タイムマシーン』の作文集

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タイムマシーン』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/22/2026, 2:43:06 PM

頭のいい誰かがタイムマシーンを発明したとして
過去や未来に行くのってすごくエネルギーが必要なんじゃないだろうか
相対性理論とかよくわかんないけど
すごく大変そう

もしかするとタイムマシーンの形は
みんなが想像するような乗り物ではないのかもしれない
高層ビルとかタワーとか、むしろ建物なんじゃないかな
そうだとすれば、過去や未来にどでかい建物が急に現れるのかな

なんかおもしろい

タイムマシーン

1/22/2026, 2:33:35 PM

タイムマシーンに乗って
未来からやってきた。
少しの過去を
変えてしまうために。
たとえば朝、
水を飲んだか飲んでいないか。
時計を見たか見ていないか。
そういう些細なことを
するかしないかで
枝分かれしていく世界。
タイムマシーンを使って
こうしていたら
今頃自分はこうだったというものを
見ていたい。
特に何も変わらないこともあれば、
あんな小さなことがこんなことに!
ということもあった。
時間というものは
タイムマシーンを使っても
有限で貴重。
だからこんなことに使ってる
場合じゃないのに、
どうも無駄にするという行為が
好きなようで。
"Good Midnight!"
冷え込む朝。
毛布1枚かけ直したか、
かけ直さなかったかだけで、
私の今が大きく変わるなんて
口が裂けても言えないな。

1/22/2026, 2:29:49 PM

タイムマシーンから見た夜空が忘れられない
タイムマシーンなんて一体いつ乗ったんだい

1/22/2026, 2:24:06 PM

#10【タイムマシーン】

タイムマシーンを発明したぞ!
これで過去にも未来にも行ける!
偉人にだって会えるし 子孫にも祖先にも会える!
恐竜にも会えるし、ユニコーンにだって会えるさ!
歴史が本当だったか確かめに行けるし、未来に何が起こるか観測できる!


そんなニュースを見た。
この世界は随分進歩したみたいだ。
周りには空飛ぶ車 家にはAI 何もかもがインターネット

もう 自分の目で確かめられてしまう時代らしい
空想も 妄想も 考察も
全てが否定されてゆく

本当に この発明はいいものなのだろうか

1/22/2026, 2:21:58 PM

過去にもどる事、未来へ行ける
選べるとしても、
私は、今を楽しみたい。


同じ日は、来ないから〜

今日は、今日だけだからね。

一緒に、楽しもうよ。

1/22/2026, 2:18:41 PM

やっぱり 戻るなら
3年前

先生の教え子の頃  

当たり前に 話せて
当たり前に 近くにいれて 
当たり前に 会えてた  

ねぇ先生
私のこと覚えてますか?

1/22/2026, 2:14:48 PM

「タイムマシーン」

「眠い。でも、まだ明日提出の課題が…」

どうしようか。
眠気はある。でもまだゲームをしていたい!

時刻は深夜の1時過ぎだ。
明日提出の課題も終わらせなければならない。
半分欲に負けている頭で考えた末
「まぁ、時間はまだ余裕あるし、後でにしよう。」
結果、後回しにする事にした。
そして
時計を見てみれば、時刻は朝4時を指していた。
「やばい。さすがに眠い。」
頭が
眠気で頭が回らなくなり、
今は一旦睡眠を取ることにした。
課題に関しては、気合いで起きてからやろうと
思っていたが、、

「あぁ…」

目を開く。すると、眩しい光が視界いっぱいに
入り込んできた。
まるでタイムマシーンのように、気がつけば
朝になっていた。
もう、未来に来てしまったのか…課題を提出しなければならない未来に…

夢であってくれと、
こう心の中で叫んだ。
「過去に、戻らせてくれ!!!」

~完~

1/22/2026, 2:14:44 PM

タイムマシーン

過去からゆっくりと未来を覗きたい。

縄文時代、弥生時代など
歴史で習った時代に。

本能寺の変を見たいし、
聖徳太子、徳川家康、坂本龍馬、
伊藤博文を
こっそり見てみたい。

そして、
22世紀、23世紀を見たい!
地球がどうなるのか、

見てみたい。

1/22/2026, 2:09:47 PM

タイムマシーンに乗って、未来を見に行くのが小さい頃からの夢だった。でも今は見たくないの。先に見ちゃったら頑張れない気がして。今、大人だけど、嫌なことがあると切り替え下手。でも、頑張ってみたいから。個人的に今感じた思い。
                              
サヤ

1/22/2026, 2:09:27 PM

もしもタイムマシーンが発明されたら
君は使う?と、あなたは私に聞く
私は多分、使わないかも、と答えた。

だって、起きたことは仕方ないし
その出来事を変えたところで
私自身は変わらないのだから。

1/22/2026, 2:08:10 PM

「タイムマシン」

私は、ここだけの話。
密かに人生をやり直ししたいと思い続けている。

2回目チャンスがあるなら、今経験した事を活かし全く別な人生をあるきたい。

けど、もし人生をやり直しすると、もう、愛犬、愛猫とは出会えないのかもしれないと思う。

ここの家に住んだから、愛猫が命拾いしたし、前の家に住んでいたから、愛犬の里親になる事ができた。

(別のお題の時に、愛猫と愛犬の出会いについては書いてます。)

愛犬、愛猫とは、そのまま出会えるという、決まりがあるから、タイムマシンに乗りたいな。

1/22/2026, 2:06:37 PM

昔の自分へ
結局死ねないからさ
首吊りの仕方調べるのやめな?

