失われた響き
響き単体だと動物の鳴き声とかも考えられるけど前に失われたとつくと一気に人工的ななにかだと思える。だからなんだという話だが。
最近は寒くなってきたと毎日のように思ってたけどここ数日は本気の寒さを感じる。水で手を洗ったあとなんか手が氷のように冷たくなる。
貧乏だからなんかお湯が出てくる機械もないから冬は水を使うしかない。これが格差社会かー。
あとここ数日は毎日電気毛布を使ってる。布団も入る時に冷たさを感じるようになったから電気毛布はほぼ必須だな。
まだ布団乾燥機を使いたいとまでは思わないから本格的な冬ではないのだろうけどもうずいぶん寒くなったものだ。
霜降る朝
霜ってなんかうっすらとした雪がついてる状態のことだから降るという表現は間違っている、と思って調べたら普通にある表現らしいね。
どうも降るってのを雨が降るみたいに上から下に落ちてくる表現だと思ってたけど一夜明けて外を見たら一面霜だらけ、こういう状況も降るというらしい。
軽く調べただけだからなにか間違ってるかもだけど降るってのは霜にも使う言葉なんだな。初めて知ったよ。
そういえば昨日の昼は暖かかったけど夜は結構冷えたからな。だからこんなお題が出たのかな。
でもさすがにまだ霜降るほどの寒さじゃないな。まだ11月だし雪はもうちょい先だろうね。
心の深呼吸
あー、まぁなんとなくわかる。ただ心で深呼吸しようとするなら実際に深呼吸しちゃうな。心でだけ深呼吸ってちょっとだけ難易度高い。
これってメンタルリセット、はちょっと違うか。メンタルリセットに心の深呼吸は必須じゃないし。
なんかあれだな。心の深呼吸はちょっと長いし言いにくいから別の語感のいい言葉にしたいけどうまいこと思い付かないな。
まぁお題はこれで終わりだとして今日も電動歯ブラシについて書きたいことがある。電動歯ブラシについては感想を長々と書いてきたけど多分これで最後かな。
もしかしたら前にも書いたかもしれないけど今の電動歯ブラシって軽いんだよね。昔使ってたイメージから重い印象があったけど今使ってるのはめちゃくちゃ軽い。
今日何気なく電動歯ブラシを使ってたらそういえばこの電動歯ブラシめちゃくちゃ軽いなって感動して今こうして感想を書いてる。
通販のページでも軽量化がどうとか書いててその時はあまり気にしてなかったけど何日かたってからその軽さに気付いた。
買ったその日に気付けって話なんだけどその日は歯のきれいさとか使い勝手の良さに意識が向いてて軽さには気付かなかった。
でも今日そのことに気付いた。軽いから腕に負担がかからないし軽いからつい力を入れすぎることもない。軽いって何気にすごい大事なことだな。
時を繋ぐ糸
時間と糸ってなんの関連性もないというかなにか元ネタのようなものがないんじゃないか。
ちょっと時間、糸で調べてみたけどそれらしい元ネタはヒットしなかったしそれっぽい単語繋げただけのお題かな。
どうでもいいしなんの関係もないけどこのお題で超ひも理論を連想した。多分糸とひもを脳が関連付けたんだろうな。
それで今日も今日とて電動歯ブラシのことでも書くか。使ってまだ数日だけど鏡で見る歯がすごくきれいになった気がする。
きれいにできる清掃力も電動歯ブラシの利点なんだけど個人的には歯みがきが楽になったのが一番ポイント高いかな。
今までろくに歯みがきしてなかったけど歯医者にいってからようやくちゃんと歯みがきをするようになった。
それで気付いたけどちゃんと歯磨きをすると結構腕が疲れる。筋肉痛一歩手前くらいにはなる。
あと手みがきだとつい五分とか歯磨きするんだけど電動歯ブラシは二分で勝手に止まるから時短でかつ腕が疲れない。これが大きい。
あと電動歯ブラシはなんか歯茎がマッサージされてるのかちょっと気持ちいい。とにかく電動歯ブラシは買ってよかったということだ。
落ち葉の道
確かにこの季節はよく葉っぱとか落ちてるから場所によっては落ち葉で道ができるような観光スポットもありそう。
それはそれとして電動歯ブラシって地味に使うの難しいな。いいものではあるのだけど使いこなせる自信がない。
今使ってるのが二分たったら自動で止まる機能がついてるんだけどこの二分で全部の歯に電動歯ブラシをちゃんと当てるというのがなかなか難しい。
どうも歯の角度とかでこれちゃんとみがけてるのかな、みたいなことが結構あってその部分に何度か電動歯ブラシを当てたくなる。
でも一本の歯に対して電動歯ブラシを当てるのは二秒が推奨らしくてそれ以上はみがきすぎになるらしい。
そもそも電動歯ブラシを一回みがいた場所に戻す行為自体がどうもダメっぽいんだよな。
電動歯ブラシは便利ではあるのだけどその力は強力すぎて扱いが難しい。だけど手だと汚れを落とせない上に疲れる。
だから電動歯ブラシをちゃんと使えるようにならないといけない。まぁ慣れるまでの我慢だな。