『お金より大事なもの』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
私にとって、大切なもの。
それは愛情かな。
大好きな人から大好きと言ってもらえること、可愛いといってもらえること、いっぱいぎゅーってしてチューってできること。
どれも幸せなことです。
お金では買えない幸せがそこにはあるのです♡
お金より大事なもの
そんなものはない。
やはり、お金の次にお金の次にお金の次にお金だ。
それが、全て。
午睡のふりをして、姉は一足先に天使になった。
小枝みたいに細い腕。
軽いねえ、軽すぎるねぇ、あああ、クリームソーダ食べてみたかったねぇ。
わーーーー、あーーーーーーーーー、
あ!ー!ー!ーーー!!!!。
わたしに、ねぁ、
おねえちゃんにねぇ。
おかねがかあったやらざあ
大切なものを大切って言えなたのにね
。
誰か、おねえちゃん知りませんかぁ。
コインの反射で、姉の瞳を照らしました。
そこに姉はいませんでした。
大事に取っておいた記念コイン、ただ、の、コイン。
あーーー。
連れてってくれればよかったのに。
何を見て何を思うか
世界にあるものは同じでも
受け止め方はみんな違う
人の分だけ世界があるから
誰かと分かち合ってみるだけで
きっと世界は広がって
面白いって思える瞬間が増えていく
#お金より大事なもの
—二人だけの世界—
この世の中にはお金持ちとそうじゃない人間で二極化している。僕は間違いなく後者だ。
「今日はあたし、行きたい場所があるの」と彼女は言った。
グレーのスカートと真っ白のニットは、シンプルで落ち着いた上品さがある。
それに比べて僕はどうだ。
ところどころ破れたジーンズに、白い無地のTシャツ。
彼女は「気にしない」と言う。
けれど、どうしても彼女と比べてしまう。
「どこへ行くの?」
「まだ内緒」彼女は人差し指を口にあてた。
彼女に連れられて、十分ほど歩いた。
本当ならタクシーでも拾いたい。パンプスを履いた彼女に、あまり歩かせたくないから。
公園の前で止まった。
「ここなんだ。この辺りを散歩してたら偶然みつけたのよ」
「公園?」
「うん。でも、ただの公園じゃないのよ。じゃあ行きましょう」
公園の入り口から進むと、長い階段に差し掛かった。
彼女が登り始めたので、僕もついていく。
「着いた!」
彼女は元気よく、楽しそうに言った。
「もうキツイ……」
対する僕は、へとへとになっていた。
一〇〇段くらいあったんじゃないだろうか。
「ほら、この公園には展望台があるの」
また二〇段ほど登ると、ベンチのある室内に入れた。
「ね、きれいでしょ?」
「うん、きれいだ……」
夕焼けに照らされた街全体が見下ろせた。
水平線にみえる夕陽が、絵のように美しい。
「あのね、今日は君にこれを渡そうと思ってたんだ」
僕は、色褪せたバッグからケースを取り出して、彼女に手渡した。
「開けてもいい?」
「もちろん」
彼女は丁寧に包装を剥がし、ケースを開いた。小さなルビーのペンダントだ。
「うれしい……。ありがとう」
彼女は目に涙を浮かべて言った。
「お誕生日おめでとう。これしか用意できなくてごめんね」
本当なら、今夜は美味しいレストランに連れて行きたかった。でも、プレゼントだけで精一杯だった。
「ううん。あなたからプレゼントをもらえるだけで、あたしはうれしい。——これ、つけてくれる?」
「うん」
僕はペンダントをつけてあげた。
予想通り、やっぱり彼女に似合っている。
「身分の差なんて、どうでも良いの。あたしはあなたを愛してる」
「僕もだよ」
「あたしを家から連れ出して。どこか遠くで一緒に暮らしましょう」
「でもそれじゃあ——」
「いいの。あたしはあなたとずっと一緒にいたい」
彼女は僕の胸に顔を埋めた。
