんだよって伝えてる。
好きなこと、やりたいこと
やってみたいこと。
本来の抱負の意味とは違うかもしれない
けど、そんなことよりも
目の前の笑顔やキラキラが大切なんだ。
【お題:今年の抱負】
今年の抱負、私の目標というのは、様々だ、
今年には沢山のやらねばいけない事が多い。
人生の岐路を考えなければいけない、実行する
そして、人生にとっては、変わり目の季節でも、
別れを惜しむ季節にもなってしまうのだ、
だから、だから、貴女とも遊べないかもしれない
貴女に恋をしてまった、貴方に恋をしてしまった
私にはどちらも大切、だけど、恋愛はしたくない
友達以上恋人未満って現実的にダメですか……?
悩むことが増えてしまって、あたふた、どうしよ
そんな風にさえ、悩めてしまう、私が、
"もっと成長できるのだろうか?"
どんどん知る事が増えてしまい、混乱する、
でも、貴女と貴方に幸せになって欲しいのは、
変わりないからね、だから、幸せのまま、
私のモノになって欲しいと願う、
歪んだ感情を押し殺して、貴女と貴方の幸せを、
永遠に願うことにしました、だからね、
私より、先に天国へ行かないでね、
私が先に行って、迎えてあげるからね、だから、
迎えないで、待ってないで、寂しがらないで、
私が先に行って、明るい場所を作りますね、
だから、待ってるから、おいでね。
またね。
二人とも愛しています……
愛されたかったなぁ……………………。
報われたいよ………………
幸せなんて、欲しいと願ったら駄目だったのかぁ
虚しいよ、誰かこの気持ち埋めてよ……
お願いだから……。
※ノンフィクション
(気持ち悪いとは、思うけど主の気持ちです。
大変申し訳ありません…。でも、許してね…?)
新年の祝いを終えた翌日のことだ。ニェナはルヴィリアと共に、屋敷のバルコニーでアフタヌーンティーを楽しんでいた。
「昨日はありがとう、ルヴィリア」ニェナは紅茶を一口啜ると続けた。「おかげさまでとてもいい一日だったよ」
同じように紅茶を一口啜ったルヴィリアは、微笑みを浮かべた。
「どういたしまして。こちらこそ、楽しい一時を過ごさせてもらったよ」
「ハーウェルも来たらよかったのにね」
「一応、呼びはしたんだがな。何を遠慮しているんだか……」
そう言いながらルヴィリアは肩を竦めた。くすくすとニェナは鈴のような笑い声を上げた。
「照れちゃったんじゃない?」
「照れる? 何に?」
訝しげに眉間に皺を寄せたルヴィリアに、ニェナはにっこりと笑って続けた。
「綺麗に着飾ったルヴィリアにだよ」
平素の貴族のお嬢様らしかぬ格好を見慣れていると、あまりそういうことを意識しないが、節目節目の式典などで着飾ったルヴィリアを見ると、彼女もまた整った顔立ちの美人なのだということを改めて認識させられるというものだ。ハーウェルは見た目よりずっと純情なため、そんな美人を目の前にすると上手く喋ることができなくなってしまう。
「はあ?」
ルヴィリアはきょとんとしたように瞬きしたが、すぐに呆れたように肩を竦めると、話題を変えた。
「それはともかく、年が明けたわけだが……ニェナ、何か新年の抱負みたいなものはあるのか?」
「そうだなあ……あともう数年もしないうちに、本格的な修行が始まるだろうから、それまでに何か冒険みたいなことしてみたいなあ」
「冒険、か……。私もしてみたいものだ」
「ルヴィリアも一緒にしようよ! 二人でならきっと楽しいよ」
「そうだな。どうせなら、ハーウェルも一緒に連れて行こう。今でも一攫千金を夢見ているようだからな」
「一攫千金を夢見るより、普通に働いた方が楽だと思うけどなあ」
苦笑しながらもニェナは三人で未知の場所を冒険する様を思い浮かべて、うっとりした。
やなことも、うけいれよう。また何かの縁があるかもしれない。
『今年の抱負』
「今年こそは絶っっっ対に彼氏つくる!!!」
「はいはい、新年早々うるさいなぁ笑」
”今年の抱負は?”という質問に対してつい
この神聖な神社で初詣中だというのに欲にまみれた発言をしてしまった
「なんだ凪紗、彼氏いない歴=年齢更新か?」
「お黙りこのばか和也!!」
「俺彼女いるもーん。あなたのお隣にいる美女だもーん」
「みのりちゃんお宅の彼氏うざいー!!」
そう。私たち男女二人ずつのイツメンの中には1組のカップルがいる
彼氏なんていた事のない私には目の前でイチャつくこいつらがとても妬ましい
「湊くんからも何か言ってやってよー!!」
「いやぁ、俺好きな人いるし凪紗よりは上かなって」
「なんでよぉ……」
今まで仲間だと思っていた湊くんにも裏切られてメンタルがズタボロだ
「あっ!!おみくじ大吉だ!」
「待ち人来るだって!彼氏できそうな予感♡♡」
「願い事叶う…少し勇気を出すべし……」
「えい湊〜。これは告白案件じゃないか?笑笑」
「叶うってよ笑」
一通り読んで騒いだ後、和也とみのりちゃんはおみくじを結びに行った
「凪紗」
「ん?どうしたの湊くん」
「………彼氏ほしいの?」
「できたら楽しそうだなぁとは思うよ」
「誰でもいいの?」
「そりゃ誰でもいいわけじゃないけど……」
「……………俺じゃだめ?」
「ずっと好きだったんだけど」
「おみくじの待ち人、俺がなっちゃだめ?」
今年の抱負、もう叶いそうです
題【今年の抱負】
今は、かいくんの家だよっ!
