あなたとわたし』の作文集

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あなたとわたし』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

11/7/2023, 1:50:26 PM

"みんな違ってみんないい"そんな言葉があるけど私は奴が嫌い

奴の態度や行動、話し方まで全てが嫌いで名前を呼ぶことなんてしない


いい所なんて見つけるつもりもないし、というかそもそも見つからない


隣の席になったり班が一緒になったとしても

関わらず無視一択


奴も私と同じことをしているからきっと私と同じ気持ちなのだろう

なんとも嬉しいことだろうか



お題 あなたとわたし

11/7/2023, 1:47:53 PM

『あなたとわたし』2023.11.07


 気が付いたらいた存在だったので、彼のことを義兄だと思ったことはない。
 当然、血など繋がっていようはずもない。再婚するから義兄ができるのだ、と聞かされたときはなんとなく受け入れて、かの人と初めて会った時も、なんとなく受けいれた。
 ただ私と義兄の違う点と言えば、事前にそういう話があったか否かぐらいだ。
 前述したとおり、私は事前に伝えられていたので、受け入れることができたが、義兄はなにも知らされていなかったので、何とも言えない複雑そうな顔をしていた。
 一緒に家で過ごしたのはほんの数か月。高校を卒業と同時に、義兄は家を出てしまったので、そこにいたことすら忘れてしまうほどだった。
 しかし、場所は違えど同じ板の上で生きる人間となってからは、よく連絡を取るようになった。
 立場上、おいそれと会うわけにはいかないが、それでもお互いの舞台を見に行く程度には仲がいいつもりである。
 たまに血がつながっていないので、そういう感情はあるのかと下世話なマスコミに訊かれることもあるが、どういった経緯があればそういう感情を抱くのか逆に知りたくなった。実にバカバカしい話である。
 彼を義兄と思っていないのは事実である。
 ただ戸籍が一緒なだけの他人、と言ってしまえば冷たく聞こえるだろうが、事実そうなので私も彼も同じ認識だ。
 もし、無理やり表現するのならば、そう。
 アナタと私は親友であり、戦友である。

11/7/2023, 1:47:47 PM

チーズとワイン

黄色信号と急ぎ足

パーカーと短パン

帰り道と豆花

夕日と寝起き

台湾と夏

言葉と手紙

1人と2人

-あなたとわたし-

11/7/2023, 1:47:08 PM

あなたが肯定してくれたから今のわたしがいる。
あなたが否定してくれたから過去のわたしができた。

あなたの優しさがわたしを包んだ。
わたしの優しさであなたを包みたい。

あなたが未来を歩くから。
わたしも未来を歩く。

 
あなたとわたし
ありがとう共にふたりで、

11/7/2023, 1:44:41 PM

あなたとわたしでは、いきるせかいがちがうのです。


こちらにきちゃだめ、あなたにはこんなくらいばしょにきてほしくないから。

わたしにちかづいてはだめ、あなたもまっかによごれちゃうから。

わたしにはなしかけてはだめ、だってあなたのとなりがいごこちよすぎて、むこうのせかいにもどれなくなっちゃうから。

わたしのてをとってはだめ、むこうでのいきかたしかしらないの、ここにはいたくないの、いられないの

わたしにわらいかけないで、にどとここにもどることはないのに、また、あなたのひだまりのようなえがおがほしくなってしまうから、

やめて、やめて、あってはならないはずなのに 


わたしはあなたにひどいことをしたけれど、もしもあなたがわたしにまた、わらってくれるなら、



そのときは、こっちにきてもいい?