僕は彼女のブロンド色の髪を撫でた。
「わかった。でも、大変な道になるよ」
「そんなの、とっくに覚悟してるわ」
夕陽が沈んだ。
僕は彼女の手を握り、二人で街を抜けて、見知らぬ遠くへ歩き出した。
お題:お金より大事なもの
「お金より大事なものはない」
これが私の主張だ。
といっても、本心ではない。
次のゼミで行うディベートで「ない」側になっただけだ。
私は「ある」と思ってる人間なので、反論の予知はできる。
「人の気持ちはお金では買えない」
「愛はお金より大事なのではないか」
「お金は単なる交換ツールである」
いくつか出てくる。ここから肯定や否定で話を広げていけばいいのだが、肝心な主張が出てこない。
最初に語るものであり、今後の方向性にも繋がる肝の部分だとこれまでのゼミで実感している。
お金より大事なものはない……。
呟いてみたら答えが浮かんでくる、なんてことはない。
私が教えてほしいよ。
お金より大事なもの
明日まで生きること。
その次の日も生きること。
それを続けること。
金より大事なものか。
そんなもの、ない。
ああ、子供じみたことを言った。
でもまあ、これに関しては賛否両論だろう。
僕はないと思うだけで。
満たされはしないけれど、
ある程度金があれば余裕ができるし、
娯楽さえなくても生み出すことができる。
正直、金がなけりゃ何もできないと思う。
「みんなの作品」とやらを漁っていたが、
こんな思想を持っている僕には
全て綺麗事にしか思えない。卑屈すぎて辛い。
待ってくれ。
こんな僕の暗い心を満たしてくれるものが、
金より大事なものなのかもしれない!
テーマ:お金より大事なもの
ーーー
P.S.
なんと!ありがたいことに、
『もっと読みたい』の数が200を突破、
どころか、今230を突破しました!
ありがとうございます!
僕の文章、どうですか。思想強くないですか。
気を悪くさせていたら本当に申し訳ない。
貴方達が読んで思ってくれた感想を聞きたい。
創作の括りだと、いわゆる、こういう痛い文を書いても許されますからね。お勧めです。
自己紹介とか、日記とか、そういう自分を
語れるテーマがあればいずれ僕のことをもっと
知ってもらいたいな。
いつも書いてる感じでなんとなくわかるか。
まあ、いいや。
久しぶりに長くなってしまったし終わります。読んでくれてありがとう。
お
金
よ
り
大
事
な
も
の
は
愛
と
縁
©︎🐦⬛
...なぁーんてな!
柄にもないこと呟いちまったな
でもまぁ...
愛と縁
その夢が一瞬で同時に叶ったカラスなオレとしては...
お金は勿論のこと
地位や名誉なんていったモノとは全くの無縁だからな
まぁ例えて言うなら...
どんなに大金があっても縁が無ければ知る事も手に入れる事も出来ないモノがあるし
手元に大金が無くともフトした事で繋がった縁から大きく発展する事もある
...ってな感じなのか?
物質の価値って一体...何だろうな
うーん...難しいな!
考えても答えは出ないよな
あぁーヤメヤメ!
...トリミさん
時間掛かっているのかな?
"スズメミーティングがあるから少し遅れる"って言っていたけど...
まぁノンビリ待つか!
オレは愛しのトリミさんと逢えればそれで...
...でもこうしてボーっとしながら白鳥たちが集う湖畔を観察するのもまたオツだな
南方から戻って来た白鳥たちが羽を休め...
そして英氣を養い...
フルサトへと帰る
それをずーっと繰り返す
オレにしたら本当すげぇなって...
おっ!メオトの白鳥が向き合ってクチバシを...
しかもハートマークだぜ!
良いなぁ...
トリミさんとはクチバシ同士のアイサツ...
まだ出来ていないんだよな
付き合い始めて日が浅いからアレかなって
でももうそろそろ良いかな?
