俺はある人に思いを寄せている。
それに気づいたのが、高校1年生の七月中旬
あれはいつものように友達と話していた時、目の前に綺麗な人が通り過ぎ時...
胸の鼓動が高鳴った
それからずっとあの人のことを考えてしまって授業にも集中出来ず、先生に怒られてばっかだ。
それから十月後半にその人に告白した
自「俺と付き合ってください!」
そう言ったが返信はまさかの…
相「ごめんなさい...」
だった。
でも諦められず、
自「じゃあ何度でも告白します!」
相手はすごく驚いていた
驚くのも当然、初めましてで話した事も無いのに
その後も何度も告白するが断られるが、それでも折れずに告白をする
その後どうなったかはご想像にお任せします
「胸が高鳴る」
NL、BLどっちでも
こんにちは…私は怖がりなんだ。
わたしの心の中はずっと真っ暗で光一つなくてかぞくに
がっかりされちゃうんだ…昔からいろんな人から、びび
りって言われてて、悲しいな
「怖がり」
(縦読みしてみてね)
[闇の中の少女]
『誰か居ないの?お母さん?お父さん?お兄ちゃん?みんなどこに行ったの!ひとりにしないでよ!誰か…居ないの...?』
遠くから誰かの声が聞こえる
『そこに誰かいるの?』
「○○!だいじょぶか!」
『お兄ちゃん?ここはどこ?真っ暗だよ....』
「お前に話さなければならないことがあるんだけど、お前は...」
数日前…
『お兄ちゃん!今日はここ行こ?』
「いいよ..行こっか/」
目的地に行き途中道を歩いてると道から外れた車が少女に向かって走って来る
「○○危ない!」
兄が助けようと手を伸ばすがそれも遅く…
「○○"、、」
すぐさま病院に運ばれ集中治療室へ
そして現在
「って事が...それでお前は生死の狭間にいて身体は回復はしそうなものの顔が重症で特に目が、もしかしたら失明してるって先生が言ってて…」
『嫌だッ!見えないなんてッやだよ!』
包帯越しに涙を零す