『今年の抱負』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
俺の腕の中で抱かれて眠ればいい…
ホウフ…の字って…なんだよ?
抱かれ負ける?
負けを包み込む的な?
負けを繰るんで…?的な?
俺はアイツ負けさせない…
俺絶対負けない!!
アイツを幸せに感じるから負けない!!
アイツを負けない!!
アイツが俺の腕の中で抱かれば幸せと思ってる
今夜もアイツを抱いて眠れば幸せと思ってる
…
今年の抱婦は美佐子さんです🍀
人の心をしっかり見て感じて、たくさんのものや人、景色や芸事に触れて生きる。受験はその合間に頑張る
新年の抱負
君の横に自信を持って並べるようになること。
優しくて、可愛くて、おしゃれで面白くて、一緒にいると楽しくて、私の知らない世界に連れていってくれる大好きな人。
一緒にいたいと言ってくれる。
こんなクズと一緒にいてくれてありがとう
今年のおみくじは【吉大】ん?きちだいってなに…
帰宅後にグーグル→あーやっぱ右から読むのかー
結んできちゃったな(笑)
まぁ…また一つ知識を得たということで良し!
今年の抱負は『挑戦の年』
人付き合い•経験•追求
この言葉が浮かび上がる
決意:
2025年は、自分の「やりたい」を後回しにしない。
挑戦には不安も伴うが、それを乗り越えた先に新たな可能性が広がると信じて、日々努力を続ける。トレーニングをこなすことで、より自分らしく、そして充実した1年を作り上げる。
「今年こそ、自分を超える。」
この気持ちを胸に、一歩ずつ確実に進んでいく。
使わない言葉
私は
「おめでとう」を
使いません
本当にわかる者は
使いません
明日が良い日でありますように
テーマ「今年の抱負」より
今年の抱負
今年は去年よりメンタルのブレない、
自分をしっかり生きれるそんな人でありたい
「今年の抱負」
これはもはや私の
人生の課題だ。
人を許せるように
自分を許せるように。
産まれた意味を役割を
生かされている事を
理解する。
人生を卒業する時は
死に方や形相ではなく
笑えるように。
「今年の抱負」
今年の抱負は、健康に気をつけて、仕事と推し活を頑張りたいなと思う僕だった。
今年の抱負
家を建てる
子供に怒らない
しっかり説明する
今年の抱負
怒らないようにします。
家の中がおもちゃで溢れているのに子供たちは片付けようとしない。その横で旦那はスマホゲームをしているだけで注意しない。
あー。イライラする。
いくら片付けるように言っても片付けない。部屋が汚れる。落ちている小さなおもちゃを踏むとマジで痛い。片付けなさい。いつも言ってるでしょ!
スマホゲームばかりで家事を全くしないくせに文句ばかり言っている旦那。子供に片付けるように注意しなさいよ。
あー。イライラする。
これ怒らずにいられますか。
でも、今年の抱負は怒らないと決めた。
怒らない。怒らない。
もー。無視するか。
怒らないから調子に乗ってるのか。
怒らない。怒らない。
呪詛として飛ばしてやろうか。
怒らない。怒らない。
もはや呪文だ。
怒らない。怒らない。
「ママ。怒ってる?」
「怒ってないよ。でもね。ママが言うように片付けてくれないとママ悲しいなぁ。」
「ママ悲しいの。泣き虫さんになる」
「悲しい〰️。片付けてくれる。でないとママ、泣き虫になちゃう。」
「ママ可哀想。ぼく、片付ける。ママ泣かないで。ごめんなさい。」
怒らなくても片付けくれた。
今年の抱負クリアー。
「ママ、顔怖いな。どうしたの。」
何がどうしたのだ。お前が注意しないからだろ。
「ゲーム楽しい?でも、あなたの回りおもちゃだらけだよ。ゴミ屋敷みたい。」
「え!あーあ。本当だよ。お前ら片付けしろよ。足の踏み場がなくて、パパがトイレにいけないぞ。」
おお。注意した。怒らなくてもちゃんと注意してくれた。
言葉のかけ方1つで怒らなくてもイケるかもしれない。
怒らないように頑張ってみよう。
怒らない。怒らない。
今年の抱負です。
今年の抱負
自分に期待する
他人のマイナスを引き受けない
全て流れていく…
「今年の抱負は他力本願にならないことかな」そういう君に僕はとても違和感を感じた
それを言ってしまうということは、僕に言ったからやらないとや、僕が注意してくれるのを待ってるみたいじゃないか。
『今年の抱負』
今年は人として成長したい。
大人になりたいし、
人に優しくしたい。
まだ子どもでいたい気持ちと
大人にならなきゃっていう気持ちが
ごっちゃになってる今が苦しい。
きっと、今年はもっとこのギャップに苦しめられる。
そんな日々も楽しみたい。
理想の大人になれるように
今年は我慢強くなりたい。
人に優しくできない日もたくさんあって、
毎日反省会しちゃうから、
もっと人に優しくなれるようにしたい。
性格良いねって言われちゃったから、
"本当にいい人"になりたい。
素敵な大人への一歩を踏み出すとともに
もう少しだけ子どもでいたい。
抱負とはまた難しいお題。
私は三日坊主どころか三時間坊主だから抱負なんて三時間おきにころころころころ変わってしまう。
私はまだ子供だから学業を頑張るにしようか、それとも恋愛成就とかにしようか。
色々悩んで決めあぐねる。
毎年だれかに今年の抱負はなんだと聞かれるけども全く答えられた事がない。
本だって同じで今まで書いた作品に題名をつけたことなど一度もないし、小学校の頃の美術の時間にいちばん困ったのはタイトル決めだった。
頑張りたいことなんてないし、人生なるようになれと思う。
そんな感じで生きてきたのだからこれからもそれは変わらないだろう。
生きてればそれでいい。
だからまぁこれは当たり前なんだけども、今年を無事に乗り切ることを私の抱負にしようと思う。
今年の抱負
あ 焦らない
お 怒らない
い 威張らない
く 腐らない
ま 負けない
あおいくま!!
