これからも、ずっと』の作文集

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これからも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/8/2024, 1:14:34 PM

忘れることはない。

決して。

眩しく、美しかったあの頃の記憶。



忘れることはできない。

決して。

夢であって欲しいと願った記憶。



忘れることはない。

貴方が私の全てだったことを。


椿のように美しく、

雪ように儚く散った貴方を。


忘れはしない、

これからも、ずっと。

4/8/2024, 1:12:49 PM

これからも、ずっと

これからも、ずっとこの関係が続くの?
ダラダラダラダラしてさ、思わせぶりばっかしてさ
私が男つくったら、ふてるくせに
本命にしてくれないじゃん

どーせ、また近づいてきたのは彼女とうまくいってないからなんじゃないの?
いい加減にしてよ
でも、こんな事言っても離れていかれるのを怖がってる私もいるし、関係を切れない、切りたくないって考えてる弱い私もいるし
もううんざり

そんなんでいいならこれからも、ずっと私とその切れそうで切れない、切らない縁を続けてよね
あーあ、あんたの本命になりたーい
あんたに大切にされたーい

4/8/2024, 1:11:11 PM

お題:これからも、ずっと

少しだけ枯れた薄紫色の花を
微笑みながら撫でる

美しい花だ
まるで君のように
控えめな性格でも溢れ出す
魅力を感じる

そういえば良く好きな色は
紫だって話した気がする
遠い記憶だから微かな思い出だけど

いつも「好きだよ」って
言ってくれる君の声が
ちゃんと聞こえるようになりたいような
なりたくないような

でも、いつか
「ありがとう」と返事をするのを
楽しみに待っているよ
これからもずっと。

4/8/2024, 1:11:00 PM

「これからも、ずっと」

私は書道を長いことやっている。だけれど、だからと言って上手い字が必ずしも書けるという訳でもない。
毎度自分の字に納得がいかずため息をついては、深呼吸をして次の半紙に墨をにじませる。

正直、何をやるにもそれの繰り返しだと思う。
やっては折れて、やっては折れて。でも私は、だからこそ書道が面白い、そして続けていきたいと強く思っている。

これからも、ずっと続けていって、いつか誰かを感動させるような字を書けるようになれればいいなと思う。

4/8/2024, 1:09:22 PM

#32【これからも、ずっと】

雨が 降っている

窓の傍は冷たくて 眠たくなるよ

私を映した水滴は

とても真っ赤に染まっていた

ブルームスのオルガンが ひびき渡る

あぁ わたしにとっては

今がえいえんであり 永遠がいまなのだ

これからも、ずっと

わたしの、きおく、にずっ…

4/8/2024, 1:08:34 PM

これからも、ずっと。







静かで穏やかな暮らしを

4/8/2024, 1:08:27 PM

*これからも、ずっと*

つきあっていくのは嫌だな
贅肉たちよ
かと言って
なかなか離れてくれない
離す努力もしない
ま、いっかてなる
ほんとは駄目なのに

4/8/2024, 1:02:56 PM

「これからもずっと一緒に居よう」なんて言ったって、そんなの無理だし
そんなの知ってるし
けど、諦められないんだもん
しょうがないじゃん
私のせいじゃないもん

4/8/2024, 1:00:33 PM

これからも、ずっと



このままが続けばいい。
今が1番いい。
可もなく不可もなく。

今を続けるために頑張ってるのかも。

4/8/2024, 12:59:25 PM

これからもずっと
『俺たちってまじ世界一仲良い幼なじみだな笑』そう直接話してから3週間たったな。高校の入学式どうだった?お友達できた?君にはたくさん友達いるからだいじょぶか笑俺たち明日だけど、友達できそうにないよ。人見知りだもん。本当は一緒のところに行きたかった。保育園から中学校まで全部一緒だったなぁ!笑初めてお前と離れたよね…高校も離れたくなかった。俺の頭がもうちょい良ければねぇ笑…やって行けるのかな…L〇NEもイ〇スタも繋がってるからいいけど、話したくても高校違うから時間合わなかったりするよね笑、でもさでもさ!高校の文化祭とか来てよね!待ってるよ!お前と離れても心は繋がってる"これからもずっと"な!
忘れんなよ!体調だけは崩すなよ!勉強ばっかりせずに息抜きもしろよ!高校の楽しい話も聞かせてね

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こんばんわ!希-のぞむ-デス!少し遅れたァー!始めて3日目!
今回は小説とか物語じゃなくて、友達について書いて見ました!ほんとに小学生6年まで仲悪かったのに中学入ってから超仲良くなって今では1番大事な幼なじみ兼親友の子に向けて書きました!
2人とも高校受かって良かった❣️
     