1/22/2026, 2:01:20 PM

タイムマシーン


タイムマシーンがいざ自分の目の前に現れたら
どう使えばいいのか迷う気がするなあ

後悔した過去に行くほど勇気もないし
まだ未来はみたくないなあ、
ただ夢を見られてる今がなんだかんだちょうど良くて。
ただ時間超えるだけじゃどこをみても
置いてけぼりになるのかな、
寂しい!
タイムマシーン、ロマンだなあ
なら生きてる今もロマンなのかややこしい。

きっと私の居場所は今だけだな
たいせつにしな

1/22/2026, 1:59:54 PM

「タイムマシーン」

 もしタイムマシーンがあっても、私は過去には戻らない。過去に戻ればあなたに会える。あなたにもう一度会えればきっと私はもう現在には戻れないだろう。けれど、いずれあなたを奪いに来る運命には勝てないから、またあなたを失うことになる。
 また失うくらいなら戻らない方がいい。
 いつか天国で会えることを信じて、私は今を生きる。

1/22/2026, 1:57:00 PM

「タイムマシーン」

もし、会いたい人に会えるタイムマシーンがあったなら。

同じ時を呼吸し、明日の行方に一喜一憂する。そんな「今」を生きる人たちが、時折ひどく眩しく見える。私の心は今、ここにない。八十年という歳月の彼方に、ぽつんと置き去りにされているのだ。
その人の名を思うたび、喉の奥がわずかに詰まり、胸が内側から締め付けられる。けれど私は知っている。その人がどんな道を歩み、どこで生涯を終えたのかを。すでに閉じられた結末をなぞるだけの追慕に、未来への期待は最初から存在しない。私は、彼の生きた声を知らない。言葉を選ぶときの沈黙も、眼差しが揺れる瞬間も知らない。ただ、記録と想像の中で、その人を想うしかない。
もし一度きりでも、同じ空気を吸うことができたなら。
同じ時代の重さを、同じ温度で感じることができたなら。
私は、今よりもずっと、自分の「生」を愛せたかもしれない。

1/22/2026, 1:55:13 PM

題:タイムマシーン

タイムマシーンという乗り物?は
昔からお話の題材になってきた

青い猫型ロボットの世界の
カーペットみたいなものや
とある若者と博士の世界の
クルマの見た目のもの

カタチや設定の違いはあれども
どのタイムマシーンにも
夢がつまっているのには変わらない

過去に戻って〇〇をやり直したい
未来に行って⬜︎⬜︎を知りたい

それを叶えたところで
現在の「自分」ではなくなるのは
とてもこわい
でも
夢をみるのは自由だ

今日 どんな夢を みようかしら?

1/22/2026, 1:54:04 PM

「タイムマシーン」

過去に行ったら
あの時違う選択をしていたら
志望校に受かっていたら
就職先を変えていたら
あの人と出会っていなければ

未来に行ったら
自分は生きているだろうか
幸せそうだろうか
子供は何をしているだろうか
あの人は元気だろうか

考えてしまう
タイムマシーンがあったら
過去と未来
どちらに行きたいか
でも
過去を振り返るよりも
未来を見据えるよりも
今を精一杯生きること
今が輝けば
過去も未来もきっと輝く

1/22/2026, 1:47:54 PM

→現実逃避

机の引き出しを開けたとき、カーペット型の乗り物と時計だらけの異空間が広がってないかと、未だに期待してしまう。


テーマ; タイムマシーン

1/22/2026, 1:46:06 PM

【タイムマシーン】
時間/ループ/パラドックス/遡行/やり直し/未来/過去/現在/機械/近未来/電子

 「やり直しぃ?」
 素っ頓狂な声が教室に響き渡った。
 唯人は神経質に辺りに視線を飛ばして、口の前に人差し指。
 「しー!声でけえって!聞かれたらどうすんだ!」
 「いや……だってさ」
 いきなりタイムマシーンが売られてた、やり直ししてみたいか?なんて言われても頭の処理が追いつかない。

 「んで、どうよ。やり直したいか?」
 唯人はそれを馬鹿真面目に信じているようで、目を輝かせて聞いてくる。
 「……いいや。別に」
 「マジかよ!お前大人だなぁ〜!俺は今すぐ戻って昨日の自分を叱りたいっ!ゲームばっかやってないで課題やれ!ってな!」
 唯人はタイムマシーンの幻想に、歯を噛み締め拳を見つめた。そうまで悔やむなら昨日のうちにやればいいのに。長くため息をついた。
 「お前なぁ……今日のところは見せてやるから、明日はちゃんとやってこいよ」
 「おう!分かってるって!……分かってるからそんな目で見るなよ」

 ……にしても、タイムマシーンか。
 毎日後悔してんのに課題をやらないのと同じで、今変われないなら、過去に戻ったところで未来が変わるわけもないだろうのに。

 唯人がくるりと振り返った。
 「あ、今日時間ある?せっかくだから見にいこうぜ!」
 「良いよ。楽しみにしてる」
 口角が上がるのを感じた。


_あとがき_
 最近、考えながら書くが自然とできるようになったと思います。しかし悲しいことに、いいねはあまり来ないのが現状。技術の向上という裏付けがあるので、そこまで凹みはしませんが。
 今回は「タイムマシーン」への理想と現実を描きました。現実を語った上で、それでも少しタイムマシーンに興味がある主人公の姿にクスッと笑ってくれたら良いなと思います。

1/22/2026, 1:35:27 PM

タイムマシーンで過去に戻ったとしても
僕はきっと君に恋をする
何度でも

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