とりとめもない話』の作文集

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とりとめもない話』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

12/17/2024, 10:21:34 AM

なかなか話が終わらない、大分溜まっていたのだろう。
娘も歳を重ねると、近所の奥さんの様に見えて来る。
とりとめない話から旦那の愚痴、はたまた世の中の理不尽な事から多岐に渡り話しが終らない。
そろそろ昼時だ、私はお腹が空いている話が終わらない。
どうした物か?とりとめない話から抜け出せない、あ~腹が空いた!

12/17/2024, 10:19:41 AM

本心を隠して
とりとめもない話をするけど
本当は気付いて欲しいだなんて
絶対に言えない

【とりとめもない話】

12/17/2024, 10:18:09 AM

雪を待つ 風邪 とりとめもない話


ロマンチックな景色なら
定番のホワイトクリスマスに
ウインタースポーツなら
白銀のゲレンデに
私には真夜の静けさの中
ベランダでココアと共に
雪を待つ

そうこうしていると
多分寒さに耐えきれず
風邪でもひきそうと思い
直ぐに部屋へ
引き込むだろう

そうして
とりとめもない話に
妄想を膨らませてゆくのだ

12/17/2024, 10:17:53 AM

とりとめもない話


この漫画面白いよねーとか、こんなあぷりやってるんだけどーとか、主人の浮気ぐせが治らないのよねーとか、そんな事を笑って聞いてくれただろうな。

今はもういないけど。
寂しさって慣れる、歳とればとるほど孤独になるって思ってるから。

強い、ではなくて寂しさに慣れるだけ。

end

12/17/2024, 10:12:42 AM

話が繋がらないとき。気まずい雰囲気から脱却するため、無理をして喋ることがある。ただ、そんなときは大抵内容なんて考えていないから、あのさぁ、とか、話があるんだけど、とか。そこから内容を考える。
 結果、今早急に作り上げただけのハリボテみたいな話が出来上がる。これをとりとめのない話と言う。まとまりがなくて、どこかふわっとしている。大体、後に繋がるのは真っ先に話題を作り易いゲームとか、勉強の話。勿論、僕の中に潜んでいる関西人の求める所謂「オチ」というものは、用意などしていない。だって、ハリボテだもん。その時々さえ凌ぐことができるなら話が面白くなくともいい。……だからこそ思う。とりとめのなくていいじゃないか。別に、漫画家でも噺家でもないのだから起承転結とか、オチとかはいらないと思う。
 そりゃ、話は面白ければ面白いほどいい。それはそれとして、とりとめのない話だろうが、そこには、「気まずい空気に抗う」という意図があるのだから、とりとめのない話。大歓迎。

12/17/2024, 10:12:08 AM

とりとめもない話

問いを詰めない会話
ぼんやりとした疑問
束の間の感想
要するに視点を合わせない

ただ一緒にいるだけで
無理に理解しようとはしない

話が増えて
それぞれの状況からで
繋ぎ巡らす思考が
湧き上がるのを待っている
その息抜きだけど
とてつもなく意味があったりもする

12/17/2024, 10:11:25 AM

『とりとめもない話』

いつの頃か、とりとめもない話を友人としなくなった。
仕事、婚活、育児、介護、勉強、老後。
何か目的がある話ではないと、会っている時間がもったいない気がした。

だけど、違うね。
心ではなく情報をやり取りしているようで、なんだかもやもやする。

学生の頃のように、話したいんだ。
また明日話そう、と言えそうな気軽さで。

12/17/2024, 10:06:39 AM

『とりとめもない話』

①時計が止まった日

「部屋の時計、いつの間にか止まっててさ。」
「あるある。時間が止まったみたいに感じるよね。」
「動かない時計って、なんか…落ち着く時もある。」
「わかる。でも気づくと、慌てて時間確認しちゃうんだよね。」
「時間って、不思議だね。止まってると気になるのに、進んでると追いつけない。」

②コーヒーと砂糖の話

「コーヒー、いつからブラックで飲めるようになった?」
「高校くらいかな。でもまだちょっと苦い。」
「私、砂糖とミルク絶対入れる派。」
「甘くないと無理?」
「ううん、苦いのも嫌いじゃないけど、ちょっと甘さがほしいだけ。」
「なんかさ、大人になっても完全に苦いものばっかりじゃつまんないよね。」


こういう、なんでもない話ほど、
あとでふと思い出して、
なんとなく笑える。

12/17/2024, 10:06:18 AM

部活は大きな大会が終わって冬季練習に入り、
学校生活でも修学旅行という大きな行事を終え冬休みを
待つだけの面白みのない生活。
残りの一週間半なんのために学校に行くのだろうか
思いつくただ一つの目的は、話したことすらないあの子が友人と交わす取り止めもない会話に聞き耳を立てることだ。

12/17/2024, 10:03:43 AM

とりとめもない言葉たちが溢れてきて、言いたいことがまとまらない──。
 そういう話。


            題:とりとめもない話

12/17/2024, 10:02:30 AM

「風邪」


風邪が流行する季節、街はいつもと違う雰囲気に包まれていた。冷たい風が吹き抜け、木々の葉がざわめく。人々はマスクをつけ、咳をするたびに周囲を気にする。そんな中、私は自宅で静かに過ごしていた。

ある朝、目が覚めると、喉の痛みと微熱を感じた。まさか、風邪をひいてしまったのか。体を起こすのも億劫で、布団の中でじっとしていると、頭の中に不安が広がった。仕事のこと、友人との約束、そして何よりもこの風邪が長引いたらどうしようという思いが、心を重くした。

その日、私は自分を励ますために、好きな本を手に取った。ページをめくるたびに、物語の中に引き込まれ、少しずつ気分が晴れていく。しかし、体調は一向に良くならず、午後になると、再び熱が上がってきた。仕方なく、薬を飲んで横になることにした。

