3/5/2025, 10:11:31 AM
あなたの好きな食べ物は?
嫌いなものは?
テレビ番組は、何がすき?
僕は、初めて会ったとき、
最初に尋ねたことだけ、覚えてる。
あなたの好きなものはなに?
たったこれ一つきいて、
ずっとその答えは、付き合った時間
多くを占めてたね。
本当に好きなものだったね。
僕の好きなものは、サラリーマンが
帰り道に食べたくなる物。
あなたは、ずっとそれを忘れなかった。
3/5/2025, 10:03:50 AM
ずっと、一緒にいる。
指輪を渡す前も、渡した後もかわらない。
あなたとなら、
本当に、一緒にいつまでも、
たったそれだけの約束。
3/3/2025, 2:38:51 PM
あなたへ 渡したいものが、
手の平からこぼれた。
ひらりと
あなたから 僕への気持ちは
この紙切れで 結ばれるだろうか?
僕たちの未来は、、、
3/1/2025, 11:44:22 AM
あなたはもうすぐ、自分の力で
生活を営んでいく。
もう、僕たちが思っている以上に
あなたは大きくなって、
ずっと頑張ってきた。
きっと、僕たちよりも、遙かに大変な思いをして。
あなたの格好いい姿を
芽吹いていくたくましさを、
誇りにおもいます。
3/1/2025, 5:57:30 AM
なんでだろう、あの時の腕の中は
温かかった。
いろいろあったから、辛かった。
仕事のことも、身の回りのことも。
一番淋しさを抱えたり、
孤独を感じたりしたとき、
ぬくもりが欲しくなるのは、きっと
一人じゃないと思えるからかもしれない。
そばにいる誰かを求めてしまうのは、
当たり前かもしれない。
そういう時があってもいい、、、。