色とりどりで連想したのは外国のお菓子。外国というかアメリカなんだろうけどネットで見かけるやたらとカラフルなケーキ。ああいうの一回食べてみたい。
日本だと三色団子とか、ガムなんかもいろいろと種類があっていろんな色があるな。
食べ物以外だと感情に色の共通認識ってあるよな。怒っている時は赤、悲しい時は青とか。こういうのって世界共通なのかね。
今年というか去年というべきか、とにかく雪がふらなくてよかった。
年を取ると雪なんて迷惑なだけだからね。特に去年だったかは水道が凍って水がでなくてまいった。
ああいうので水道が壊れたら修理費とかこっち持ちらしいけどたまらんよな。
そりゃ水を出して対策してないのはこっちの落ち度だけど寒くて水道の水が凍る経験なんて今までないから対策なんて知らないよってなる。
幸いにも水道が壊れたりはなかったけどもしそうなってたらと思うとぞっとするね。色々連絡しなきゃならないし不便だし金がかかると最悪だろうな。
それに今は自転車通勤だから道が凍ると危ないね。歩きはめんどうだから雪ふってようが道が凍ってようが自転車で行くけどやっぱ危ないから雪なんていらないな。
あとは単純に寒くなるのが嫌だね。結局寒いというシンプルな理由が一番嫌なんだよね。
君と一緒にって少女漫画にありそう。君と○○ってタイトル100個くらいありそう。
でも具体的に君と~ってタイトルは思い付かないな。ちょっと違うけどアンデラの作中漫画に君に届けってのがあったくらいしか思い付かない。
少女漫画でぱっと思い付くのはナナ、ホスト部、フルーツバスケットくらいかな。そもそも少女漫画はそんな精通してないんだよな。
そういやはちみつとクローバーって少女漫画もあったような。まぁそれはどうでもいいか。
少女漫画って最初は面白いんだけど話が進むごとにシリアスになるというか作品の空気が重くなっていくのが少し苦手で最後まで読んだことってあまりないんだよな。
冬晴れなんて言葉知らなかったな。調べたら今の季節のことか。
しかし冬晴れってどんな時に使うんだろ。昼間が暖かい時期のことらしいけどそういうときは最近は昼が暖かくていいですねとか言いそうなものだが。
わざわざ冬晴れなんて使うのはひねたインテリか小難しい単語を使いたがる小説家くらい、ってのは俺がひねてる証拠か。
それにしても最近は朝と夜がやけに寒く感じる。昼はわりと暖かいけど朝と夜は寒すぎて風呂に入ってしまう。暖房をつければいいんだろうけど電気代がね。
夏の暑さと違って冬の寒さは厚着すれば耐えられるからどうにも暖房をつけたくないんだよな。耐えられないくらい寒かったら風呂に入ればぽかぽかになるし。
しかし寒い。こうして文章を打つ指が凍えそうだ。早く春になってほしいね。
幸せとは満ち足りた状態のことを言うんだろう。現代では衣食住に困ることなんてほとんどなく、物質的には幸せなはずなのに精神的に不幸な人が多い。そんな印象だ。
仕事や人間関係などいろいろあるだろうが個人的には親の問題が一番どうしようもないと思う。
親は選べない。関係を断つというのも難しい。毒親なんて言われる人間に生まれた時から関わってたら精神がいかれてしまうのも当然だろう。
親に対するストレスで、殺意でエネルギーを消費して一日を過ごす。そんな人生を続けてたら不幸になるのは当然だ。
だから幸せになるにはいかに不幸を忘れることができるかが大事なんだろう。多かれ少なかれ人は現状に不満を抱いているからそんなことを忘れるためのなにかが必要だ。
一番いいのは多分運動なんだろうな。汗をかくくらい運動して風呂入ると全部どうでもよくなるくらい幸せになれる。そうか、幸せとは風呂だったのか。