その時、ふと窓の外を見ると、隣の家の子どもたちが元気に遊んでいる姿が目に入った。彼らの笑い声が聞こえ、私の心に少しの羨望が芽生えた。「あの子たちのように、自由に遊びたい」と思った瞬間、風邪のせいで動けない自分が情けなく感じた。

夕方、母から電話がかかってきた。
「元気にしてる?」
「大丈夫、ちょっと風邪をひいただけ」
私は答えたが、心の中では不安が渦巻いていた。
「無理しないで、栄養のあるものを食べて、しっかり休んでね」
と優しく言ってくれた。その言葉に少し救われた気がした。

夜になると、静かな部屋の中で、私は自分の体と向き合った。風邪は一時的なもので、必ず治る。そう思うと、少し気持ちが楽になった。明日には、また元気に外に出られるかもしれない。そんな期待を抱きながら、私は眠りについた。

数日後、ようやく風邪が治り、体が軽くなった。外に出ると、青空が広がり、温かい日差しが心地よかった。隣の子どもたちが遊んでいる姿を見て、私も思わず笑顔になった。風邪をひいたことで、日常の大切さを再認識した。

これからは、健康を大切にし、毎日を楽しむことを心がけようと決意した。風邪は私に、静かな時間の中で自分を見つめ直す機会を与えてくれたのだ。



                立花馨

12/17/2024, 10:02:00 AM

わたしすごいんだよ。

わたしはほおばる  


大きな実を

とてもとても大きな実を

私の物語の

改行だ。映ればはやとちなこたえ

藻出せず

うちには

こもる。

くつべらのかたまり

イランホジャのなかみ。

地球が題材といいつつ  

邦画佳作氏、

洋画まさかの

てんてこ舞い。

おわり。
勇太にシール一杯あげた。


くるしいな、ひるはこう 春はこう

なんかいやんねん

12/17/2024, 10:01:51 AM

『とりとめもない話』

その瞳が他の人を映さないように。
柔らかい声が、他の人の名を呼ばないように。
とりとめもない話であなたの心を繋いで。

12/17/2024, 10:01:32 AM

【とりとめもない話】*190*

コーヒー何杯かおかわりしながらとりとめもない話
ポッキーも追加で♪

お酒と簡単なおつまみで…なんならそこまで会話もなくてよかったり笑

これができるのはほんと気を許せる相手

後は…一緒の時間を過ごせるだけでシアワセな相手



どちらも、
何でもない時間が最高に贅沢な時間♡

12/18/2023, 12:51:24 PM

とりとめもない話


(お題更新のため本稿を下書きとして保管)


2023.12.18 藍

12/18/2023, 11:11:12 AM

夏の夕方 
公園の噴水の周りのベンチで
水しぶきに現れた虹の鮮やかさとか
鴨の親子の様子とか
散歩してる犬の愛らしさとか
聴こえてくる外国の太鼓の音のこととか
吹いてきた風が気持ちいいとか
まだ陽射しが力強く眩しいとか
雲が綺麗とか
見えたもの 聴こえたもの
感じたこと 思ったこと
のんびりしてる

12/18/2023, 10:00:03 AM

何てことはない、
ただ、とりとめのない話をするだけの行為が、

対人関係を構築する上で結構大切だったりすることを、
もう少し早く知っていれば、また違った青春時代を送れたのかもしれない。

12/18/2023, 9:58:51 AM

「とりとめもない話」


  あぁ、何だっけ
  凄い大切なはずだったのに
  断片的な記憶だけが浮いては沈む
  記憶の片隅にそっとしまわれる
  あなたと話したあの夢

12/18/2023, 9:58:47 AM

もー。
今さらそんなこと言ったってなんの意味もないんだってば。よもやま話。あとの祭り。結論は出ない。
とりあえず、そこ座んなよ。コーヒー淹れたげるから。いつまでもクヨクヨしないの。貧乏神に憑かれちゃうよ。
いいから笑って、ほら。こーゆう時こそ笑顔、笑顔。無理にでもいいから口角上げてみ?うわ、何じゃそりゃブサイク。あぁ、ごめんごめん今のは言いすぎた。傷心してるあんたにそれは駄目だよね。
知ってる?1日に笑う時間が多い人と少ない人を比べると寿命の差が出るんだって。そーゆう統計があるらしい。詳しいことよくわかんないけど、とにかく、笑ってたほうがいいことあるらしいよ?ほら、笑う門には福来たるって言葉もあるくらいだしね。他にも、……えーと、セロトニン?とか、幸せホルモンがめちゃめちゃ出るのが笑う人なんだって。だからさ、とりあえず辛くても悲しくても笑っとけって話。え?お前はお気楽でいいね、って?そんなの、お気楽でなきゃやってられないじゃん。笑っても笑わなくても、今日やることは変わんないし。いいのいいの、悩みはあっても、全部が解決できるとは限らないからさ。だったら、笑ってましょーって話。はい、以上、“あたしの笑顔のすすめ講座”でしたっ。どう?元気出た?え?これこそとりとめのない話だって?ひどっ、折角元気づけてあげたのに。あぁ、でもいい顔してる。そうそうそれ、そーやって笑ってればまた次良いことあるよ。あたしが保証する。

12/18/2023, 9:51:36 AM

とりとめもない話

突然呼び出されて
別れよなんて言われてさ
こんなの、とりとめもない話なんかじゃないじゃん
なんで、どうしてってとめても
君はもう止まらなくて
いつになったら、俺をみてくれるんだろうか。
別れたいって言うには
あまりにもあなたが辛そうで
止められなかった。
数ヶ月後、君はこの世から去ってしまった。
ほんと、ずるいなぁ。

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