『もっと知りたい』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
[もっと知りたい]
あれなんだろう?これどー言う意味だろう?
あの人はなんであんな事してるんだろう?もっと知りたい!
そう思うのは決して悪いことでは無い。むしろいい事だ
自分の知識の幅も広がるし、そこから興味を持つ事もあるし
趣味になるかもだしもしかしたら夢に繋がるかもしれない
でも世の中には知らない方がいい事も沢山ある
それは人それぞれだけどね!でも私はあなたの事がもっと知りたい!
好きなゲームは?好きな髪型?好きな食べ物は?好きな服は?好きな場所は?好きなタイプは?好きなアニメは?
好きな声は?好きな好きな好きな好きな好きな好きな好きな
うーーんキリがないや!w
いつか全部教えてくれたらいいな〜あなたの事たっくさん
できるだけ全部教えて!!言いたくない?なら言いたくなるまでいつまでも待つからね!自分のペースでいいんだよ!
私はいつまでも待つから!
でもね、、一つだけ知りたくない事もあるんだ、、
貴方の運命の人
もっと知りたい
「あなたのこともっと知りたい。」
ほとんど関わりがない、ただのクラスメイトだと思っていた女の子から、声をかけられた。
いつもクラスの中心で、一軍のグループにいるキラキラしてる彼女。
対して私はどんなカーストにも属さない、というかそういうのに興味がなかったから一人でいるのも気楽だった。
たまたま、彼女と掃除の班が一緒になって色々会話をするようになった。
「休日は何してるの?」「好きな食べ物は?」「趣味とか好きな物は?」「好きな人とかいる?」「」
彼女の質問攻めに私は困惑して「内緒。」「秘密。」としか答えられなかった。
きっと、つまんない奴とか変人だと思われるだろうな。けど、彼女はそれ以来私に懐くようになった。
「な、なんでそんなに質問してくるの?」
「え?それは、あなたのこともっと知りたいから。だよ?」
不覚にも、そのセリフにちょっとキュンとした。
もっと知りたい
ずっと知りたい
あわよくば知りたい
言うに事欠いて知りたい
もっけの幸い知りたい
『もっと知りたい』
「ねえ、私のどこが好き?」
隣で本を読んでいた彼は、栞を挟んで視線を上げた。
「全部だよ」
「嘘。全部なんてありえない。もっと具体的に、私の知らない私を教えて」
彼女の瞳は好奇心というより、底なしの渇望に揺れていた。彼は少し困ったように笑い、彼女の指先に触れた。
「君が夢の中で、僕の名を呼ぶとき。自分では気づかないだろうけど、少しだけ鼻に皺が寄るんだ。その瞬間の、無防備な姿が愛おしい」
彼女は満足そうに目を細めた。しかし、数秒後にはまた別の問いが生まれていた。彼の思考の深淵、昨日見た夢の色彩、幼い頃に忘れたはずの痛み。
「もっと、もっと知りたいの」
彼女の手が彼の胸元に伸びる。知ることは、所有することだ。彼のすべてを解体して、情報の破片に変え、自分の血肉にしたい。
「……じゃあ、次は僕の番だ」
彼が囁き、彼女の耳元に唇を寄せた。
「君がそうやって僕を暴こうとするたびに、僕の中で何が壊れていくか。君はまだ、知らないだろう?」
彼女の背筋に、甘美な戦慄が走った。
知らなければならないことが、まだ山ほどあった。
TWS Fire Confetti 歌詞 日本語訳
Party o'clock
空には花火
弾ける紙吹雪みたいに
君は輝いている
感じる
心臓の高鳴り
にぎやかなこの夜が
いま始まる
月明かりの中で Bright
六つの色で
踊る Heart beating
鼓動はどんどん大きくなる
西の空に太陽が昇るまで
僕たちの祭りは続いていく
君のために
Setlist を用意した
扉が開く
僕たちだけの Exit
今ここは
