この道の先に』の作文集

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この道の先に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/3/2024, 12:15:44 PM

この道の先になにがあるのだろう?

険しい辛い道を行くか

平坦でなんの変哲もない道を行くか

それは一歩進んでみないとわからない。

どんな道だとしても自分で決めた道は
自分にしかない道になる。

過ぎた道は自分の糧に
前進して次の道にまた一歩ずつ進んでいこう。

7/3/2024, 12:15:17 PM

「この道の先に」

この道の先に僕は行く

夢 愛 希望 情熱 

綺麗事と言われること

全部持って

それはあなた

持ちすぎでしょって

無様な姿見せたって

僕は今の全部で

この道の先に

僕は行く

7/3/2024, 12:15:15 PM

この道の先に

この道の先には私の知らない景色がある。香りがある。町がある。生き方がある。

日々家

7/3/2024, 12:14:21 PM

この道の先で…

我が命よ堂々と咲き誇れ…



哀しみの果てに…

何が待ってるかなんて…

俺は知らない

見たこともない…

ただ貴女の顔が浮かんでは

消えるだけ…




咲き誇り彩り鮮やかに溢れだし

今宵泡沫に瞼を閉じ微笑み消え

君との黄昏の儘ならなく切なく


……

哀しみの果てに

エレファントカシマシ


咲き誇れ愛しさよ

織田哲郎


黄昏ビギン

ちあきなおみ

7/3/2024, 12:14:13 PM

この道が正解なのか問うんじゃない正解にするため先を行け

題-この道の先に

7/3/2024, 12:12:42 PM

最近おもうんだけど
道ばたの花の存在に気づかない人の方が
幸せなんじゃないかな

7/3/2024, 12:11:31 PM

この道の先にはきっと…

なんて、何かしら明日への願い事を思い描くよね。

でも、願うと叶わないって聞いたことがある。…本当にそうだとしたらずいぶん意地悪だ。
願いをそもそも最初の設定から突き崩して来るんなら、こっちにも考えがあるんだからな…。

そして私は願いを捨てた。
誰が願い事なんかするもんか。
この道の先なんて…………先なんて先なんて!

超ハッピーラッキークレイジーに決まってるじゃん!!
笑って笑って365日、どうしたってぜんぶ○、何があろうとぜんぶお花。フラワーレイン降りまくりだよ!

私は一切願わなくなった。
誰に願うんだ決めてもらうんだおかしいだろ。

というわけで、勝手にラッキーガールになった。
強引でしょ?そこがいいのよ。(万事これw)

7/3/2024, 12:06:25 PM

曲がり道
友達右に
私は左
「この先会える?」
「多分逢えるよ」

一本道
先は見えない
後ろは見える
後ろ見ながら
歩いてこ

自分は過去の功績にずっと縋ってます。
こう見えて、小学校の時絵はがきで全国3位とりました。1000円貰いました。

7/3/2024, 12:05:25 PM

この道の先に

この道の先に
笑って死ねる日が来ればいいな

7/3/2024, 12:05:08 PM

この道の先にはまた道がある。

その道の先にも道がある。

別の道がいつしか元きた道に繋がってたりする。

道を作った人はすごいな。

とんでもない崖の上や山なんかにも階段だったり道が作られてる。

そうやって何もない真っさらな所から道を切り開いてきた方々に感謝してます。

自分は作られた道をただひたすら歩いてるだけです。

7/3/2024, 12:04:15 PM

この道はどこの歌ですか?
概要 1927年、北原白秋の詩に曲をつけたもので、詩は前年の1926年に 『赤い鳥』に発表されたもの。 白秋が晩年に旅行した北海道(1-2番)と、母の実家である熊本県南関町から柳川まで(3-4番)の道の情景を読んだ作品で、1927年に藤原義江の歌唱によるレコードが発売されている。

7/3/2024, 12:04:07 PM

この道の先に光があったからここまで来たのに、神様は私が嫌いな様だ。

それは雷に打たれて燃え盛る木であった、まだここは呪われた森の中なのだと私は認めるしかなかった。
助けを求めながら私は奴らから何時まで逃げればいいのか、果たして逃げれるのか絶望を抱くしかなかった。

