やわらかな光』の作文集

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やわらかな光』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

10/16/2024, 10:39:20 AM

チャレンジ87(やわらかな光)
秋の夕暮れ、陽射しが弱くなって、やわらかな光が差し込む時が好きだ。西日の当たる部屋で、しばらく空を眺める。とろけたハチミツのような光が、部屋の中にあふれている。静かな光のなかで、このまま眠りたくなる。赤ん坊が産まれ落ちて最初に見る光も、きっと、やわらかな光に違いない。

10/16/2024, 10:38:54 AM

やわらかな光
遊園地の汽車に乗っている時の木漏れ日
赤ん坊の柔らかい笑顔
おふとぅん

10/16/2024, 10:38:28 AM

やわらかな光、注ぎ込む日差しには

心に闇を失くそうと必死なように見えたが、

私の心には、病みしかないのにどうして、

太陽みたいに私になんかとつるんでくれるの?

何でもない私で、人間を辞めてしまっても、

誰彼構わずとも、私だけを守ってくれた。

そんな。あなたに憧れてしまった私を許して。





"夢のような、世界を始めましょうか。"





また、始まった。

創造する者には、変えてしまう程、

怖い思いをしなければ分かりませんかねぇ?

いいか。元々の神の怒りを知れ。

10/16/2024, 10:38:20 AM

やわらかな光


例えば間接的な光ならば
やわらかな、と言えるのだろうか
そしたら月明かりなんて
どうですか
やわらかさには少しばかりの温もりも
私としてはイメージするのだけど
それだと、そうだな
常夜灯の電球色などはいかが?
若い頃電気屋で働いていて
外国の方が蛍光灯の昼光色やら中白色を見て
これは体に悪いので、電球色が欲しいって
そんなことを言ってきた思い出
それはともかく
やわらかな光

まぶしくなくて
暗すぎず
今の自分に必要なだけの明かり

人工的に作られた光でも
自然光でも
そこに光があることが希望みたいなもの



闇はちょっとこわいからね

10/16/2024, 10:34:02 AM

柔らかな光

朝目覚めた時、

カーテンの隙間から

照らす太陽の光

夜寝る前

明かりを消した後

カーテンの隙間から

照らす月の光

おはようとおやすみ

柔らかな光は

変わらず

あなたを照らしている

10/16/2024, 10:32:20 AM

【やわらかな光】
今日は灯籠流しの日だ
前回は見ているだけだったが、
 今回は僕も灯篭を用意している
灯籠流しには火を灯した灯篭をお盆の供え物などと
一緒に海や川に流し、死者の魂を弔う意味があり、
お盆の送り火の一種らしい
つまり先祖を送り出す大切な行事だ

沢山の灯篭のやわらかな光が川を照らす
“また来年”
そんなことを思いながら流れゆく灯篭を眺める

10/16/2024, 10:31:49 AM

秋の朝日はやわらかな光だ
肌寒いが優しい光が体に降り注ぐ

猛烈な暑さで疲れた体を癒したり
厳寒の冬に備えたり
秋は大切な役割があるのに
最近は夏と冬が侵食してきて
どんどん秋の立場が低くなっている

どうか再び秋の長さが戻りますように

10/16/2024, 10:30:25 AM

あなたの髪がやわらかな光に照らされ茶色に透ける
その度に私と違うあなたに惹かれる
いくつもの違いでこんなにも心躍るものなのか
今日は何を魅せて教えてくれるのだろう

10/16/2024, 10:29:52 AM

やわらかな光がこの世界を包み込む。闇がなく、どこも光が当たっている。闇なんてどこにもない。でも、建物などの障害物や人口が多くなると影ができる。 影は光がないとできない。そんな綺麗事は信じたくない。影、闇、光、一つ一つ違うけど、何かしらの共通点はある。一つ一つの持っているもの、与えるものは違うけど、どれも大切。振り回されないようにしても、振り回される。そして、落ち着く。なんか、そんなふうに回ってる。うざったいけど、いいよね。そんなふうに思っている。やわらかな光、硬い光、いろいろな光がこの世界を色どってる。

10/16/2024, 10:29:26 AM

休日の朝かな。少しだけカーテン開けといてそこから流れ込むヒカリ。

「やわらかな光」

10/16/2024, 10:23:45 AM

彼女の朝は窓から入るやわらかな光が射し込み始めてから始まる。
時計を見て、身支度をし出勤する。休みの日はいつもより長く寝ている。
そんな日常がこれからも続く。そのはずだった。
 病魔の蔦が彼女を蝕んでいた。気づかずに。しかし、確かに。
 異変が生じ、病院で診察された。その結果、精神の病であるうつ病であることが分かった。
 いつもの日常の急変。それでも日差しはやわらかな光を放っている。
 今の彼女の日常は薬を飲むことから始まる。やわらかな光が射し込むなかで。
 彼女の日常が変わったとしても、日常の日差しは変わらない。ただ、やわらかな光のまま。
 人は変わりゆくもの。自然は変わらないもの。ただ、それだけなのだからーー。

