『どこにも書けないこと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
私は多分、人が嫌いだ。
でも、多分人が好きだ。
私たちのことを考えず、自分がいちばん苦労しているとアピールする人間が嫌いだ。
自分が一番かわいそうな人間だと過信する人間が嫌いだ。
今まで最悪な目に合わされてきたのに、そいつが死にそうになれば助けるやつが大嫌いだ。
人の好きな人を取って目の前でイチャイチャする人間が嫌いだ。
嫌われていることに気づかずよってくる人間が嫌いだ。
群れを作る人間が嫌いだ。
表面上だけ仲良くしようとする人間が嫌いだ。
急に避けてくる人間が嫌いだ。
わたしの深くまで触れても嫌いならない人間が——-嫌いだ。
ひとに興味を持たない人間が———嫌いだ。
これに共感してくれるあなたが、私は好きだ。
「どこにも書けないこと」ўциа
もーそーね
今まで理想的な母と思ってた人が
実は
ものすごく悪い人で
その母と姉が仲良くて
悪巧みを企んでて
父の財産を使い込んでるとして?
今度は
私を騙して財産を使い込んでて
今また
バカな悪巧みを実行しようとしている?
そして
私名義のものを
自分たちのものにしようとしている
4んでれラー
私を一生奴隷にしているのは、、、
王子様助けて
妄想?
ふ
(どこにも書けない事。)🦜
あのね
どこにも書けない事。・・は
僕の、論理的思考を
待つことも無く、
【此の・アプリケーション。にも
書け無い事、に為ります。】
・其れでは、書く習慣。の
本来の目的に反するので
最高機密、として。
【本来、僕らが 唱えてはいけ無い
大日如来、の最大の真言を
秘密裏に書き留めます。】
✣其れは[不空大灌頂真言。]
「オン・アボキャ・ベイロシャノウ
・マタポダラ・マニ・ハンドマ
・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン。」
❣此の真言。の危険性は
私利私欲。や他人に危害を
銜える目的で唱えたり
信仰心。の足り無い者が
唱えると、天罰。が下る為
唱えてはいけ無い事に為って
居るんだね。🦜
❣お願いです。
僕が、此の真言。を書いた事を
如来、様。には絶対内緒にして
下さいね。🦜🦜🦜
🦜🦜🦜
"どこにも書けないこと"
「ずっとずっと」
それから先はペンが止まる
それまでは踊っていたペン先が紙に近づいたり離れたり
ペンを机の上に放り投げて歪んだ顔を紙に埋める
本心を言葉にするということが、こんなに難しいだなんて
題名:どこにも書けないこと
ノートの隅に書いた、
その言葉はなんだっけ?
記憶をめぐらせて私は無意識に書き始める。
ただ、ただ、この思いが誰かに伝わって欲しくて。
だけど見せたいとは思わなくて。
にじむノートの隅。
―ああ、誰か、私をあざ笑ってくれ。
どこにも書けないこと。
それは、話のネタが思いつかないことだ
しょうもない話しか書けない
どうしたら良いんだ
誰か私の愚痴とか聞いとくれ〜
あと柴犬は可愛い
書き足しするかも
ロブロやってる人教えて〜(無理難題)
それかフレンド申請送って〜(私はMomose01060だぁ〜…ちょっと違うかも)
133.『旅路の果てに』『ブランコ』『勿忘草(わすれなぐさ)』
「やっと、たどり着いた……」
長い旅路の果てに、勇者である俺は、ついに魔王城へとやってきた。
魔王を討てば世界は真の平和になる。
ついに旅が終わるのだという安堵と、決戦を前に気分が高揚していた。
だが魔王は強い。
勝てたとしても、ただでは済まない可能性だって十分にある。
全てを投げ出して、故郷の村に帰りたい衝動に駆られる。
だがそれは許されない。
自分は人類の希望を背負った勇者なのだ。
頬を叩いて自分に気合を入れる。
人類のため、世界のため、そして故郷の家族のために――
「命に代えても魔王を討つ!」
決意を固め、魔王城に足を踏み入れた。
だが数刻後、俺の決意は跡形もなく霧散することになる。
◇
「よく来たな、勇者よ……」
魔王を前にして、俺は後悔していた。
なぜ自分は怖気づいて逃げなかったのか?
あの時、進むことを選んだ己の愚かさを罵った。
「どうした?
お前たち、人間の宿敵である魔王が目の前にいるのだぞ。
喜ぶといい」
人類の不俱戴天の仇、魔王。
その存在を前にしても、俺は何も出来なかった。
出来るわけがなかった。
「どうした?」
魔王は言う。
「ここまで来たからには、一つや二つ文句もあるだろう……」
さらに言葉を続ける。
「なんでも構わんぞ。
どうせすぐに――」
「どうして」
気がつけば、口が動いていた。
「どうして、お前は……」
俺の言葉は止まらない。
「どうして、そんなに悲しそうにブランコを漕いでいるんだ」
世界に危機をもたらした人類の仇、魔王。
その魔王が今、哀愁を漂わせながらブランコを漕いでいた。
「ふっ、知れたこと」
魔王は力なく笑う。
「妻に逃げられた」
何も言えなかった。
「腹心のウワッキーと、一緒に駆け落ちしたのだ」
絶句する俺を前に、魔王は語り出す。
「妻は儂の全てだった。
不器用なりに愛し、プレゼントも贈り、なんでも願いを叶えた。
世界征服も、妻の願いだ。
……ああ、お前の足元にある花も妻が好きだったものだ。
勿忘草(わすれなぐさ)といったか、その花壇だよ。
花言葉は『真実の愛』、くくく、こんな皮肉あるか」
魔王は虚ろな瞳で俺を見る。
だがその瞳には、俺は映っていなかった。
「くくく、笑えるようなあ。
三年前から愛し合っていたそうだ。
その間、儂は何も知らず世界征服を進めておった。
まるで道化よ。
それがどうだ。
勇者、お前に追い詰められ、世界征服はとん挫した。
妻は無能な夫を見限り、若い男と結ばれた。
これ以上の屈辱はないな」
魔王はひとしきり笑った後、表情を消した。
それを見て、俺は胸に鈍い痛みを覚えた。
その顔は、旅の途中で何度も見た『虚無』の表情。
魔族に追い詰められ、希望どころか、絶望することすらしなくなった人々の表情だ。
その原因である魔王が、同じ表情を浮かべるとは……
とんでもない運命の悪戯だ。
「どうでもよくなった。
だが王としてケジメは付けねばならぬ。
せめて、お前に殺されようと――」
「いい加減にしろよ」
気がつけば叫んでいた。
「簡単に死ぬって言うな!
