チェリー

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3/30/2026, 1:51:20 PM

『何気ないふり』
今回はスター・ウォーズを見ていて、書くのが遅くなりました!
スイマセン。

 彼と2人で図書館に行った。
2人だけでいると、少し恥ずかしかった。
だけど、サイコーに楽しかった。
帰り道なんて、自転車を貸してくれた。
自転車に乗れない私のために、ヘルメットまで持ってきてくれて!!!
私は彼が好き。ものすごく…。 
でも、私には恋のライバルがいる。
彼は、きっと私よりも恋のライバルの方が好きなんだよ…。
だから、きっと彼は図書館が楽しくなかったのかもしれない。
でも、心のどこかでは、彼のことを信じている自分がいる。彼に愛されていると思える自分がいる。
でも答えは彼しか知らない。あるいは彼も知らないかもしれない…。

 私は、何気ないふりをして毎日を過ごしていた。
 恋のライバルと静かに戦いながら…。


この物語ってお題に合ってる??
ちょっと難しいお題でした…。
 

3/29/2026, 12:04:10 PM

『ハッピーエンド』

 『明日は始業式か…。』
友達のちあきちゃんが、塾の帰り道にポツリと言った。
『ゆうかはさ、誰かと同じクラスになりたいとか、ある?』
「私はちあきちゃんと同じクラスになりたい。」
私が言うと、ちあきちゃんは恥ずかしそうに笑った。
『なにそれ〜!!私だってゆうかと同じクラスになりたいよ。他の誰か。』
私は少し考えた。 
 「実は私好きな人がいるんだよね。」
『嘘!!誰誰?』 
ちあきちゃんが私の顔を覗き込む。
「…松君。だから松君と同じクラスになりたい…。」
ちあきちゃんになんて言われるかな?と身構えていたら
『サイコーじゃん!!松君、噂ではゆうかちゃんのこと好きらしいよ!!お似合いだね🩷』
「ちょっと〜!!!」
私達は、笑いあった。

 次の日。
『ゆうか、松君と同じクラスになれたらいいね。』
ちあきちゃんは、私のことをいじるようになった。
「ちょっと止めてよ!恥ずかしいじゃん!!」
 キーンコーンカーンコーン
『皆さん、座ってくださーい。クラス替えします。』
先生が言った。
 『え〜。砂が服につくじゃん!!』
 『座らずに立っとくことできないの〜?』
などの声が聞こえた。

 今日から学校。
私のサイコーの1年が始まる。
私の隣の席は松君。

 ハッピーエンドで始まる学校生活。

3/28/2026, 10:58:04 AM

『見つめられると』

 私には好きな人がいる。
名前はМ君。
М君は、私と仲がいい。
今М君は、私の隣の席にいる。
嬉しいけど恥ずかしい…。
ある日、私は日直になった。
「…Kさんと日直か。」
 キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴った。
私は朝の司会をするために前に立った。
でもKさんは、まだ学校に来ていない。
すると先生が言った。
『…今日は、Kさんは休みだそうです。では…Мさん。Kさんのかわりに日直お願いしまーす。』
え…。
М君が、私と一緒に日直を?
私は嬉しい気持ちと、恥ずかしさに襲われた。
 М君が私の隣まで歩いてきた。
え!!そんな近くに来ないで!!!
私は顔が真っ赤になった。
『おい、始めるぞ。』
М君が、私の顔を見て小声で言った。

 朝の会は無事終わった。
でも、今から1時間目の挨拶をする。
私は右隣に座っているМ君を見た。
М君も私を見つめている。
…やだ。そんなに見つめないで!!

3/27/2026, 10:54:36 AM

『My Heart』
今回は物語じゃないよ。

私の心は不思議。
色んな感情がある。
 怒り
 悲しみ
 喜こび…
他にもたくさんあるけど、例が挙げられない。
やっぱり不思議だね。
え?あなたも同じ感情を持ってるの?
知らなかった。
え?あなたも?あなたも?あなたまで!!
それじゃ、みんなの心は同じなの?
でも1つ、自分にしかない感情があるの…?
日本に1つ、世界に1つ、宇宙に1つ、なの?―――

心は、大切にしなきゃね。

3/26/2026, 1:33:17 PM

『ないものねだり』
ごめんなさい。
今日は、時間がなくてまた今度書きます。
時間があるときに書くつもりです。
I'm sorry.
I don't have time today, so I'll write again another time.
I intend to write when I have time.

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