(昔お世話になった先輩から教わった名言)
人様の評価に足を止めないで私の道だ好きに歩くぞ
題-今年の抱負
どんな場所に行っても
どんな人に会っても
フラットに
それを楽しむ
-今年の抱負-
うだるような暑さの中
蝉の鳴き声がせき立ててくる
絶えず校庭の砂に汗が落ちた。
けど君の纏う空気は、
何故だかいつも涼しい風が抜けていた
そんな君がどうにも特別に見えて
涼しげで、冷ややかで、凛とした姿勢の貴方が、僕の夏の風鈴でした。
視界が歪むような陽射しに当てられて
体に重く張り付く制服
そんな中
爽やかで心地良く鼻腔をくすぐる君の匂いは、
ついすれ違う度に振り向いてしまいます
まっすぐなロングの黒髪が静かに揺れる後ろ姿を、
ついつい眺め続けてしまいます。
静かで鋭く通る君の声は鮮明に耳に飛び込んできて、
その度に、
ついつい声の方向へ顔を向けてしまう
そんな時だけは、
五月蝿い蝉の鳴き声も聞こえなくなって
僕の世界は君が中心で全てになる。
いつも静かで落ち着いている。冷たい水の中で静止したように沈澱した君の瞳。
その視線を受けてしまったら、
きっと凍ってしまうように冷たいのでしょう
そんなのがちょっぴり、
いや、とっても恐い
けど君から目を離せずにいる
手の届くような場所にいるはずのない、君
声をかければ届く距離でも、
君はずっとずっと遠くにいるようだ
氷のような君は恐ろしいけど、
とても美しい。
別々の高校に行きますが、貴方のことはいつになっても、きっと忘れられません。
勇気が出ないながらにも、気持ちは伝えたくて
読んでもらえたらとても嬉しいです。
君が、好きです。
———って…キモ。
何これ? 誰だよ
静かで鋭く通る声に残されたゴミ箱には、雑に破かれた子綺麗な白いレター。そこに綴られた嫋やかな達筆の文字が欠けていて、それはやけに目立つ。
彼の気持ちは届いたことになるのか否か。
今年の抱負は、
“マイペースに”と、“良いと思うことをする。”
あとダイエットや夢を目指すための努力を、ですかねぇ
今年はマイペースで不安を感じても押しつぶされず気楽にいけたらなぁと思います。
抱負。この極寒で尚、その熱を帯びる程熱いのなら、何はなくとも君の人生は健全で、高尚なものだろう。
「冬でも極寒なんて、ほど遠いだろ?」君は聞く。
やはり、君の人生は健全だ。冬だから極寒なのではない。勿論冬であることはハクシャをかける要素にはなるが、根幹ではない。
政治に、社会に、人に、心に、数えもしない日の内に、冷気を感じるようになる。やがて、鮮やかな炎が弱くなってくる。ぱちぱちと細胞を燃やす音は語らなくなっている。焚べてきた木々が、灰になる。
灰は土壌と混同し、跡形もなくなっている。君もそうなると思うと、少しだけ寂しい。
「せめて、沢山焚べる木があればいいんだけど。」私がぼやく。
君は傾げて「なんだそれ。」
「まぁ、抱負を忘れない年にしてみろってことだよ。」
淡色、遠くの空をぼんやりと見ながら素直に伝える。
すり減ろうとも、若人は熱を帯び、痛み伴う程激しく弾け続けていたほうがいい。全ては焚べ続けている、今しかないから。
「今年の抱負」