影のない Neverland
心を抑える必要なんてない
逃すのはもったいない瞬間
青い空の上で Burnin’ up
この目で Capture
「僕たち」というフィルターで輝く
この祝祭は
終わりであり始まり
24/7
Every day
Party o'clock
空には花火
弾ける紙吹雪みたいに
君は輝いている
感じる
胸の鼓動
にぎやかなこの夜が
始まっていく
時間が少し
止まればいい
もっと燃え上がっていくように
両手をつないで
遠くへ Come with me
24/7
終わらない
僕たちだけの Youth
目の前に広がる
Perfect view
砕けた星の光が
背景になって
闇は遠くへ Gone
今日もまた
僕を輝かせる
君と僕
Perfect two
このまま Stay
願いをかけて
この夜が過ぎても
永遠に
続いていく祭りの
Highlight scene
明日へと続く光
Party o'clock
空には Fireworks
弾ける Confetti みたいに
君は輝いている
感じる
胸の鼓動
にぎやかなこの夜が
始まっていく
時間が少し
止まればいい
もっと燃え上がっていくように
両手をつないで
遠くへ Come with me
24/7
終わらない
僕たちだけの Youth
一日中
一緒にいるすべての瞬間が Climax
太陽のように
熱くなっていく空気
もう一度
最初から Play it again
Party o'clock
空には花火
弾ける紙吹雪みたいに
君は輝いている
感じる
胸の鼓動
にぎやかなこの夜が
始まっていく
時間が少し
止まればいい
もっと燃え上がっていくように
両手をつないで
遠くへ Come with me
24/7
終わらない
僕たちだけの Youth
(もっと知りたい)
君を。。知るほどに、、
もっと、知りたい、、
知らなかった。。こんな気持ち、、
わたしは二十歳で成人喘息グレード四を宣告された上に親から入院を禁止されたため、点滴通院の毎日で、大学に二年しかまともに通えていない。四大なのにである。
なので、数年前あるところで心理学の講義を受けることが出来てとても嬉しかった。もっと知りたいと思ったし、親との生育歴で歪んでしまった自分のメンタルを立て直すヒントにもなるかと期待した。
しかし講師のかたにメンヘラと嫌われてしまいブロックされたので、もう講義には行けない。わたしがCPTSDや愛着障害、解離性障害、転換性障害を患ったのは、わたしが望んだことではないのだが。どうやら患者自身は、勉強することもよろしくないらしい。
【もっと知りたい】
『もっと知りたい』
丑三つ時、、、
「シュッ」
「シャッ」
鋭いーー
広がる暗黒に、断末魔の叫び、獲物を射抜く二つの瞳
貪るような不気味な咀嚼音、、、
「マァ〜」
「ゴロゴロゴロ…」
お前は、いったい夜中に何やってんだ、もっと見てようか、タマ。
《もっと知りたい》
私たちは性格が正反対
物事の考え方も全く違う
でもお互いに寄り添えあえるから喧嘩はないし
辛い時は支え合える
私たちは親友なんだ
親友だけど似たもの同士でないから
貴方が何を考えて、何を思っているのか
もっと知りたい
だから、飽きるまで話しをしよう
もっと知りたい
知るだけなら
調べて取り置けば良いけど
使えるかなって思ってしまうんだよね
散々に
ギャルゲー
漫画
アニメなど見たりしたが
同じ様な構図は浮かばない
それなりに
文章は読めれはする
書けれるかは、また別の話
読んだり
動画を視聴してれば
これは知ってるってわかるけど
買った後で同じ本を持ってると気がついたり
知ってるくらいは
特別ではないネットの世界
みんな文字や文章が読めるし
知っていなくても調べられるので
知ることでどれくらい繋げられるかかな?
