心の旅路
過去を振り返る旅。自分が子どもだった時の場所を訪れる。そんなお題だな。
でもやりたくてもそんな時間も金もないといういつもの結論。貧乏暇なし金なしだ。
これ書いてる時にちょっと風邪っぽいせきが出た。また風邪ひくのは勘弁だけどどうすっかな。
風邪対策の食材買いにいくのもめんどくさいし家にあるので対策になりそうなものはない。
幸い前に買った風邪薬が残ってるからもし風邪をひいても最悪の事態は防げそうだけどそもそも風邪をひきたくないんだって話。
しゃーないしとりあえず肉食べてひたすら寝るか。結局自然治癒力を高めるのが最強だよな。
凍てつく鏡
鏡はどうか知らないけど今日は寒かったし今も結構寒かったな。バイト帰りの風が氷で冷やしたような冷たさだった。
しかし今日は疲れた。FGOの終章を読んだからだ。面白かったけど面白い作品は読んでて疲れるところがある。
特にシリアス系の作品はカロリー高いね。ドラゴンボールなんかは面白いのに読んでて疲れないからすごいわ。
でもこれは俺がドラゴンボールを若い頃に読んだからというのが大きいんだろうな。若い頃は面白い作品が疲れるなんて感じたことなかったしな。
つまり結局は年を取ったからなにしても疲れるという単純な結論になるわけだ。悲しいね。
雪明かりの夜
雪明かり(ゆきあかり)」とは、積もった雪が月明かりや街灯などの光を反射して、夜でも周囲がほのかに明るく見える自然現象のことです、という意味らしい。
聞いたことない言葉だったからググって出たAIの答えをコピペした。やっぱりまだ知らないことあるとググることも多い。
ただパソコンだともうなにかあったらAIに聞くことのほうが多いんだよな。タブレットだとちょっと勝手が違うからググるほうが早い。
まあそんなことはどうでもよくて今年はまだ雪を見てないな。でも今日は雪でもふってるのかってくらい寒い。
どうも年末は寒くなるらしいからそれがこの寒さということなのかな。暖冬もここまでということか。
祈りを捧げて
神を信じてるわけじゃないけどなにかあったら神に祈るというのは割りとある。
ただ神に、というかなにかに祈るって感じかな。このなにかは自分でもよくわからない。
もう祈る以外にできることがない。そんな時に祈るのが神であるなにか。
改めて考えてみるとなにか、ではなく神以外でもいいと言ったほうが正確か。率直に言ってしまうと誰でもいい。
つまりなにかに祈ってるのではなくなんでもいい。神でも悪魔でもいいから助けてくれと祈ってるわけだ。
遠い日のぬくもり
子どもの頃の記憶って感じのお題か。というか今日ってクリスマスだよな。それ関連のお題じゃないんだな。
しかし遠い日のぬくもりね。子どもの頃の記憶は思い出してもむなしいだけだから思い出したくないな。
それにしても今年は本当に寒くないな。そりゃ冬だから寒いけどエアコンとか防寒具がいらないレベル。昨日なんか手袋と耳当てがなくてもいけた。
なんか冬の始めのほうが寒くて今はむしろ暖かくなったくらいだ。寒いんだけど暖かく感じるって感じ。
外とか出ても吐く息が白いんだけど寒いという感覚はない。不思議な感覚だ。