"カラスさんってセッカチなんですね!イヤっ"って愛想尽かされて氣まずくなっても嫌だしな...
コレこそお金より難しい問題だよ!
カラス仲間たちからは"スズメ界で一番ベッピンなトリミさんとどうやったら付き合えるんだ?すげーな"ってワイワイ冷やかされるのは良いけど"オマエは奥手だから大丈夫か"って余計な節介も言われるのがな...
まぁ事実だから仕方がないよな
オレはただ小学生のボウズの帽子が風で道路に飛ばされたのを車が来る直前に拾って彼の頭に向かってポトリと落としただけ
それを観ていたトリミさんと縁が繋がって...
だからオレ自身はトリミさんに対して何もしていない
だけどこうして...あっ!
...トリミさん!
えっ?"お待たせしちゃった"
あぁ全然!オレも来たばっかりだから
えっ?"クチバシが冷えているんじゃない?"
クチバシ...おっ!
...
トリミ...さん
...なんだよ!
オレから初めてのアイサツしたかったのにー!
えっ?"ウソツキ♡待たせてしまって本当にゴメンね"
あぁ...ウソがダダモレだったか
実はチョット寒くて...
えっ?"眼の前のメオトの白鳥のように羽ばねをくっ付けよう"
...トリミさん
暖かいな
あぁ...しあわせだ
えっ?"これからもヨロシクね"
こっちこそ!トリミさん...ありがとう
お金より大事なもの
財布の中には 数えられるものしか入らないけれど
胸の奥には 数えられないものが息をしている。
たとえば
誰かの名前を呼ぶときの あのやわらかい声の温度
夜更けにふと届く 「大丈夫?」のひと言
春の風が 頬に触れていく一瞬のやさしさ。
お金では買えないものは
いつも静かで、控えめで、
けれど なくしてしまえば
世界の色がひとつ消えてしまう。
だから私は
手のひらに残るぬくもりや
心に灯る小さな光を
そっと抱きしめて生きていく。
価値とは
値段ではなく
その瞬間が 誰かの心を動かすかどうかで決まるのだと
ようやく気づいたから。
眞白あげは
お金よりも大事なものとはなんだろう?
彼を匿うのにも多額のお金が必要だというのに。研究費用も生活費も、予算内でしか動けない僕らは彼女の望む通りに結果を出し続けなければならない。
彼は今日も白い部屋で鏡(それは鏡ではない)と向き合って時間を消費している。僕がその部屋へ入ると、濁ったような黒い瞳をこちらに向けることはあっても、その薄い乾いた唇から僕の名前が紡ぎ出されることはない。
それでもいいのだと、自分に言い聞かせる。彼のような柔い心は大切に守ってあげて、多額の予算で彼は研究し続けることができる。その才能を存分に使うが良い。
……願わくば…浅ましい願いだ…その口からもう一度、あの低く掠れたような、それでいて子どものようなあの声で、あの黒くてそれでも眩く柔らかな光を放っていたあの瞳で、僕のことを見て、僕のことを呼んではくれまいか。
そして、もう一度、あの暖かな巣の中で笑い合えたなら……
お金。今は金。
ニート引きこもり、メンヘラおっさん。
今は金だ。
誰も雇ってくれない。
「お金より大事なものは命」
そう言い切られるたび、
私はほんの少し黙り込んでしまう。
その言葉の正しさを疑いたいわけじゃない。
ただ、どこかで——秤の置き方が違う気がしている。
「お金より大事なもの」と語るとき、
多くの人はお金を“使う道具”として見ている。
何かを手に入れるための手段。
不足を埋めるための媒体。
それはきっと、正しい。
けれどお金は、ただの硬貨や数字じゃない。
それは人と人のあいだを流れた痕跡だ。
誰かの時間が差し出され、
誰かの労力が注がれ、
誰かの役に立った結果として手渡される記録。
