木枯らし
秋くらいのイメージがあるな、木枯らしって。どんな意味なのは知らないけど大体名前通りの意味だろうな。
ずいぶんと歯医者にいくのサボってたからまだまだ時間がかかる。治療費もね。歯はほんと大事にしないと後悔するな。
虫歯の治療が終わったら今度は歯周病の治療をやるらしい。かなり重度だから手術をして掃除するとかなんとか。
これがちゃんとした教育を受けなかった者の末路か。金はかかるわ痛いわで散々だ。
美しい
こういう美しさというのは主に外見や景色のような、言ってみれば視界情報に使われることが多いけど音にも使われることがあるな。
美しい歌声とか楽器の演奏も美しいという表現はそれなりに聞く印象。目であれ耳であれなにかあるものに美しいという言葉は使われるわけだ。
でも無音。これも一種の美しさだと個人的に思う。隣からかすかに聞こえるテレビかなんかの音を耳栓使って聞こえなくしてそう思った。
例えば物が散らかった部屋をかたして物が一切ない部屋にしたらそれも一種の美しさだと思う。だからないということ。無もまた美しさの一種なんだろうな。
どうして
世の中いろいろ不思議に思うことがあるものだ。今はネットがあるから疑問に思ったことはすぐに調べることができる。
しかしなにか疑問に思ってもそれを調べて解決しようと思うことはあまりない。めんどくさいからだ。だから今日も疑問は疑問のままに忘れられていく。
今日は久しぶりの歯医者だ。なんだか楽しみなようなそうでもないような。間が空きすぎてなんだかよくわからなくなった。
まあ歯医者なんて定期検診以外で用がないに限るからさっさと終わらせたいものではある。
夢を見てたい
夢って寝る時に見る夢と目標としての夢があるけどこのお題はどっちのつもりで出されてるんだろう。
まあ普通に考えたら後者か。大人になったら夢なんて見れずに現実を生きるしかないからな。
夢を追いかけることができるってのは恵まれてなければできることじゃない。普通は働くことをやめたら生きていけない。だからまず労働ありきで人生を決めないといけない。
でも金持ちは親からの支援や受け継いだ財産を資産運用するだけで生活資金をどうにかできる。だから気軽に夢を追いかけることができる。
以前新聞でスポーツ選手が人生をかけた挑戦、みたいな見出しを見かけたことあるけどお前の親の資産はどんなもんよって思っちゃったな。
人生をかけるなんて気軽に言うけどそれ失敗したら死ぬんか。こっちは労働やめたら死がちらつくんだが、って考えてしまったことがある。
正直有名人の言葉は軽い。恵まれた環境、立場から出てくる言葉には説得力を感じない。
だからどうしたって話なんだけど夢というお題でなんとなく思ってたことを吐き出しただけで意味はない。支離滅裂かもしれないけど思ってたことそのまま書き出しただけだからしょうがない。
ずっとこのまま
現状維持を望むのは恵まれた人だけだろう。俺なんかは毎日死にたいと思いながら生きてるよ。
ただまぁまだまだ死にたいという気持ちよりも生きたいという気持ちのほうが強い。だからこのまま戦争とか起こらずに平和でいてほしいとは思う。
しかし最近は寒いんだけどエアコンなしでもなんとかなる程度の寒さなんだよな。だけどそのせいでちょっと寒いと思ったまま過ごしちゃう。
このちょっとした寒さのせいで少し心が沈む。そのせいでやる気がしなくて物事がうまく進まない。だからメンタルがおかしくなる。
昨日あまりにもやる気がしないものだから原因を探してこの結論になった。ちょっとした寒さでも我慢するということはすごいストレスになるのだと。
なのでこれからは少しでも寒いと思ったら我慢せずにエアコンをつける。そうしないと心身に悪影響があるからだ。