真っ白に燃えつきたよ…

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1/31/2026, 10:47:32 AM

僕の右手は君と繋ぐためにあります

他にも色んなことでも使いますが

基本は君と居るために努力する右手です


左手は不可抗力から幸せを守るために

社会の歪と向き合い闘う左手です

この両手で君を幸せするのです

君は居てくれるだけで僕を幸せにしてる…

僕はそれが大切な思いとわかりすぎてるから


両手で努力して闘い続けるから… 

今日も… 

その笑顔に感謝してるよ…


……

まだ眠そうに微笑む君

ちょっと遅い朝 

薄曇りの空

なんて事ない日々

もし君が居なければ

気づくことない幸せの日々

ちょうどいい幸せ 

2人を包んでいるよ

……

ちょうどいい幸せ 

STARDUST REVIEW

1/30/2026, 12:29:43 PM

あなたのために影で涙する人がいる


見えない場所で誰かのために汗する人がいる


足腰が痛み壊れても踏ん張る君がいる


愛に裏切られても愛を信じ進み続ける奴がいる


苦しみ藻掻いても明日を信じ歩き続ける友がいる


そんな真面目に生きる人がいるから…


私は自身を諦める理由には何一つとして無い


私は私をかなえて生きていくから


あなたも自分を生きて下さい


例え何が有ろうとも自分を信じ生きて下さい


……

花は花として笑いもできる

人は人として涙もできる

人として人として咲かせてあげたい

泣きなさい 笑いなさい

いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ


花 石嶺聡子

1/29/2026, 10:31:30 PM

愛はどんな事にも厳しい事

日々愛は甘くない

愛ゆえに厳しくある事

人生の一片だけで優しい愛を思い感じる

僅かな人生の節目の一片だけに強く思う



……


前に朝の情報テレビで

グッチ裕三さんが平野レミさんに

料理を作ってた…

レミさんの隣には井上咲楽さんも居た


ドラマで若い夫婦の旦那が癌になってからの話を

解説しながら番組は進んでた

平野レミさんが自身のお母様の事と重なり

号涙し話てた…

井上咲楽さんも癌経験の友達の寄り添い方で

悩んだ経験を話してた


その後の料理コーナーで…

グッチ裕三さんが出てきて…

プロがプロに作るとは…


今や井上咲楽さんもプロみたいだもんなぁ…(笑)




当時平野レミのお母様は癌末で

レミさんの出版関連のスタッフが

自宅に撮影に来た際にレミさんが怪我して

席を外した際に当然の様にお茶を出してたと

その姿に戻ってきたレミさんは涙を堪えたと…


井上咲楽さんも友人が癌サバイバーで…

退院明けに家に招かれたけど…

自身の対応の不甲斐なさを感じたと…


司会の博多大吉さんも家族の経験を話されて…




癌ではないですが…

私も寛解者として日々懸命に生きております

経験を生かすために私自身が心底笑い過ごす為に。



1/28/2026, 10:51:38 AM

寒空の中での待ち合わせでなくて

来るか来ないか分からん人を

ダウンに両手を突っ込んで待ってて


びっくりするかも…

もしかして誰かといて…

迷惑かも…



なかなか来なくて…


気持ちが下がりだし…


もういいや…

もう…


私何してんだろ…

あぁ…

来るわけない…

そりゃそうだよな、、ぁぁ、、


いいやいいや…

本当にもう…

もぉ!!







「「何が?もぉ何の?」」

「「ここで何してるの?」」

「「こんなところでどうしたの?」」

「「もしかして待ってた…?」」




「そんな理由ないでしょ…」

「もう自意識過剰だねぇ…(笑)」


と言葉を返し…

肩寄せながら寒い寒い温かな帰り道








1/27/2026, 10:58:12 AM

ぜんぶ包めたら戦争なんて起こらないのに

頭の良い人

頭の悪い人

金の有る人

金の無い人

外人

日本人

熊を守る人

熊に殺された人

現首相が好きな人

前首相が嫌いな人

ゴミを出す人

ゴミを回収する人

歌を聴く人

歌を奏でる人

株を売る人

株を買う人

駅員

乗客

保育士

保護者

正規

派遣

既婚

未婚

離婚

格差の有る人

格差の無い人

公務員

サラリーマン

オタク

ヤンキー

刑罰の有

刑罰の無



マイノリティ



障がい者家族

健常者家族

黒いネコ会社

飛脚の会社

赤い銀行

青い銀行

毎日

朝日

大阪

東京

君と



……

もし…

この思いが届いてるなら…

今すぐ…

ここに来て…

僕の側に来て…

そして…

壊れるほど…

君のこと抱きしめるから…

今すぐここに来て…

息もできないくらい…

僕のそばにいて……



木村 和「KAN」












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