冷たい記号の顔をして、
その奥に関係の履歴を抱えている。
——とはいえ、
それを安易に「愛」と呼ぶことも、私にはできない。
とくに物価が上がり続ける今、
数字はやさしさよりも切実さを帯びている。
生活を守る防壁になり、
余裕を削り取る刃にもなる。
そこには誠実な価値の交換だけでなく、
いかに魅力的に見せるか、
いかに痛みを感じさせず手放させるかという、
無数の試行錯誤が渦巻いている。
お金は関係の痕跡ではあっても、
関係そのものの純度までは保証しない。
だから私は迷う。
それを命と並べ、同じ秤に乗せることに、
うまく頷けない。
命は、失えば終わるもの。
お金は、流れて形を変えるもの。
存在の条件と、関係の媒体。
性質のあまりに異なるものを、
無理に比較しようとしている気がする。
もしも——
明日の食事を心配しなくていい社会が来たら。
誰もが生きるための土台を、無条件で保証されたなら。
それでも人は働くだろうか。
私は、働くと思う。
生存のためではなく、
生きている手触りのために。
誰かと関わり、
何かを生み、
経験を重ね、
自分の輪郭を確かめるために。
人が本当に欲しがっているものは、
値段のつけられない領域にある。
お金は欲求を運ぶことはできる。
けれど欲求そのものを生み出す源にはなれない。
根を潤す回路は、別にある。
それはいつも、関係と経験の側へ伸びている。
だからもし、
お金を“通貨”のまま見つめて
何かと比べようとするなら——
お金より大事なものは、
命ではなく、
関係と経験なのだと思う。
わかりやすく言えば、
人が抱えて生きていくのは
通帳の残高じゃない。
関係と経験の堆積だ。
命は土台だ。
比較の対象にはなれない。
価値は、所持ではなく循環で決まる。
経験は人を助け、
関係は人を呼び、
人は人を支える。
極端な話、文無しでもいい。
誰かの役に立てる人のまわりには、人が集まる。
その「役に立つ」は
成果や生産性だけを指さない。
存在がもたらす効能。
関係の温度を保つ力。
そんな人が困ったとき、
今度は誰かが手を差し伸べる。
私は、そういう循環を信じている。
もし仮に、
世界でお金が意味を持たなくなったとしても——
最後に残る価値は、きっとそこだ。
題 お金より大事なもの
𖧷お金より大事なもの𖧷
たくさんあるよね!
当たり前すぎて
言葉にできない自分
お金があれば少し裕福になる
でも、上限なくなって
どんどんだらしなくなる
(私の場合かな!)
だから程よく暮らせたら
本当はそれが1番
なんだけどねえ(笑)
お金より大事なもの
お金より大事なものそれはお金さんへの愛です!!
当たり前ですよね?まず、あなたがお金さんを愛することでお金さんに愛される、あなたとお金さんは相思相愛となるのです!!!
思いびと(他人)と相思相愛になれずともお金さんとは必ず相思相愛に!その努力を怠らない心意気こそが真にお金よりも大事なことなのです。
それさえあれば他のモノは後でいくらでも付いてきます。
ピンポーン♪
インターフォンが鳴り、ガクガクと包丁を握ったまま
玄関に近付く
「ど、どちら様でしょう……」
『訪問販売でございます。
皆様の"感情"を高額で買取る業者でして、感情一つにつき
1500万円で取引させて頂いてます」
「うちには必要ありせん」
『おやおや。悪くはありませんよ?
自殺や他殺の防止、予防にもなる商品でございます故』
見透かされた?
するりと力の抜けた手から包丁が床に落ちていく
『感情の移植手術を希望される方が多いんですよね、
こんな時代ですから』
#お金より大事なもの
お金よりも大切なもの
愛じゃない?