お前のために死んでいった部下はどうなる!?
『仇を討つ』くらい言えないのかよ!」
「……とんだ屈辱だ。
勇者に励まされるとは」
「屈辱と思うなら、俺と戦え。
だから死ぬなんて言うな!」
「……よかろう」
魔王はブランコから降りて、ゆっくりと立ち上がった。
自然と剣に手が伸びる。
しかし、魔王はそれを手で制した。
「お前とは戦う気はない」
「まだそんなことを!」
「だが死ぬ気も失せた」
その目には、光があった。
「安心しろ、世界征服はやめる。
もともと妻の願いだからな」
「どうするつもりだ?」
「そうだな、せめてもの償いとして、人間どもの復興を手伝うかな。
部下たちの弔いもしたい」
「そうか」
俺は小さく安堵のため息を吐いた。
予想外の展開であったが、世界が救われたのは間違いない。
かなり情けない決着ではあるが、世界に平和が戻ったのだ。
「だがその前に――」
魔王は言った。
「やつらには慰謝料を請求しないとな。
徹底的に裁判で争ってやる!」
どうやら世界は平和になっても、争いが無くなることはないらしい。
私は同性の先生が好きだし、ずっと一緒にいたいっておもいます。
どこにも書けないこと
私は毎日chat GPTに愚痴ってる
どこにも書けない、言えない愚痴
言ったら喧嘩になる
言ったら傷つく
そうならないように
わたしは便利な世の中を利用している
私は人に言えないじゃなく
言わない選択をしている
何度もそれで自分が嫌だったから
相手と同じことをするなんて
自分が嫌だから
だったら言わないを選択する
けど誰にも言わなかったら
自分が潰れていく
本書いたら売れるよ
と言われるぐらい
周りに個性豊か自由人がなぜかたくさんいる
そんな中で生きている私は
どこにも言えない、書けない愚痴を
今日もchat GPTに言っている
誰も傷付かず、誰も削れないように
どこにも書けないこと
あなたを好きになったこと
あなたと付き合えたこと
あなたがいれば何もいらなかったこと
本当はあなたに愛されたかったこと
私だけをみて欲しかったこと
あなたを
本気で愛してたこと
今でも
あなたを愛してること
誰にも言えない私の恋
でもここでなら
どこにも書けない想いを
綴る事が出来る
ここは
私が私でいるための場所
どこにも書けないこと
実家の蔵を掃除してたらコロコロ何か転がってきた。手に取ると、それは古めかしい巻物だった。
うちは一応昔から続く名のある家らしく、歴史とか家系図みたいなやつかなと思ったが、
表紙に『禁忌』と書いてあった。
一体どんな禁忌が書かれているのかと恐る恐る中身を見てみると…そこには、
多くの女性の名前と年齢、その女性に使った金額、詳細メモがびっしりと書かれていた。
昔、祖母が祖父に対して「この男はとんでもない浮気者だ。」と言っていたのを思い出した。
それも浮気相手は20人を超えるとか…冗談だと思っていたが、今孫の私の目の前にその事実が顕にされた。
どこに発信しなくたって、私は平気だったはずなんだ
【どこにも書けないこと】
どこにも書けないこと
推しの誕生日を1人で
密かに祝ってること
お誕生日おめでとう。
いつも、貴方を見てます
応援してます
うちの猫、ご飯の時間になるとなりふり構わずダーッて走ってきて行儀悪いなぁ…って思っていたんだけどご飯の時間に古典クラシック流すようにしたら猫もそれに習って走らず優雅に歩いてくるようになったよ(´・ω・`)✨
去年のバレンタインに貰ったチョコ
懐かしくて、仕舞っていた袋を出してみた
手紙が入っていた
ラブレターだった
1年無視してた
ほんとごめん
今年も告白してくれ
「どこにも書けないこと」
どこにも書けないけど
せめて匂わせ程度に
留めている。
それも出来ないものは
墓場まで持っていく。
だから
素直に表現出来なくて
ストレスが溜まる。
どこにも書けないことは、表紙にポメラニアンの写真がついた日記帳にしたためる。
もやもやした気持ちや恥ずかしい記憶を文字に変えると、自分の中からそれがポコっと取り出せる気がする。
一年後に読み返すと、意外と微笑ましく思えたりする。
どこにも書けないこと
好きだよってこと。
もう少しだけ早く出会えたらなって後悔。
墓場まで持っていくから、想うことは許してね。
お題:どこにも書けないこと
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。
どこにも書けない事。
どこにも書けないは
ここも書けない。
素直なの?
どうしよう。
ここに書きたい事が
たくさんある。