ああ、また奴らの歌う声が聞こえてくる…

7/3/2024, 12:01:54 PM

この道の先にパンどろぼ○の

ハンカチが雨で汚れて

くしゃくしゃになって

落ちていました…

持ち主の元へ帰れますように✴️




✴️77✴️この道の先に

7/3/2024, 12:00:04 PM

足を止めて立ち止まり、後ろを振り返る。
後ろを見たまま、前に進めるだろうか。

過去の栄光。
過去の失敗。
過去を後悔。
過去を憂い。
過去を懐かしむ。

この道の先にあるものを見ず。
答えを過去だけに求める。

足を止めて立ち止まり、前を向く。
未来を見つめて、前に進めるだろうか。

この道の先を
見ることが
出来るだろうか

7/3/2024, 11:59:22 AM

この道の先に

どこでもドアがあって、
開けると…

見渡す限りお花畑…

そこに

ロボット達が戯れている

一緒にわたしも
ロボット達とお花の
融合を楽しんだ

ロボット達がお花を
摘み、わたしにたくさん
のお花と愛のプレゼントに
涙🥲

ありがとう
ありがとう

ロボット達だけ🤖🤖🤖

7/3/2024, 11:59:13 AM

唯我独尊を貫く貴方が、居場所をなくしても

僕がずっと、隣に居ますから

貴方らしくない、そんな途方を見つめる様な瞳を

どうか、辞めてくださいよ

---二作目---

貴方と共にあれるなら
どんなに苦しくても
どんなに辛くても

真っ直ぐ前を向けるから

#この道の先に
347作目

一周年記念まで...あと17日

7/3/2024, 11:56:54 AM

この道の先は...

どうなるか不安な私に

優しく包んでくれるあなた。

私は、あなたに頼ってばかり

優しい口調で、自分は、君がいるからこそ

生きていると言う

私は、妖精

あなたは、龍

                    風羅羽

7/3/2024, 11:56:36 AM

「この道の先に」

東山魁夷の「道」
あなたの教科書には出て来ましたか
何の変哲もない田んぼのあぜ道
だけど眺めていると
無性に懐かしくなる
結局はふるさとの山に帰りたくなる

私はここでも頑張ったよ
頑張って頑張って 疲れてしまったよ
あの絵は 帰り道なんだろうかそれとも
歩いてきた道を 振り返っているだけで
まだまだ先は続くのだろうか

この道の先に
誰かが待っている気がして
また一歩 足を前に出す

7/3/2024, 11:56:26 AM

この道の先に


この道の先に叶えたい夢がある。
そこに向かって歩き出す。
ゆっくりだけど歩き出す。

色んな人たちが、私を追い越して行くかもしれない。
焦って取り乱すこともあるかもしれない。
もしかしたら立ち止まることだってあるかもしれない。

それでも、それでも歩みは止めない。
この道がどんな道に枝分かれしようとも、
私は私の信じた道を歩いて行く。

後ろを振り向くこともあるかもしれないけれど、
自分で限界は決めない。

この道の先に叶える夢がある。

7/3/2024, 11:52:47 AM

"この道の先に"

 朝日が昇りはじめ、空に淡い青色が差しだす。
 商店街を通るルートを歩いていると、前方から見覚えのあるスーツ姿の青年が歩いてきた。
「みゃあん」
 青年が誰か認識したのと同時に、ハナが人物に向かって声を上げる。
 すると、その人物は片手を上げて更に近付いてきた。
「はよ」
 人物──飛彩に倣って片手を上げて朝の挨拶をする。
「おはよう」
「みゃあ」
 飛彩が挨拶を返すと、ハナが返事をした。
 その声にしゃがんで「ハナもおはよう」とハナの頭を撫でた。ハナは気持ち良さそうに目を閉じて、大人しく撫でられる。
 ハナから手を離し、立ち上がって俺に向き直る。そこで疑問をぶつける。
「今日入りが早い日だったか?」
「いや、予定通り遅めの出勤だ」
「じゃあなんでこんな早ぇ時間に」
「久方振りに貴方に会いたくて」
 普段と変わらぬ声音で言う。
 思わず、喉から声が詰まったような音が鳴った。
「散歩に同行させてもらえないか?」
 そう言って右手を差し出してきた。恐らく日傘の事だろう。「自分で持つからいい」と返すと、「そうか」と言って俺の隣りに陣取った。
 それを見て、足を動かし始める。俺と飛彩が歩き始めたのを見てハナも歩き始め、先を歩く。
「この道はよく散歩道にしているのか?」
 隣りを歩く飛彩が問いかけてきた。
「いや、俺自身はよく通る道だが、ハナにとっては初めての道……のはずなんだが」
 視線を落として、変わらず二人の前を歩くハナを見る。堂々と闊歩する姿に、歯切れが悪くなる。
「堂々としているな」
「だろ?いくらなんでも警戒心無さすぎ」
 ハナの毅然とした姿に呆れの声を漏らす。
 初めて通る道はどの生き物も少なからず警戒し慎重に進むのだが、いくら俺が傍にいて、ハーネスで繋がれているからって、好奇心旺盛にも程がある。
「大我の歩き姿を見て、『大我がよく通る道だから平気』と思っているんじゃないか?」
「はぁ?まさか……」
 有り得ない、と続けようとしたが、止めて口を閉じる。
 猫は、音や人の声、動き等に敏感な生き物。俺の歩き方を見て『ここは俺がよく通る道だから大丈夫』と感じ取ったと言われても不思議じゃない。
「まぁ、別にどうだっていい」
 頭を軽く振って、考えるのを止めた。
「それもそうだな」
 するとハナがこちらを振り向いて「みゃあ〜」と、まるで『なに〜?』とこちらに聞くように鳴いた。それに足を止める。
「なんでもねぇよー」
 そう返すと、前を向いて再び歩き出した。
 その様子にどちらからとも無く目を合わせ、小さく笑い声を漏らし、自分達も再び歩き出した。

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