良い事は衰退してく
良い事は廃れてく
平穏って良い事なのに
大切にしないから
大切にできないから
気づかず勝手に終わっていく
だから
ちゃんと日々手入れをしてあげないとね
どんな人にも再生するチカラは有る
自身と向き合い
自分の中の親から貰った再生の心
あなたの治癒能力と貴方の思いを信じて
あなたがあなたを何時も信じてあげいてね🍀
……
荒れ狂う海も静まる
傷ついた大地も蘇る
人を思いやる気持ちがあれば…
この地球で
生まれて死んでく俺たち
愛する素晴らしさ
それこそ生きる証さ
地平線の上のちっぽけな俺たち…
だけど1つ1つ輝く太陽なのさ…🍀
……
大地の子供たち ハウンドドッグ
日常って失って初めて尊さを知る
相手が人や物や好きな事に気がつく
失って初めて…
人って愚かな存在だと思う事がある
動物の中で唯一理性を持ち合わせてるのに
プライドや偏見も持ち合わせてるから…
自分自身への素直さに欠る…
日常を繰り返すとは
何に重点を置いて生ければ良いのか迷う
他者に自分侵害されて
自分への素直を忘れて
新たに侵害された分他者に侵害が始まる
社会のネットワーク内の負の連鎖に陥る
自分の素直さから自分で自分を遠ざけてく
…まわりくどいですが単に言うと
今…
言わないでどうする…?
ごめんなさいも
愛してほしいも
ありがとうも
感謝も
言えなくなって…から…
その時に後悔するよ
別れも…
震災の有事にも…
戦争の有事にも…
顔を上げて声をかけよう
目の前の君に
目の前のあなたに
🍀
……
もしもこの思いが君に届くなら
今すぐここに来て
いつまでも側に居て
息もできないほど
君のこと抱きしめるるか
今すぐここに来て
永遠に僕の隣に居て
…
KAN
今日は風邪明けに無理して死んでたので
昼過ぎから21時まで寝てた
何となく眠いと思い部屋の隅で毛布に包まり
気がつく長く寝てた
睡眠と食事と運動のバランスが悪くて
風邪を引いていたのです
安静な睡眠状況が少なくストレスフルになってて…
こんなに穏やかな寝起きは久しぶりです🍀(笑)
もう今夜は眠れそうも無いので…
古いアルバムを見ようかと思います…
涙そうそう…みたいに…
ありがとうと呟かうかと思います(笑)🍀
涙そうそう…とは沖縄言葉で
涙がポロポロ…だそうですね🍀
森山良子さんが亡き兄さんの事を思い作詞して
あのメロディをBEGINが作曲して
沖縄のメロディ音色…
沖縄には沖縄時間と言われる
ゆっくりした沖縄の生活スタンスが有る
まるで水牛車にゆっくり引かれて町を歩く様に
三線がゆっくり波音にまかせ爪弾かれる様に
あたたかな風が部屋を駆け抜ける様に
沖縄のゆっくりな時間が
他国の利益優先の思考で
ゆっくりを奪われないように願います
平和を保ちたい
それでなくても発言すら認められない
沖縄のゆっくりした人達には
これ以上の被害は酷い仕打ちは…
言葉では語れないほど惨い事なので…。
様々な代表の立場に有る貴殿らが…
自身の若き部下を報道に晒し疲弊させた罪
そう若い人が政治に嫌気を指す事を繰り返した罪
貴方は黒いロングコートのフードを被り
手には大きな草刈りカマを持ってる
私にはそう見える。
私
いつかまた笑えるためにも歩みは止めないけどね…
戻りたい場所
戻りたい時間
戻りたい季節
戻りたい笑顔
願っても帰らない笑顔
戻りたいぬくもり
もう聴けない事と
もう届かない思い
その切なさに心取られて…
自分を大切にしろと言われた声に……
それな俺の為に生きたいと笑う
愛しい笑顔に優しくなれて
この人と生きていきたいと思った
戻れない風景にサヨナラした…
ありがとうを添えて
ありがとう愛してくれて
ありがとうずーと大好きだから…
だから…
幸せになるよ
あなたの笑顔に支えられてきた人生
これからは大切な人の笑顔に寄り添い生きる
あなたの笑顔のように🍀!!
……
メトロの駅の前には39番のバス
メタセコイアの並木の公園を抜けると
学生だらけの町
あるいは
もしもだなんて…
あなたは嫌ったけど…
時をさかのぼるチケットが有れば…
欲しくなら時が有る
あそこの分かれ道で選び直せるならって
あなた教えてくれた
小さな物語でも
自分の人生の中では誰もが主人公
時おり思い出の中であなた
20歳の頃の様に爆笑させて下さい!!