      ☆高校でもファイト❣️
     〇より。

4/8/2024, 12:58:12 PM

ねるねるねるねの色は、
これからも、ずっと、変化し続けるだろう。

あなたが練るのをやめても、
別の誰かが練るだろう。

人類が存続する限り、ねるねるねるねの色は変わり続けるのだ。

4/8/2024, 12:49:58 PM

これからも、ずっと貴方といられたら、、、  【これからも、ずっと】

4/8/2024, 12:49:10 PM

これからも、ずっと


何をやってもうまくいかない男がいた。
これからも、ずっとこうなのか。
ある時一人の女と出会う。
よく笑い、とても優しい人だ。
これからも、ずっと一緒にいたい。
男には誇るものは何もなかったが、とにかく女を笑わせた。
何度か苦難が訪れたが今でも二人は一緒にいる。
うまくいかないことがあっても、二人ならなんとかなるのだろう。
これからも、ずっと。
男は自分にそう言い聞かせるように酒を飲む。

4/8/2024, 12:47:08 PM

「これからも、ずっと」

それは叶わない願い 

時は流れていく

思いは 形をかえてゆく

人は移ろいゆく


叶わなくとも 願った 瞬間の思いは 
覚えていたい
宝箱に そっと とじこめて

4/8/2024, 12:46:40 PM

同じベッドで眠らなくても、帰る家が同じじゃなくなっても、同じ場所にいなくても。

お前が生きてる時代に俺も生まれてきたってことだけで運命だと思うから。

これからも、ずっと、お前が自由に好きなように生きていく姿を俺にもみせて。

そしてこの場所に帰ってきた時は、また同じ家に帰って、同じベッドで眠ろうよ。


【お題:これからも、ずっと】

4/8/2024, 12:46:31 PM

私、あなたで良かったって思ってるよ。
最近衝突することが増えて
あまり話さなくなっちゃったけど

こんなに本音をぶつけあえるのも
きっとあなただからだと思うんだ

お願い。他の子なんて見ないで。
あなたと一緒にいたい

これからも、ずっと

4/8/2024, 12:45:46 PM

『これからも、ずっと』(創作)

2024年4月8日月曜日午後7時ファミレスにて
私はなぜか、怪しい商品の説明を延々と聞いていた。
断ろうと試みるもまあまあと遮られ、商品の説明はずっと続いている。

久々に旧友から連絡がきて、いそいそと出掛けてきてみれば、この結果である。つまり、目の前で怪しい商品の説明を延々としている人物こそが、私の旧友である。
─友達だと思っていたのに─と、裏切られたような呆れたような気持ちが込み上げてきて、なんだか無性にイライラしてきた。
「ごめん、ソレ買う気ないから帰るわ」
と、立ち上がり店の出口に向かうと、慌てた旧友が後を追ってきて
「友達でしょ。卒業式で「これからも、ずっと友達だよ」って言ったじゃない!嘘つき!買ってよ!」と、叫び出した。

─ 二度と関わりたくない ─
私は彼女を無視して足早に店を後にした。


END

4/8/2024, 12:45:29 PM

あなたに出会えたから

生きることは楽しいと

初めて思うことができた

これからも、ずっと

なんて夢物語だけれど

できるだけ長く

あなたの隣に居たい

4/8/2024, 12:44:57 PM

「学生時代に頑張ったことは」

と、聞かれて真っ先に思い付いたのは、早起き、睡魔と戦った授業中、家でのテスト勉強、先生のつまらない話し。

思い付いたことを目の前にいる面接官に話せば、嫌な顔をされた。
一緒に面接を受けている他の人たちも気まずそうな面持ちで、僕を見ていた。

1人だけある人物を除けばだ。

「きみは…学生時代に頑張ったことは?」

面接官が隣にいる親友に同じ質問を投げかけた。

「部活です」

「部活!どんな事を主に頑張ったのですか?」

親友はいつもと変わらずニヤリと口角をあげて声高らかに言う。

「早起きです。朝の練習が早くて…。朝が早いと授業中に睡魔が襲って来て頑張って起きてて…あとテストで赤点取れば、練習試合や合宿に参加出来ないから家でのテスト勉強もしました!あっ!先生の話しで練習時間少なくなるのでいかに早く終わらせれるのか試行錯誤を……」

「もう大丈夫です」

面接官の聞き飽きたという表情に僕は、またかとため息が出た。
この瞬間に僕は悟る。

あっ、この面接不合格だな…と。

まだ言い足りなかったのか親友の怪訝そうな顔だけが隣にあった。
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僕とこのおかしな親友は幼なじみだ。
いつから隣にいるのかはもう覚えていない。
気付けば隣にいて、家でも学校でもいつも一緒にいた。

