2/18/2025, 6:02:24 AM
誰かの不幸の上で放つ輝きは
とても、眩しい。
1/13/2025, 4:12:00 PM
生きた証を「血」で遺すことができないのなら
「文字」で遺しておこう。
ネットの海に放流して。
もしかしたら、100年後の誰かに、
誰かの心に留まれるかもしれない。
私が、決して見ることのない景色を。
10/2/2024, 5:41:37 PM
初めてファンサをもらった。
チケットが当たって
ステージから近い席で
一瞬の沈黙が生まれた瞬間
タイミングが良かった。
運が良かった。
文字にすればその程度のことなのに
すべてが奇跡のようだった。
「彼」は「私」を見た。
それだけ。
多分、この体験がなかったら
今も、こんなに苦しいとは思わない。
きっとそう。
これから
もう一度、その奇跡が起こる確率は?
時々、考える。
でも。
私の答えはいつも同じ。
ただ、ただ、元気でいてほしい。
毎日を、
楽しく、そして幸せでいてほしい。
「彼」にとっての奇跡が「今」だとしたら。
もう一度、とは言わず
一生続いてほしい。
私の奇跡はあの一度で、もう充分。
充分。
9/30/2024, 3:53:57 PM
「今日」は「寝るまで」。
「明日」は「起きたら」。
日めくりカレンダーをちぎっては捨て、
ちぎっては捨て、
「1日」をそういう風に過ごしている。
それは、きっと明日も。
それでは、
おやすみなさい。
9/29/2024, 3:44:38 PM
私の人生は、
3分の2辛かったこと、
3分の1悔しかったこと
そういう割合。
辛いから、悔しいから、
その気持ちをバネに生きてきた。
多分これはもう、癖みたいなもので
やめられない。
自分の「生き方」として成立してしまった。
静かな部屋だと、
つい、こういうことを考えてしまう。
過去に行き、登場人物たちに会い、
彼や彼女の現在を知るために
SNSに名前を打ち込む作業。
私より幸せそうに見える。
それでいい。
SNSは、そういうモノだ。