3/26/2026, 9:37:00 PM
年頃になり 周りに彼ができはじめ、奥手な自分には出会いもない
みんなが彼と会うから…というなか、独りどうせ私は…とないものねだりをしていたなぁ
ないものねだり
3/25/2026, 9:38:51 PM
特にこれが良い!とかこだわりがない私
機能性を重視する
だから、少しデザインが好きじゃないけど購入
やはり、すぐに飽きてしまう
そしてまた同じことを繰り返し
物が溜まって行く
好きじゃないのに
3/24/2026, 9:36:59 PM
以前、雨に追われたことがある
雨が降ってきた〜
とちょうど、雨雲の境目の所を歩いていたようだ
私は、自称雨女!
外に出て遊ぼうと思うとポツポツ
玄関を出るとポツポツ
勿論、結婚式も雨
でも私は雨が好き、何だか私を応援しているみたいで大好き
晴れや曇があるから雨の有り難さがわかる。
ところにより雨
3/23/2026, 9:41:19 PM
今日 お客様の家へお邪魔した
そこには、昔飼っていた猫と同じ様な毛並みをした猫がいた、とても懐かしかった。
家でこの猫との出会いを話すとやはり、昔飼っていた猫の話になった。
すると、息子が 「俺が確か2歳か3歳ぐらいの時だったよね…」と話出した。
その当時の実家には、愛想ある小型犬とちょぴりクールな猫の二匹が家族と共に生活しており、二匹とも仲良くしていた。
そして息子が「犬は、小型犬だったことは覚えている、散歩も行った思い出がある」
「でも、猫だけはなぜだか、今だに思い出すと虎のサイズ感なんだよね~なんでだろう?」
うん?虎サイズ!
小さい頃だと自分と比べて虎サイズに見えてたとは思うが今だに虎サイズで思い出すとは…
だからと言って怖かったとは思ったことは無いらしい、なんとも特別な存在
そんな二匹も犬が天国に行った一週間後に猫が天国に行ってしまった。きっと今でも仲良くしているんだろうなぁ〜
素敵な思い出ありがとう。
特別な存在
3/22/2026, 9:28:51 PM
バカみたい
この言葉は、他人には使いたくない