恋愛的な愛ではない。
友愛や、家族愛。
人は愛によって生まれ育ち成長する。しかし、必ずしもその愛の形、色、大きさが同じとは限らない。だから人はそれぞれで、個性がある。愛し方は愛され方に現れるのだと。
自分が愛されたように返すこと。自分が愛して欲しかった形で返すこと。人によってバラバラで、それゆえ醜くて美しいんだと思う
『お金より大事なもの』
それは、睡眠。
二度寝します、おやすみなさい。
お金より大切なもの
侍魂ってなんだろうなぁ。
ふと考え始めると止まらなくその答えを探して始まったはずの奉公は2年以上経っても答えが出ない。
そもそもこれって奉公って言えるのか?
苦虫を噛み潰した顔をしている自覚はある。なんせ給料をまともに貰った事がない。
いや、正確にはまだ社長業を受け継ぐ前の話だが。酒にパチンコに甘味にと自堕落すぎるかつての主人は、今は重責を降ろした事でさらに自由になっている。今頃何処かで何処かのグラサンと楽しくお馬を見に行っている事だろう。
経費計算をすれば赤字ギリギリの放物線を描き続ける経済状況で仕事も探さずのんべんだらりとするのは相変わらずでため息が溢れる。
ただ一つ昔と変わったのは心残りを手放したからだろうか、昔よりずっと明るくなった、そんな気がする。
記憶も疎な頃に逝った父の言葉を思い出す。
オセロの記憶くらいしかない父の、最後に遺した言葉を姉上と2人で必死になって縋りついていた頃、見つけた鈍く銀色に光る何かに見出したのは今思えば父が遺したカケラだったのかもしれない。
『たでーま。なんつー顔してんのよ社長』
のほほんとした顔をして戻ってきたかつての元社長は手に持った菓子の一つをデスクの端に置くとどかりと目の前のソファーに座り込む。
『赤字ギリギリなんすよ。』
半眼で置かれた菓子を力任せに開けて頬張ると甘味が脳を癒してくれる。嫌だな、僕まだ糖尿になりたくないんですけど。
言外にどっかの誰かが遊んでばっかりなんで、と込めてため息をつくと目の前の男はオイオイオイと逆にこちらに呆れたように声をかけた。
『お前ね、世の中金金金金って金ばっかりだと老けますよコノヤロー』
次々と菓子を口に頬張っていく姿にアンタ糖尿酷くなりますよ、と声をかけてからふと思った事を口にしてみる。
『お金ないと困るじゃないですか。それ以外に大事なものってあるんですか?』
ふとしたキッカケに過ぎなかった。
ただ、ずっと聞いてみたかった。目の前のこの男にとって大切なものがなんなのか。
『ハァ?!』
わかりやすく狼狽し始めた姿は出逢った頃には無い姿。昔はのらりくらりと両手から溢れる水のような男だった。今は、そう。ちゃんと手を握れるくらいの自信がある。僕たちはちゃんと家族だから。
『いや、金より大事なものなんてよぉ…』
モゴモゴと視線が忙しなく動く。
出逢ったからいろいろあった。いろいろあり過ぎてたくさん変わってしまったものがある。
少なくとも目に見える範囲では。でも変わらないものがある。たとえば照れた時の反応とか。
『お前たち以外何があるってんだよ、俺に』
斜め下を向きながらズズズと勢いよくいちご牛乳を飲み干す姿とか。
さっきまで抱えていた赤字まっしぐらの経済状況への不満が笑いに変わる。そうですね、アンタ僕らのこと大好きですもんね。
ぼくらもずっと変わらなかった、変わろうとしても変われなかったものがある。
下を向いたつむじの中身はあいもかわらずなのに、そこに見たかつての鈍った銀色が少し輝いて見えたことに安堵した。
『明日もいいことあるといいですね』
『そうだな』
侍魂の答えはまだ見つからない。
見つからなくてもいいかもしれない。
いつか見つかるその日まで、
ずっとみんなで居られたら
多分きっと、それがいい。
お金は大切。
生活には欠かせないから。
でも、お金より大切なものはある。
自分の命は大切。
あなたにとって、お金より大切なものはある?
お金より大事なもの
人
信頼
命
いくら積んでも手にはいらない