新年最初にいつものメンバーで集まってるんだ~!
あっ、そうだ!
みんな、明けましておめでとうございますっ!
いよいよ2025年だね~。
早い気がするな~。
今年も私たちをよろしくね。
「かいー、なんか手料理作って~?」
「かいくんのご飯!?俺も食べる~!」
「あのですね…。俺はお母さんではないです!」
「まぁまぁ、かいくん。私も手伝うから。」
「じゃあ、この人たちも!!」
「私、かいくんと料理するの楽しみだよ?」
「っ。///はぁ、仕方ないです。」
「では、準備ぐらいはしてください。」
「「はーいっ!」」
「じゃあ、始めるよ!」
「はい。莉緒さんは卵焼き、作れますか?」
「そのくらい余裕!」
「ふふっ。では、お願いしますね。」
「まかせてっ!」
「出来た!かいくん、太陽くん、隼人、見て!」
「「「うん。/分かった~。/はい。/」」」
・・・
「「「えっ?」」」
「莉緒さん、これは、卵焼きですよね?」
本当に、卵焼き、?
「うん!もちろんだよ✨どうかな?」
「えーと、独特で、個性が溢れてる素敵な料理だね。莉緒。」
なんだろ、この黒い物体のかたまり…。
「莉緒ちゃん、味見、してみた?」
食べれんの…?
「ううん。まだしてないんだ。」
(まじかー、、、)
そして、食べた3人は体調を軽く崩しました…!?
~食べ終わった~
「みなさん、新年になりましたので、今年の抱負はなんですか?じゃんけんで負けた順番に言いましょう♪」
「「「えー、、、」」」
「「「「じゃんけんぽいっ!」」」」
莉緒→かい→隼人→太陽
莉緒
「私の抱負は、料理をがんばります…。」
さっきのみんなの反応見てたら分かる。
(莉緒さんにばれてました。)
かい
「俺は、好きな人に振り向いてもらいたいです!」
「あっ、そういえばいるっていってたね?誰なんだろ~?」
隼人
「僕は、特にはないけど、みんなにもっと優しくなる、かな。」
「十分優しいよ~?」
「私も太陽くんと同じ意見っ!」
「俺もです。」
「そうかな。ありがとう。」
太陽
「俺は~、みんなとずっと一緒にいられますように、かな。」
「それ、もうお願い事じゃん!(笑)」
「確かに。」
「ふふっ。でも、いいと思いますよ。」
「うん。ありだね。」
「太陽くんらしい!」
「えへへ。」
「画面の前のみんなの抱負は?」
「俺たちはこんな感じです。」
「俺の願い事も叶うといーなー。」
「うん。頑張って!」
『今年の抱負』
つい二、三日前まで40度の熱を出していたもので、「健康第一!」これに尽きる。
5兆円降ってこないかな〜とか、
日がな一日、本を読んで暮らしたいとか、
そういう煩悩はいくらでもあるのだけれど、突き詰め削ぎ落としていくと、健康が最後に残るのだ。
もちろん心の健康も込みで。
アレがしたいコレがしたいと言う前に、それを可能にする体力がほしい。
例えば今、目の前に積み上げられた図書館本。
クリスマス直前に限度冊数いっぱいまで借りてきてホクホクしていたが、寝込んでしまって未だ一冊も読めていない。
返却日は2日後だ。
1日5冊ずつ読める体力と集中力があればなぁ。
お題:今年の抱負
「七海サンの今年の抱負は何スか?」
高専内で出会った猪野くんから尋ねられた。
「抱負ですか?」
「そう。俺はね、変わり映えしないけど、七海サンに認められる術師になること! 今年も頑張りますよー!」
そう張り切って宣言する姿が微笑ましい。
「君の強さは認めていますし、信頼もしていますよ?」
「それはそうなんスけど……もっと、こう、非の打ちどころがない術師になりたいんス!」
「そうですか。頑張ってくださいね」
認めているし信頼しているという言葉に嘘はないが、それでも精進するというのなら応援するに決まっている。
