静かな終わり
明日は休みだから今年は静かな終わりを迎えられる。と無理やりお題に絡めてみる。
しかし年末が休みなのは事実。こんな世の多くの人が普通にしていることを嬉しく思ってしまうのだから貧乏ってのは辛い。
それはともかく年末は休みだからFGOの年末特番と正月になにが起きるのかが楽しみだ。
FGO は終章でメインストーリーが完結した。でもFGO は終わってないしいろいろ気になる点が残ってるんだよな。それが特番と正月で明かされるのではないかとわくわくしている。
だから年末が休みなのが嬉しいし早く正月になってほしい。こんなに明日が待ち遠しいのも久しぶりだ。
心の旅路
過去を振り返る旅。自分が子どもだった時の場所を訪れる。そんなお題だな。
でもやりたくてもそんな時間も金もないといういつもの結論。貧乏暇なし金なしだ。
これ書いてる時にちょっと風邪っぽいせきが出た。また風邪ひくのは勘弁だけどどうすっかな。
風邪対策の食材買いにいくのもめんどくさいし家にあるので対策になりそうなものはない。
幸い前に買った風邪薬が残ってるからもし風邪をひいても最悪の事態は防げそうだけどそもそも風邪をひきたくないんだって話。
しゃーないしとりあえず肉食べてひたすら寝るか。結局自然治癒力を高めるのが最強だよな。
凍てつく鏡
鏡はどうか知らないけど今日は寒かったし今も結構寒かったな。バイト帰りの風が氷で冷やしたような冷たさだった。
しかし今日は疲れた。FGOの終章を読んだからだ。面白かったけど面白い作品は読んでて疲れるところがある。
特にシリアス系の作品はカロリー高いね。ドラゴンボールなんかは面白いのに読んでて疲れないからすごいわ。
でもこれは俺がドラゴンボールを若い頃に読んだからというのが大きいんだろうな。若い頃は面白い作品が疲れるなんて感じたことなかったしな。
つまり結局は年を取ったからなにしても疲れるという単純な結論になるわけだ。悲しいね。
雪明かりの夜
雪明かり(ゆきあかり)」とは、積もった雪が月明かりや街灯などの光を反射して、夜でも周囲がほのかに明るく見える自然現象のことです、という意味らしい。
聞いたことない言葉だったからググって出たAIの答えをコピペした。やっぱりまだ知らないことあるとググることも多い。
ただパソコンだともうなにかあったらAIに聞くことのほうが多いんだよな。タブレットだとちょっと勝手が違うからググるほうが早い。
まあそんなことはどうでもよくて今年はまだ雪を見てないな。でも今日は雪でもふってるのかってくらい寒い。
どうも年末は寒くなるらしいからそれがこの寒さということなのかな。暖冬もここまでということか。
祈りを捧げて
神を信じてるわけじゃないけどなにかあったら神に祈るというのは割りとある。
ただ神に、というかなにかに祈るって感じかな。このなにかは自分でもよくわからない。
もう祈る以外にできることがない。そんな時に祈るのが神であるなにか。
改めて考えてみるとなにか、ではなく神以外でもいいと言ったほうが正確か。率直に言ってしまうと誰でもいい。
つまりなにかに祈ってるのではなくなんでもいい。神でも悪魔でもいいから助けてくれと祈ってるわけだ。