空を見上げて浮かんだ事。
そもそも空を見上げることが少ない。
夜空を見上げると、星が綺麗だと感じる。
朝空、夕空、青空を見上げると、やはり綺麗だと感じる。
しかし、それを見た所で何かインスピレーションを感じた事はまだ無い。
このお題を見てその域に達してみたいと感じたので
その日を楽しみにして、今日から毎日空を見上げてみようかなー
これで終わりにしようと思って、本当に終わった事は少ないけど、
これで終わりにしようかなと思って、本当に終わった事は多いなー
優越感は、他人を見下す事になりかねず、調子に乗るだけ。
劣等感は、挑戦することを恐れ、諦めが早くなるだけ。
自分に取っては、どっちもポジティブワードじゃないから、避けてるワードだなー
これまでずっと、クラシック音楽には興味がありませんでした。
音楽は好きでバンドもしていましたが、クラシックと演歌は敬遠していた。
しかし、先日読んだ本で「クラシックを聴いている人はIQと年収が高い傾向にある」と書いてあるのを見つけた。
努力せずにIQと年収を上げたいと、常々思っていた私は、その日から毎日クラシックと演歌を聴くようになった(合計30分程度)。
1ヶ月ほどが経過した今、筋トレなら身体つきに変化が出てくる時期ですが
私の頭も財布の中身もまるで変わらない。
実際、IQが高くなるとどうなるのか、低いIQの私には理解できていない。
つまり、これが分かるようになったときこそ、IQが上がった証なのかもしれないので、それまではクラシックと演歌を聴き続けてみようと思います。
というか、この考えになった時点で少しIQ上がってるかもー
後、聴き始めてから明らかに片頭痛が少なくなってきた
恐るべし、クラシックと演歌
1件のLINEミスで変えられたかもしれないあだ名
自分で言うのも何だが、仕事場での私のイメージは硬派で男らしいものである。
会社でのあだ名は「ゾロ」。
直接言われたことはないが、裏で若手がそう呼んでいると聞き、嬉しく感じていた。
そんな私がある日、仕事のグループLINEに「今から帰るぴょんぴょん🐸❤」と、奥さん宛のメッセージを誤爆してしまった。
この時代はまだ削除機能がなく、焦った私はフォローで「彼女と間違えて入れてしまった笑」と、男らしいキャラで入れたが、見事に皆様既読スルー。
その後、会社のゴルフコンペ開始前にトイレにこもっていた時、コンペを仕切っていた若手同士の話し声が聞こえてきた。
「チッチャにお願いされたから仕切るけど、めんどくせーなー」
ん?
んん?
チッチャ?
そう、調べてみると、私は今若手から裏で「チッチャ」と呼ばれているらしい。
なぜそうなったのか、LINEの誤爆が原因なのかは分からないが、
「ぴょん吉」とかにしてくれた方が先輩としては嬉しかったぞー