夢見る心
億万長者になりたいものだ。株で大儲けできればそれも夢ではないけど実際には今のところ損失しか出していない。
今はAIバブルだからうまく乗れていれば稼げていたはずなんだけど投資先と判断をことごとく間違えて含み損で身動きが取れない。
これは前々から薄々感じていたんだけど、俺は選択肢をあえて間違えるくせがあるように思う。
あえてと言っても意識的じゃなくて無意識で間違えようとしているんだろうけど、その原因がゲームにある。
RPGなんかにあるマップ埋め。俺はこれを全部埋めてから次にいきたいんだけど、正解のルートを進むと戻らなきゃいけなくなって効率が悪い。
だからあえて間違っているほうを選ぶ。これがマップ埋めの正解だ。
で、そのくせが無意識で染み付いてて投資に関してもあえて間違ったほうを選択しているのではないか。最近はそう考えている。
まあ単なる憶測だけどな。でもそういうくせが本当にあるのなら直さないいけない。
直す方法は自己理解を深めることにあると思ってる。これに関してはちょっと言語化するのが難しくてなんとも言えないのだけど、とにかく自分を理解することが選択ミスをなくす最善だと思う。
届かぬ想い
人の気持ちなんて一切関係なく自然はただそこにある。今年も頭がゆだりそうな夏がやってくる。
もう夏は暑いし冬は寒くて水は冷たいしで生きてるのが嫌になりますよ。
今日は涼しくて快適だけどもう少しで灼熱の夏がくる。一歩外に出れば脳が沸騰しそうなほど暑い夏がだ。
近年の夏はもう恐怖そのものだよ。暑すぎて本気で死ぬ。働いてると頭に熱がこもって倒れそうになる。
室内で働く俺がこれなんだから外で働く人はもっとやばいよな。でも空調服とかでちゃんと対策するからそうでもないのかな。
神様へ
この世界は仮想世界だという説があるらしいな。そうなると神様は人間か単なるデータでしかないんだろうな。
あとはこの宇宙が誰かの脳内みたいな説もあるな。どっちも詳しくないからどの程度信憑性があるのか知らないけど。
しかしまあ神様が本当にいるとしてもそれが地球や人間を見てるのかは怪しいものだ。
その理由について書こうと思ったけどこんなわかりきったことをぐだぐだ書いててなんか飽きちゃった。だからこの話はもう終わりにしよう。
快晴
今日は確かにいい天気だ。気温もちょうどいい涼しさで快適だ。
ついこの間は夏のような暑さだったけどそれも一日だけだったな。今日みたいな日がずっと続けばいいのに。
天気がいいというお題じゃほかに書くことないな。めんどいし今日はもう終わりでいいか。
遠くの空へ
海外旅行とかしてみたいな。それでなくとも北海道とかいってみたい。
ただもしお金と時間に余裕があったとしても海外旅行はやっぱ怖いわ。海外の治安と言葉が通じないという不安は期待や興味を吹き飛ばすに十分だ。
でも最近はAIの発達がすごいからな。自動車の自動運転も今じゃ実用段階にあるらしいし、近い将来に翻訳装置ができていても不思議じゃない。
実際もうXじゃ自動翻訳で言語の壁がなくなったしな。こうなると対面でのコミュニケーションもAIで自動翻訳というのは絵空事じゃない。
もう翻訳こんにゃくは現実的に実現可能な段階にある。そう言えるところまできてるんじゃないかな。
とはいえいくらなんでも翻訳こんにゃくはSF過ぎるから実際には別の方法になるんだろうけど、夢のある話だ。
言葉の壁さえなくなれば海外旅行における最大の壁がなくなる。そうなるとあとは金と時間の問題なわけだけど、こっちは解決する見込みがないのが悲しいね。