今日は8月31日。
毎年8/31という数字を見ると、
夏の終わりを感じ、少し切ない気持ちになる。
ここで夏の始まりまで時が戻れば、
永遠の夏が完成する。
そうすれば、何度でも夏をやり直せる。
夏を感じられる。
どうか、どうか、解けないでほしい、
永遠の夏のループ…。
夏が、
夏が、
好きなのだ…。
大好きなのだ…。
8月31日、午
後
5
時
🔃(夏が終わるまで、永遠に未完)
二人は無限だ。
相手のことを100%完全に知ることはできない。
そこに可能性がある。
無限に深められるのだ。
永久に掴めることがないから。
だからこそ無限に知れるし、深められるのだ。
二人の絆は。
ふ
た
り
完
青い空
白い雲
心地よい風も
まぶしい太陽も
過去も
未来も
すべては、いまこの瞬間に。
ここ
にある 完
アインシュタインは、
靴下が嫌いだったそうだ。
理由はわからないが、
なんとなくわかる。
宮崎駿のアニメ、
未来少年のコナンは、
足の握力が強いというユニークなキャラクターだ。
なぜ、そんなキャラクターにしたのか、
理由はわからないが、
なんとなくわかる。
思うに、
足を刺激したり、足を使うことは、
脳を刺激し、頭が良くなることに繋がり、
健康に生きることにも繋がるのだ。おそらく。
アインシュタインも、未来少年コナンも、
それを直感で感じていたに違いないのだ。
靴下を履くことで足に刺激がいかなくなり、
それらの妨げになるのだ。きっと。
私も靴下が嫌いである。
理由は暑いからである。
素足
の
ままで🦶
🌿完
眠れなかったので、
夜の散歩をしていた。
私の散歩にはルールがあって、
行き先を決めず、
その時その時でルートを変える。
『この道なんか面白そうじゃね?』
そういう道を選んで歩く。
帰りはグーグルマップで帰ればよい。
もう一歩だけ、