花束
私には、あこがれいたシチュエーションがある
それは、好きな人に「いつもありがとう」と花束をもらうことだ
今まで付き合って彼氏からは、もらったことがなかった
しかし、今日、今付き今っている彼氏は、花束をくれたのだ
いつもありがとうと、少し照れながら
私が、中学生のときからあこがれいた夢を叶えてくれたのだ
彼のことも花束も大切にしようと思う
キレイなお花、いい匂い
彼のことが、たまらなく好きだ。
スマイル
僕は彼女の笑顔が大好きだ
彼女が笑うと、僕の心は温かくなる
彼女が笑うと、僕は、本当になんでもできる気がする
彼女には、ずっと笑顔でいてもらいたい
それが、僕の唯一の願いだ
これからも、二人で笑って過ごそうね。
心の旅路
私は恋愛をして、成長できた。
あなたはどうだろう。
今まで、私がいっぱい我慢してきた。
ずっと耐えて、耐えて、耐えて、やっと…
……離れることができたんだよね。
私の今までの努力を、あなたは何も知らないよね。
「好きだよ」と言ってくれた、あなたの言葉は嘘だったんだよね。
知ってるよ。
もう、私は、間違えない。
我慢するのはもう嫌。
これからは、自分の思いのまま生きようと思う。
あなたの帰りを待っている。
いつも仕事で帰りが遅いあなたのことを、
私はずっと待っている。
どんなに遅くても、12時を回っても…
それは、あなたが私たちのために頑張ってくれているから。
いつもありがとう
来週は、気晴らしに映画館でも行こう。
あなたはまだ知らない
私はあなたのことが好き
けど、そんなことは、あなたは知らない
どんなにアプローチをしたって、気づいてくれない
まるで、相手にもされていないみたい
こんなにも悔しいことがあるんだな…
あなたは僕のことを知らない
いつも、ずっとあなたのことを見てるのに
あなたが話しかけてくれたとき、もっと話したいのに、恥ずかしくてしゃべれないんだよね
ほんとはもっと話したいのに
ほんと、あなたは私をまだ知らない