あの頃の不安だった私へ』の作文集

Open App

あの頃の不安だった私へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

5/24/2022, 4:55:33 PM

不安を感じられる自分はちゃんと人間だから

5/24/2022, 4:44:10 PM

朝全然起きれなくて学校に行くのが辛いです…
早く起きないとって思っててもなかなか起きれないんです…
もう辛いです。

5/24/2022, 4:40:26 PM

最初はびっくりした。
彼から告白されて。
そこから喧嘩が何回かあって
別れそうにもなった。
けど、やっぱり彼がいいんだよね。
「あの頃の不安だった私へ」
大丈夫。今もはちゃめちゃに楽しいよ!
━━━━━━━━━━━━━━━
theme あの頃の不安だった私へ 2022.5.25

5/24/2022, 4:35:36 PM

私のダメなとこ
・すぐに陰口をいう
・うるさい
・自意識過剰
・人のいい所を探そうとしない
・周りの目を気にする
・正しい敬語がつかえない
・集中力がない
・字が汚い
・努力しない
・飽きっぽい
・自分がされて嫌なことを人にしてしまう

5/24/2022, 3:50:48 PM

『あの頃不安だった私へ』
〜推し様、大好きです。〜

⋆⋅⋅⋅⊱∘──────∘⊰⋅⋅⋅⋆
「もう二度と戻らない」
…そう言ったらしい。

いつかおかえりなさいって言えるように
毎日毎日通知の確認
そんな生活が幕を閉じたよ。
でも不安解消されたわけじゃないの…

大事な言葉を直接聞くことができなかった。
悔やんでも悔やみきれない、
大きな後悔の1つがまた刻まれた。

『配信は好きだから
その都度アカウント作成して枠とるかも』

それは…
もう…さよならなのかな。
━━

推し初めて1ヶ月くらいで言ったこと
「転生先見つけることは私にはできない。だから引退したらその時が降りるとき。」
━━━
さよならしたくないな


「✕✕✕✕✕✕」𓂃𓂁
今日の推し様…なにしてるだろう。
⋆⋅⋅⋅⊱∘──────∘⊰⋅⋅⋅⋆

₍ᐢ•༝•⑅ᐢ₎໒꒱.˖٭

5/24/2022, 3:14:26 PM

拝啓 一年前の私へ

貴方の努力は

ちゃんと報われたよ。

┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄

#あの頃の不安だった私へ
2022/05/25

5/24/2022, 3:08:14 PM

飛ぼうか迷っていたあの頃の自分へ

大丈夫、怖くない。


迷わず飛んで

5/24/2022, 2:54:26 PM

あの頃の不安だった私へ

今も不安です。

私より

5/24/2022, 2:43:19 PM

あの頃の不安だったあなたへ



頑張っているよ




頑張ってるよ



不安だけど どうしようもなく

涙 出るけど



続きは


あなたの心の中に

5/24/2022, 2:20:35 PM

何に不安だったのか
忘れるぐらいだから
大丈夫だよ。
でも、今のあたしも不安で
どうしようもないこと
たくさんあるよ。

5/24/2022, 2:18:03 PM

______________________

受験期だった時、忘れられない人について

悩んでた時の自分へ


いまの高校生活にめちゃ青春っていうのは

まだ感じれていないけれど

ある程度楽しめてると思う。

忘れられない人のことは今も変わらず

想っているけれど少しずつ過去にできているような

気がしてる。だからずっと想ってきた

あの時の自分は間違ってなかったよ。

受験期で辛い中恋愛も辛かったよね。

でも少しは楽しいこと未来で起きてるから、

あの頃頑張ってくれてありがとう。
_______________________

Theme:あの頃の不安だった私へ

5/24/2022, 2:09:35 PM

大丈夫だよ
君は確実に進んでいる
忘れてしまっていたけど、あの時切実に願った事は叶ってるよ
多分ね、毎日まいにち想ってて、それが習慣になって、
いつしか当たり前になってたんだね
あの時の願いは叶って、たくさん幸せが増えた
でもね、決して満足しないのが人生だよ