知っていることで
簡単に縛られてたりもするし
経験や知識だけでは形にならない
どんなに知っていても
未完成な人間
知りたいだけならスマホで調べたら良い
それ以上をなら専門の書を漁るしかないはず
幸いにして
死ねまで読んでも読み切れない
大量の本がこの世界にはあるのだから
人生くだらないと思ってた
つまんない人生を歩むだけなのかと思ってた
だけどあの日から俺の人生は変わった
これは俺の体験談
あの人を……れいちゃんを好きになって
俺の人生変わったと思う
言い過ぎだろこいつって思うかもしれないけど
人との出会いで運命かわるってこの事なんだろうなーって思った
れいちゃんは今も続いてる
彼女に会えたことを嬉しく思う
色んな事を、一緒に楽しめた
彼女と……れいちゃんと一緒にいる日が
俺の宝物です
『もっと知りたい』
知りたい…知りたい…知りたい…知りたい知りたい知りたい知りたい知りたいしりたいしりたいしりたいしりたいしりたい…シリタイ
私は知りたかった。世界の成り立ちを。私は知りたかった。人の心を。私は知る術を持たなかった。この目は何も映さないから、この耳は何も聞かないから、この手は何も感じれないから。
この世は不平等だ。知りたい私はその術を持たず、知りたくない君はその術を持つ。もっと知りたかった。
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貴女のことがもっと知りたい。
好きな食べ物も、
好きな音楽も、
コーヒーか紅茶、どっちが好きなのかも、
どんな人と仲良くなるのかも。
貴女のことならなんでも知りたい。
でもひとつだけ。
そのひとつだけは知りたくない。
貴女の運命の人だけ。
もっと知りたい。
そんな感情はないかもしれない。
知らなくていいことも多い。
気になっても、あえて聞かない。
知ってしまっても、知らないふりしたりする。
すっかり歳をとってしまったようだ。。。
集中してる時の独り言とか
気まずいとき前髪を触る癖とか
笑うとき両手で口を隠すとことか
そういう君の細かい仕草
全部僕に教えてほしい
『もっと知りたい』
*キーンコーンカーンコーン
私:あっチャイムの音か。
*クラスは一気に騒がしくなる
私:……。(本でも読も。)
*私は昨日この学校に転校してきたのだ。ただコミュ障の私にはクラスメイトと話す勇気はなく、ひとりで休み時間を過ごしている
私:(はぁ、コミュ障じゃなかったら今頃ここに慣れてたのかなぁ。)……。
??:ねぇ転校生ちゃん!何読んでるの?
私:え?…わわっ!えっと、同じクラスの、
春華(しゅんか):春華だよ!よろしくね!
私:よ、よろしく。こ、これは〇〇さんが書いた小説で私のお気に入りの本なんだ。
春華:へぇ〜その本のことと、転校生ちゃんのこと私「もっと知りたいなぁ!」
私:え、私なんかコミュ障だし、その…
春華:ゆっくりでいいよ!クラスメイトなんだしもう私たち友達だよ!
私:え、あ、いいの?
春華:もちろん!これからよろしくね!
私:こ、こちらこそよろしく。
もっと知りたい
貴方の辛さやネガティブなところ
深く知りたい
少しでも、共感できる部分が
あれば、共感したい
そう思う
もっと知りたい
もっと知りたいが無い
もっと知りたいより
私は常に答えを完結を求める
それはもっと知りたいにはならない
さらに掘り下げるのが苦手
説明も回りくどいのが苦手
結論は?
んで?何が言いたい?
っと先に答えを求めてしまう
もっと知りたいってさ
ワクワクしてるよね
いいなとは思うよ
私には無理だけど
教えてもらわなくても手を伸ばしたことが、好きなことなんじゃないかな
【もっと知りたい】
もっと知りたい
触れた瞬間 胸の奥で
小さな灯りがふっと揺れた
理由なんて まだ分からない
けれど 心が前のめりになる
知らないことは 怖さよりも
どこか甘い予感を連れてくる
一歩近づけば 景色が変わり
もう一歩で 世界が少し広がる
もっと知りたい
その気持ちだけが
静かに 確かに
私を次の場所へ押し出していく
眞白あげは