10/16/2024, 10:20:00 AM

やわらかな
光をまとう
愛し子よ

ふかふかな
おふとん具合
どうでしゅか

満足げ
赤ちゃんの顔
優勝よ

最近は
ベビーベッドじゃ
手狭だね

立ちはじめ
可愛さあれど
気が気でない

お昼寝の
横のぬくもり
尊すぎ

10/16/2024, 10:19:11 AM

柔らかな朝日が
カーテンを透かして床に光が当たり
草木が揺れると共に床の光も揺れている

天使が踊るみたいに

光が揺れる

きれい

僕は床におはじきを置いて

指でピッとおはじきを弾いた

光が揺れておはじきがキラッと光る

ああ

いつまでこの気持ちは
生きているんだろう

僕の心は

揺れる光とおはじきに
夢中だ

いっこ

にこ

さんこ

おはじきを数える

僕はまだ

計算が苦手だ

10/16/2024, 10:18:37 AM

やわらかな光

考えてみれば色々な光がある
眩しいほどの光…
暗くて光なんかないのに
何故か光を浴びてる感じ…

光ってなんや…?

見るもんやなくて感じるんかな

いつの日かやわらかな光を
感じられる時が来るだろうか

そんな日が訪れること
楽しみに歩んでいきます

10/16/2024, 10:15:43 AM

やわらかな光

私を優しく包んでくれたのは
そのやわらかな光だった。

私だけなのかもしれないけれど
周り一面を明るくしてくれて
自分自身も明るくなれた、そんな気がしたの。

10/16/2024, 10:15:42 AM

【やわらかな光】

〜Mrs.GREEN APPLE様〚光のうた〛〜

わがままでいいと

背負い込まなくていいと  

泣きたくなってもいいの

全て君次第でいいの

辛くなってもいいの

そのまま歩けばいいの

そのまま歩けばいいの

10/16/2024, 10:14:11 AM

家にいる時間が短くなってから、朝が忙しくなってから、やわらかな光を見かけなくなった。カーテンを開ける前に、電気をつけてしまう。そんな生活は合理的だが何かが欠けているような気がした。朝日で目が覚めることは理想的なのに、ほとんどの朝には鬱陶しいと感じてしまう。あの光を楽しむために、光で起きれてよかったと思えるために、私は準備をしなければならない。理想に近づきたいと言いながら跳ね返すのはとても理不尽すぎる。楽しむための準備。朝日が心地良いと思えるように私は今日も瞼を閉じる。

10/16/2024, 10:13:14 AM

やわらかな光

晴れた夜。
月と星の光が辺りを照らす。
太陽よりやわらかな光だ。
明るさは太陽に及ばないが、数多くのやわらかな光に魅了される者は多い。
私は月や星の光も好きだが、たったひとつで地球を明るく照らしてくれる太陽も好きだ。
どちらも甲乙つけ難い。
しかし、月や星の方が好きと言う者は多いが、太陽の方が好きと言う者はあまりいない。
私ぐらい太陽の方が好きだと言ってもいいだろう。

10/16/2024, 10:12:37 AM

#やわらかな光


この腕の中にいっぱい

優しさの光集めて

キミを包むことができたなら

隠していた心の奥の

わたしの闇にもまた光を

取り戻せるかしら

出会えたことで

閉した扉に差し込んだ光は

あなたのように優しくやわらかで

忘れかけてたものを目覚めさせた

あなたの光が生まれかわる勇気をくれた

だから わたしもあなたにあげたい

そっと包み込むやわらかな光

10/16/2024, 10:12:09 AM

トン

久しぶりに外に出て
踏み出した
始めの一歩

風が気持ち良くて
なんだかいい気分になる

嫌なこと、嫌いなこと
ばっかりだったけどなぁ

………


深夜から歩いていたら
すっかりテンションが
おかしくなってしまった

明日から、
少しだけ 頑張れそうだ

旅行にも行きたいな

…もうすぐ日の出だ

一体、
何時間歩いていたのだろうか

なんだか面白くなる

街が光を取り戻す

薄く照り出した光は
私を祝福していた




やわらかな光

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