8/23/2025, 10:36:28 AM
ピカッ、ゴロゴロ、、、。
帰り間際、右手の方角に稲光が数回あった。
家に帰り着いて、夕飯過ぎた頃、
大粒の雨が降ってきた。
なんか、ちょっと、不安になった。
地面に突き刺すように
雷光が見えてたことを思い出して。
世の中の不安定な感じと重なって
早く落ち着いた秋晴れを望む。
8/20/2025, 2:56:53 PM
好きだと伝えたことなんか、なかった。
出会わなければ、本当に愛しいなんて
思わなかった。
きっと、何回も、死ぬ時も
好きだったあなたのことは忘れないと思う。
二度と会えないから。きっと忘れない。
8/19/2025, 3:19:37 PM
涙が勝手に流れるんだ。
悲しい、悔しい、嫌だった、
なんでこんなに他人から言われなきゃならないのか
誰もいないところに、逃げたかった、それだけ。
なんで泣くの?なんてきかれたくもない。
涙なんか、流したくないんだよ、ホントは。
泣くより笑っていた方がずっとましだから。
泣きたくなんかないから、きかないで。
8/18/2025, 2:07:47 AM
君と手を繋いで
花火を見に行ったね。
人混みがひどくて、ゆっくり見れなかったけど
浴衣姿が、いつもよりずっときれいだった。
もう少しだけ、君と、
まだ手を離さないで、このまま、
終わらせたくない夏。
8/5/2025, 5:45:43 AM
夏はやっぱり祭りと花火。
昼間は暑すぎて出歩けないけど
夜は別。
星がすごくきれいに散らばって
心地よい風が時々吹いて
家族みんなで花火。
打ち上げ花火もパチパチ、線香花火も
あっけなく終わっちゃう手持ち花火も
また、やってきた。ただいま、だね。