4/14/2026, 11:30:15 PM
目に見えない理不尽さ
優しきひとが損をする悔しさ
代わってあげたい、それが叶わぬ歯痒さ
私はそれらを神様のせいにする
どうにもならない現実を叫んでも
ただ悲しくなるぐらいなら
怒りをちからにかえて動いたほうがいい
私のことはもういいのだ
先立っていった仲良しの皆んなは
当たり前に私より先であってはいけない
存在だった
泣いても笑っても受け入れ難い気持ちを
神様のせいにしたとき少し楽になれた
生身の人間に不条理さをこじ付けたり
怒りを撒き散らかすより
見えない神様に不満をぶつける事で
どうにかなっている
生きてる限り周りに自分以外の
何者かがいるから
いつ傷つけてしまってもおかしくない
だから神様のせいにする
私が死んで、神様にお会い出来たその時には罰を受けるつもり。
いつかきちんと謝ります…心から。
でも今は全部押し付けて
ずるく生きる他に生き方がわからないんです。致し方ないんです。
12/2/2024, 11:47:17 AM
光と闇の狭間で、
どちらにも付かず、離れず、 染まらず、
無口に生きていきたい。
12/2/2024, 1:04:22 AM
距離、生きてる限り必要のない言葉
12/1/2024, 12:02:01 AM
【泣かないで】
縛ってはいけない。
泣いてこそ生活です。
11/26/2024, 10:48:12 PM
微熱
気だるさを持て余すこと
悪寒
浮かされた脳は人肌を求める
痛み
心細さを数え続けること
やがて眠ってしまうから大丈夫
どうせ大したことじゃないもの
継続しない感傷に浸かる
37℃台
この揺れを愛して