でもね、だから、幸せだって思う瞬間を増やしていくの
幸せな時間が少しでも多くなれば良い

今の私の生き方です。

5/24/2022, 1:38:40 PM

いまだって不安だし辛いんだよ



      あの頃の不安だった私へ

5/24/2022, 1:29:14 PM

『あの頃の不安だった私へ』

あの頃不安だった私
今の私は、後悔ばかりしてるよ
あの時の不安が今に繋がったと思うと何だか心苦しい
私は、多分間違えてた出会い方をした人を好きになった
あの頃の私は、そんな気持ちなんて知らないで居たよね
たくさん悩んだよね。不安になったよね
その悩んだ分だけ、色々選択肢があったんだ
今の私は、その悩んでいた頃に戻りたいよ
不安の中にあるいくつもの答えを見つけ出せるんだよって言いたい
今はもう、戻れない。
だから、不安の中にいる時、その選択で後悔しないか今一度考えて。
私みたいに、後悔しないように

5/24/2022, 1:14:46 PM

薄暗い神無月
猫の目になって町を歩こう
東京タワーの股の下で落ち合えば
もう帰る場所はきっと無くなる

僕の生きる道は誰も通らない道で
色彩と音色だけが頼り
父も母もない
光も闇も また 無いわけだ

抵抗出来ない感情に支配された案山子のように
風のむく侭
気まぐれに
好きも嫌いも反転している

カメラとネイルとアイシャドウ
君の自慢するものをひっそり笑い
爪も髪も足首も僕のものなのだと満足する

日常は呪文の中で
限りなくブルーに近付いてゆくけれども
僕の感覚は多重に 君を剥している

東京タワーも7色だ
神様の居ない隙に
シナリオを書き換えて
君に手紙を渡したい

5/24/2022, 12:54:26 PM

だいじょうぶ
だいじょうぶ
笑顔でいれば笑顔が集まる
優しさには優しさが集まる
世の中はそういう風に出来ている
そのままでだいじょうぶ

5/24/2022, 12:53:57 PM

大丈夫だよ。


私は今、


十分幸せだから


もっと失敗してもいいんだよ

5/24/2022, 12:51:12 PM

あの頃の不安だった私へ


私は今死にたいと思ってないよ。
信じられないと思うけど、
本当だよ。

15年かかったし、
薬も飲んでるし、
カウンセリングも必要だけど、
あの頃よりは全然マシ。

時間ってすごいな。

5/24/2022, 12:47:32 PM

友人から、放課後に生徒指導室へ行くよう伝言を受けた。
私を呼び出したのは、大好きなあの人。
先週、私はその人の机にラブレターを入れておいた。
とても真面目で誠実なあの人の答えは分かっているけれど、どうしても伝えたかった。

自分一人の足音、部活に励む生徒の声、私の心臓の音。
不協和音のように重なり合い、私の緊張を高めていく。
早く会いたいけれど、分かりきった答えまでの時間を稼ぎたい。
それでも、校内はさほど広さがないため、苦労せず指導室についてしまった。

「放課後に呼び出してすまないな。」

開け放たれたドアの前で、緊張を落ち着けることもできず、あの人の視界に入ってしまった。
どうしよう、何を言われるのだろう。
体がどんどん冷えていく。
筋肉が石になったかのように微動だにしない。
冷や汗がこめかみをつたう。

「封筒返すよ。今までこんなことはなかったし、何を伝えていいか分からないけど、君は、今の君が一番素敵だと思うから。前を向いてがんばれよ。」

そう言って、職員会議だからと退室をうながされた。
…私は振られたのだろうか。
優しいあの人なりの励ましだろうか。

なんだか煮えきらないけど、案外あっさり受け止められた。
手紙はちぎって紙吹雪にでもしようかな。

そうして、私は屋上へと駆け上った。

お題:あの頃の不安だった私へ
題名:『封筒の中身は、右手と左目をうずかせ、世界滅亡を企てる大魔神を浄化させる乙女(私)の黒歴史小説』

5/24/2022, 12:43:20 PM

大丈夫。その人じゃないよ。

あなたの運命の人は、別にいる。

今はこわいかもしれない。

悔しいかもしれない。

だけどね、
全てが報われる日が来るから

今は静かに
その時を待っててね

『あの頃の不安だった私へ』

Next