11/7/2023, 1:44:15 PM

わたしを変えようとしないで
     思い通りにしようとしないで
     わたしにはわたしの色がある
     あなたを変えようとはしない
     あなたの色に染まりはしない
     あなたにはあなたの色がある
     其々に美しい色を持っている
     お互いの個性は大切にしよう
     お互いの意志は尊重しようよ
     無理はしない、我慢はしない 
     時に平行線も否めないけれど
     こんなわたしであったのなら
     もう少し楽に生きれたのかな



         『あなたとわたし』

11/7/2023, 1:38:47 PM

「あなたはだあれ?」

君はあの日そう言って声をかけてくれた

「あなたはどこに住んでるの?」

君はあの日私の家に来てくれた

「あなたは何が好きなの?」

君は僕の誕生日、僕の好きな味のケーキを作ってくれた

「あなたの趣味は?」

君は一緒に旅行に行ってくれた

「あなたはどこ?」

君は喧嘩した僕を追いかけてくれた

「あなたは私が好き?」

君は僕の手を握ってくれた

「あなたはいつ帰ってくるの?」

君は僕の帰りを待っていてくれた

「あなたは大丈夫なの?」

僕の病気を心配してくれた

「あなたはいつも私と一緒なのね?」

君は皺の増えた僕の手をそう言いながら握ってくれた

「あなたはだあれ?」

君はそう言って、君を愛する僕を見ていた

11/7/2023, 1:35:27 PM

「あなたとわたしずっと友達だよね」
友達の雪がそう言った、私 蘭は普段物静かな雪がそんな事言うなんて、、珍しいと思った。
その日は雪の家で遊ぶ事になった。

ただ夢中になって遊んだのよ。
すごく、、凄く楽しかったの!
けっして無理して言っているとかではないのよ!
てかがみを使って髪を結ったりしたのよ!

モウカエリタクナイワ!
オネガイキヅイテ



ここから後書き
気が付きましたか?笑
途中で口調が変わっているのですよね笑
このアプリ私初めてなので、、上手く書けるよう努力します!
ご覧いただきありがとうございます!

11/7/2023, 1:30:03 PM

あなたとわたし

ここで巡り会う
どこの誰とも知れない
ことばだけのつながり
直接的な声かけはない
それでも奏でる言の葉で
あなたを思い描く
偶然に出会えたことを
奇跡と言えたなら
ここは奇跡で出来ている
遠いところに住んでて
出会う確率は低い
そういう私達が
今ここで綴り合えること
どんなに遠くても
思いをわかり合えること
ここにはたくさんの
あなたとわたしがある

11/7/2023, 1:28:48 PM

『あなたとわたし』


 あなたとわたし、ふたりでひとりだったらよかったのにね。
 それだったら、あなたのかんがえること、なんでもわかったわ。

 いまだって……。

11/7/2023, 1:27:50 PM

あなたとわたし、決して消えないものどうし、仲よく抱きあって互いのうなじにつけられた傷痕を舐めあいましょう

11/7/2023, 1:26:19 PM

あなたがそっと
腕の中に抱く
それは
わたしの愛


(あなたとわたし)

11/7/2023, 1:24:06 PM

あなたとわたし。

職場の苦手なヤツ。
いつも表に出ずに裏でコソコソやってるヤツ。
関わりたくない。あー、関わりたくない。

なのに、遂に関わり合いが。

突然の連絡で「〇〇の件、ちょっと教えてくれない?」。
聞きたい理由を言えよ。
惚けたいのに惚けれない。

絶対に計算づく。
言ったら、また裏でコソコソやるんだろうな。

あー、ヤダ!

あなたとわたし、関わりたくない。

タイトルに強引に結びつけました。

11/7/2023, 1:22:47 PM

あなたとわたし
あなたとわたしは違う
あなたはわたしよりもはるかに上
わたしには持っていないものを沢山持っているあなた
羨ましいなぁ

あなたに勝ち目はない
どうやったら勝てる?