「知ってるか!宇宙の謎の解き方!」

「知らない」

「だよなぁ〜!俺も知らない!」

こいつを表す言葉は決まっている。
脳天気なお気楽バカ。

「なぁなぁー!カタカナを平仮名にすると可愛いよなぁ」

「どういうこと?」

「プリンだとぷりん。ほら可愛いじゃん」

流行りものよりも自分が好きだと思った物に惹かれる変な体質。

「あの子…変じゃない?」

「隣の席とか…嫌なんだけど」

周りからの評価も微妙で、置いてけぼりにされるのはいつもの事。

「今年こそは脱色!いざ、行かん!我らの聖地!」

「脱色?聖地?」

「今年こそは、弱小校っていうレッテルから離れたいの!だから脱色!聖地は…そう思わないと緊張で死んじゃう…うううっ!!と、トイレ!」

運が良かったのは通っていた学校のたまたま入った部活が弱小だったこと。
周りも楽しく部活をしており、僕や親友の事を悪く言うやつもいなければそもそも幽霊部員の方が多かった。

「ねぇ、俺たちの3年間終わった?部活は?もう行かないの?」

「俺たちの3年間は終わった。3年連続一勝も出来ないままな」

僕がそういうと親友は「そっか」と物足りないなさそうに言うだけだった。

人生100年時代と言われるこの世の中では、僕と親友の青春の3年間はちょっぴり苦々しかったのかもしれない。
ドラマやアニメ、小説で見るような青春は今考えれば何ひとつしていなかったのだから。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
面接からの帰り道。
第1希望は落ちたなと先程の面接が何度も頭を過ぎる。
隣には、コンビニで買ったチキンを食べながら何もダメージを受けて無さそうな親友がスキップをしていた。

「なんで同じところ…受けたんだよ」

「よくぞ聞いてくれた!俺らはユスリカだ!ユスリカは光ある場所に集まるもんだろ!」

「なに…ユスリカって何かのゲームの名前?RPG系?」

「いや、虫の名前」

今さら「聞いた僕が馬鹿」だったなんて定型文を並べることはしないし言わない。今さらだからだ。

「面接でなんであんな事言ったんだよ。部活なんてそんなにがんばってなかったろ?」

「うん。部活は頑張ったことなかったよ。俺たちは何をしたって凡人!普通に楽しむくらいでちょうどいいよ!本気になるのは来世で才能に恵まれたら…その時は本気になるよ」

「じゃ、なんで…」

「だってお前が頑張った事を嫌な顔して聞いてたんだよ!おかしいよ!」

面接の練習は学校で何度もしていた。
でも、実際に本番になれば学生時代に頑張った事などない。という事に気付かされた。

「いや、面接官や他の人たちの反応は正しいさ。だって普通に僕はおかしい事を言ったんだし」

「違う!おかしくなんかない!それにお前があんなに喋ったところ初めて見た!ずっと一緒にいる俺がだよ!お前…凄く頑張ったんだなって…それをあいつら嫌な顔してたんだよ。だから俺が代弁してやった!」

どうやら親友は僕のために言ったようだ。

「いや、ありえないだろ。普通」

「そんなことないって…それに普通ってなんなのさ!」

「普通は普通だよ。常識というのかな」

いつの間にかチキンを食べ終わった親友が僕の目の前で立ち止まる。
僕よりも10センチ高いその身長に若干の羨ましさを覚えたのは最近のようで懐かしい記憶だ。

「俺たちはこれからも友達だから」

「あっ、うん。はい。そうですね」

「だから、無理しなくていい。喋るの得意じゃないのに…面接で喋ってそれで受かったってその後は?絶対にキツいって」

「えっ…」

「何年幼なじみで親友してると思ってるだよ」

親友は得意げそう言った。

「さてと…次はどこ受けるよ」

「えっ!また一緒のところ受けるの?」

「当たり前だろ!就職とかよく分からないし!」

「はっ…?!本当におかしいだろ…」

僕とこのおかしな親友は幼なじみだ。
そしてこの関係はこれからも、ずっとそうなのだろう。

4/8/2024, 12:43:20 PM

殺したいほど憎い人間がいる。
高校時代に俺のことを虐めていた奴だ。
物を隠す、机の落書き、空き教室に閉じ込められたり、濡れた汚い雑巾で口を塞がれたりと虐めというすべての行いをされてきた。
時には性的な嫌がらせを受けたこともあった。
見えない場所で見えないところにたくさんの傷を付けられた。お腹と背中は傷跡が残ったままでいる。
先生がいるところでは良い子ちゃんぶっている。
机の落書きを消そうとしたり、失くしていた物を「見つけたよ!」と一緒に探していたような雰囲気を作り出したりする。
どうして俺なのか。
他にも俺みたいに陰キャでヒョロヒョロしてる奴はいっぱいいる。
なのにどうして俺なのか。
何度も考えたが、分からないままだった。
ただ奴は「面白いから」としか言わなかった。
地獄の高校3年間を過ごした後、俺は就職した。
奴は難関の大学へと進学した。
優等生だったから、卒業式で答辞をしていた。
やっと離れられる、とそう思っていた。
7年間は安泰だった。
しかし、異動になったときに配属された所の上司が奴だった。
奴は言った。
「君は僕の玩具だ。これからも、ずっと」
ニッコリと高校時代と同じ微笑みで。

『続く苦しみ』

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