「はい! ……で、七海サンの抱負は?」
再び話の矛先が向いてしまった。どうしたものか。
「私の抱負ですか……抱負と言うほど大袈裟ではないのですが、もう少し素直になれたらいいな、とは思っています」
言っていてなんだか恥ずかしくなってきて、後半は声が小さくなっていたと思う。
「そのほうが、君は安心するでしょう?」
「えっ、俺!? 俺のため!?」
猪野くんが目を見開いて聞き返している。
「そうですよ。私のせいで君を不安にさせたくないんです」
「七海サーン! 大好き!!」
ガバリと猪野くんが抱きついてくる。
「こら、ここは高専内ですよ」
猪野くんを引き剥がしつつその場を後にした。
まさか今日のテーマが新年の抱負だなんて!昨日言っちゃったよ。改めて申し上げます。
私は精神的に弱いところがあり、せっかく合格した大学も、好きなことを生かせたらと入学した職業訓練校も、些細なことで気を病み、辞めてしまった。しかし一昨年から約1年続けた就職活動により、ご縁があり就職面接に合格した。今度こそは絶対に諦めない。固く決意して1月末からの研修に臨みたいと思う。
あとギターも続けたいです!以上!
きたきた。「今年の抱負」ねぇ。
これ新年になると必ず1回は聞かれるやつよねぇ。
なんだろう。
いや待てよ。ごめん馬鹿すぎて。
抱負ってなんすか?
負けを抱くってなんなん
Gimini先生に聞いてみた。
「抱負」の「負」は、「負け」ではなく、「背負う」「担う」という意味で使われている。つまり、「抱負」とは、単なる願望ではなく、自ら進んで目標を達成するために努力する、強い決意を表す言葉なんだ。
だそうです。
知らなかった笑 1つ勉強になりました。
とりあえず今年頑張ることは、勉強かな。
あと1年もたたずに受験。
毎日コツコツやることが苦手な私だけど、自分に厳しく、少しづつ、でも確実に自分の夢に向かって行けるように、頑張りたい。
あとは、人間関係かなぁ。
ここだから言うけどさ、わたくし基本的に人間が苦手なんですよ。
友達は欲しいし、クラスで1人にはなりたくないなって思いはあるけど、クラスとかたくさんの人間の中にいると息が詰まる感じがする。
1人になるとほっとしてしまう時がある。
友好関係は狭く深い方。
友達!って言える子は片手で数えるくらい。
嫌われ体質なのかな?分からないけど、友達少ないんです。
なんか前までは、別にそれでいいかなって気がしてたんだよね。
将来付き合ってく人は結局今の親友くらいだろうし、その子とずっと仲良しで入れれば私は別に問題ないって思ってたんだけど。
あーあ。
学校行きたくないや笑
誰かと仲良くするのも、話合わせるのも、作り笑いするのも、もう疲れたよ。
虐められてるわけじゃないのに、学校行きたくない
こんなこと相談出来る大人いないぜ。
あと一週間で学校始まるのまじできついっす笑
同じ気持ちの子、いるかな。
私が変なだけですか?
あ、最近の抱負を決めた。
早寝早起きをしよう!
22:19
よしもう寝よう。
明日は6時起きだー
日本の皆さん、おやすみなさい。
今年の抱負。
今年の抱負は
バイリンガルと
手話を頑張る。
スキマジカンに
逢いに行く。
【今年の抱負】
「人を知る」
人を知って、
傷ついて、
疲れて、
愛を知って、
愛をもらって、
愛を注ごう。
1年後
いい年だったと言えるように。
抱負
昨年、定年退職、これからは今までできなかったことをしよう、と思っていたのに仕事を辞めただけでは自由になることなんて出来ない事に気づいた。仕事を続けることと同じエネルギーが必要なようだ。今年の抱負、さてどうしたものか。ウイスキーを飲みながら思考を巡らすか。