私の人生の中では私が主人公と!!🍀
主人公 さだまさし
とある…
インター出口付近にあるモータープール
赤い文字の社名が書かれたトラック荷台
あの風景を見ると若い時帰れる…
不思議だ…
トラックのキャビンから見る風景は高位置なので
綺麗な事を皆さん知ってますか?
遠い昔々親友のキャビンにお邪魔して…
〇〇〇〇ブリッジは彼のトラックで初めて(笑)
そのまま昼飯に
〇〇黒パーキングエリアの着色なカツカレー(笑)
帰宅前に
港〇〇パーキングの超旨味のホットドッグ(笑)
彼は新たな風景を見る事で自分を大切にする事を
それを身を持って風に吹かれてた人
もう俺行くね…
少し止まり過ぎてたは…(笑)
あなたの好きな…
矢沢の時間よ止まれみたいな…(笑)
俺もエイちゃん成り上がり巻末みたいな…
自分の舞台のスポットライト眩しくてよ…(笑)
だから…
もうそろそろな潮時だろ…(笑)
おい…
細川たかしの潮時じゃねえーからよ!!(笑)🍀
いつかまた
あの頃の風に中に吹かれて…
お金なんて無くても…
そんな言葉を言ったあとに
君が何時も顔で言った…
無いとね…と
愛があれば何でも越えていける…
それは知ってる
けど現実にはお金が必要不可欠で…
僕はお金に囚われる生活はイヤだと…
言いたくて言った言葉
気持ちって話さないと伝わらないんだ…
そう思った
努力して見えない努力も沢山して
誰が見ても感じても呆れるほどに努力して
そして必要以上にお金は要らないと思った
お金で解決をする制度が好きでない
保証金という名の保険金で狂う人達を見た
見たくない光景…
とある制度に深き疑問に思うんだけど…
その制度が有るから不幸が加速してく
周りの人を道連れにして…
その制度は一部の人達が肥やす事も
社会を複眼して見れば直ぐにわかる
誰に都合の良い暮らしなのか…
お金に振り回されたくない…
けど現実お金は必要不可欠
お金と友達にならないといけないかもね
スパイクやランニングシューズみたいに
適度なフィット感な友達
程よい距離感…程よい関係…
時おりは揺れる恋みたいな凸凹な収支と
困った時に頼りにする制度の社会の暮らしにて。
……
A B C A B C
はぁ〜いい気持ち〜♬
……
いい気持ち 沖田浩之
キミに言いたいのです
月が綺麗ですね
そう言いたいのです
一昨日の夜は月が綺麗で
寒空の下でキミを思いました
そら豆が食べたいと帰路を遠回りして
大きなお月様に会えた
そら豆は売っていたのに
そら豆と共にしたい桜海老が無い…
それにキミも居なくて…
寒いのに意地を張りスーパーのハシゴ
気が付けば桜海老を手にしてるが
古いエプソンの白い腕時計は
今日を残り1時間と少しにしてた
早歩きで工場群を抜けたく近道へ
深夜の工場群…
年度末の繁忙期なのか今月末までに納入?
びっくりする程の大きな音が響く
深夜の工場群と田園風景の中に響く金属音
中小企業の郡エリア小さな工場群から
灯りは漏れないけど音が漏れてくる
金属掘削する音と打ち付け大きな音が響く
街灯の少ない道を抜けると紺色のセダンと
パトカーがいた
職務質問なのか?それとも交通違反なのか?
通り過ぎる時にセダンの女性運転手から
暗いのお気を付けて下さいと言われた
覆面パトカーの私服警察官なのかもと思った
もうさすがに…
何時も使う地元のスーパーは閉まってる
何時も賑やかな場所が閑散としてると不思議
それでも空には大きなお月様がづーと俺を見てる
朝が来る前に明日の人の営みを守る人が居る
こんな深夜に金属と向き合う顔も知らない人達
寒空の中で治安を守る為に体をはる人達
そら豆と桜海老をスーパーに運ぶドライバー
食べ物の生産者の人達 スーパーの店員さん達
ありがとう美味しくいただきます🍀
家に着いて玄関でザックを肩から降ろして
そら豆と桜海老と取り出して
もう昨日になった仕事の残りの言い訳と
キミに逢いたいと思ったんだよ
ねぇ…月が綺麗です🍀
……
昨日までの事も
明日からの事も
何も思わずキミとだけ
月の光の中
ADAY 矢沢永吉