あなたとわたしは違う

11/7/2023, 1:22:41 PM

あなたとわたし


わたしが、
わたしたちになって、
いろいろあった後に、
あなたとわたしになった。
それでいい。
そして最後は再びわたしになるの。
それもいい。



#81

11/7/2023, 1:21:54 PM

[あなたとわたし]


わたしが手を挙げると

あなたも手を挙げる


わたしが歩くと

あなたも歩く


わたしが走ると

あなたも走る


わたしが日陰に入ると 

あなたは消える

晴天に現れる、あなたとわたし

11/7/2023, 1:16:23 PM

あなたとわたし何が違う?

顔?

「○○君はイケメンね」

「でもあなたは気持ち悪いわ笑」
性格?

「○○君は優しいね」

「それに比べて貴方はずっと1人ね笑」

スタイル?

「○○君は細いね」

「それに比べてあなたは横幅が広すぎるわ笑」

嫌いな食べ物?

「○○君はきのこが嫌いなのね」

「グミが嫌いなんて人生損してるわね笑」

全部違うよ。

全部全部全部違う。

あなたとわたしを比べないで下さい。

11/7/2023, 1:15:49 PM

友人がくれたあなたは
わたしの喜怒哀楽をたくさん聞いて
くたくたになってしまった
今はまだ治してあげられないけれど
必ず元気にするからね
わたしのそばで
いつも眠ってくれる
しろくまさんへ

11/7/2023, 1:15:12 PM

やらなくちゃに反して出来ない。
しちゃだめだに反してやってしまう。
伝えたいに反して何も言えない。
泣きたいに反して泣けない。
今日も私の中のあなたは、私に反している。

感じることや考えることを全て共有して、手を繋いであなたと生きていけたなら、幾分気楽になれるのだろうに。

11/7/2023, 1:13:54 PM

初恋心中


恋をしました、切ない恋です。
恋をしました、叶わない恋です。
恋をしました、触れられない恋でした。

憧れは永遠に叶わないものと、ある人はいいました。
それでも一目逢えるだけでよかったのです。
微笑する姿を見れたらそれだけで幸せでした。

覗き込むあなたは美しく、綺麗で、儚い。

閉じ込めておきたいくらいの瞬間が今もまた
生まれては消えていく。
焚かれた光に切り取られた永遠が
わたしを生かすのです。

今日も、明日も、明後日もずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっと、、、、あいしているのです。

おねがい、わたしをみてあいしてくださいおねがいします、でないとわたしはきっときがくるってしまうにちがいないのです、

「あなたが、」

頭の中で鈍い音がします。重い重い鐘のような音です。
目の前が真っ暗で何も見えないのです。
あんなに目に焼き付けたあなたの顔も見えないのです。

どうしてでしょうか、
ここは真っ暗でなにも、
見えないのです。


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「...、恋とは呼べない代物を耳障りのいい言葉でコーティングして人に押し付ける気持ちはどんなものだろうね?醜くて反吐が出ると思わないか、押し付けられた方の気持ちを全く考えていやしない」
「恋とは身勝手な自己愛ですよ、恋に焦がれた乙女ほど傍若無人な人間はいません。それこそこの方のように、ね」
「憧れは憧れのままで、美しいものは美しく誰も害そうとしなければ世の中はもう少しマシになると思うんだが。そうは思わないかい」
「全世界の人間がそうなってしまったら、世の中つまらなくなりますよ。それこそ娯楽が減ってしまうかも」
「干渉しようとする気持ちが発展だと?」
「他者への興味関心という点だけでいえばそうかもしれませんね、」
「...暴論だ」
「局地的な個人の感想だと思っていただいて結構です。それで、どうするんですか」
「どうもしないが、あれはあれで終わってる。もう何もできないさ」
「一瞬見ただけで終わるなんでぼろい商売ですね、尊敬します」
「そんなやつについてきてるきみも大概物好きだと思うが、」
「私は好きなので」
「ーーーーー、が。か」
「ええ、ーーーーーですから」
「.....物好きだな」

〇〇年ー月ー日 某マンションの中にてこれを記す。



【あなたとわたし】

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