光と闇の狭間で
楽しみにしている予定がある前日は光、その予定が終わった時からが闇
溜まった課題を片付けるまでが闇、片付けた後は光
憧れのバッグを手に入れた時が光、翌月の支払いからが闇
生きてる間中、光と闇を行ったり来たりしてる
出来れば光を浴び続けたいと願うけれど
眩くて居心地の悪さを感じてしまいそう
だから、少し、影のあるオンナでいたいと思う
その方が、、
モテそう
え?
あたしは例外end
距離
互いに顔がわからないくらい、離れすぎ、と思われるくらいでちょーどよいのである
近づきすぎると警戒してしまう
人ってそんなもん
私の周りに人はいない、と思ったら
他人には私が見えてないだけだった
end
🩶5000どなたか存じませぬが感謝
泣かないで
何にでもめちゃめちゃ惚れっぽく飽きっぽく忘れっぽい
だから他人もそんなもんだと思ってたけど、違うみたい
人は好きなものはずっと好きで続けられて忘れない生き物らしい
驚愕
忘れた方が幸せになることもあるだろうに
ずっと覚えてる方がしんどい
仕事は忘れちゃいけないけどねー
ミスの天才
end
冬のはじまり
寒いです。
私の主人は毎日働く格好して出ていく。
だが、行く先は、、、?
何十年も飽きもせず繰り返している。
凄いなと思って見ている。
暑い日も寒い日もそうでない日も仕事着を纏って出ていく。
乙です。
end
「終わらせないで」
と心の中で叫ぶ。日々の生活に疲れ果てている私。家事そして夫との関係に疲れ、いつの間にか自分を見失ってしまった。
振り返れば、若い頃は夢や希望に満ちていた。恋愛を楽しみ、自由に生きることができたはずなのに、いつの間にかその選択肢は消えてしまった。
子どもが成長し、手が離れた今、ふとした瞬間に過去の自分を思い出す。あの時、もっと自分の気持ちに正直に生きていれば、違った人生が待っていたのではないかと後悔する。
恋愛を楽しむこと、友人と笑い合うこと、そんな日々が懐かしい。
夫との関係も、いつの間にか淡白になってしまった。会話は減り、共に過ごす時間も少なくなった。お互いの愛情を感じることがなくなっている。
時折、昔の恋愛映画を観ると、心がざわつく。あの頃のときめきや、ドキドキ感が恋しい。自分の心の奥底に眠る感情が、再び目を覚ますのを感じる。
「終わらせないで」と願うのは、ただの愚痴ではない。私にはまだ、人生を楽しむ権利があるはず。
新しいことに挑戦し、自分を取り戻すことができるのではないか。友人と再会し、昔のように笑い合うこともできる。恋愛をすることも、決して遅くはない。前を向こう。
なーんてね。
end