朝焼けのカーテンに包まれおどける君
夢を見たのさ…夢をね…
君という夢を見ていた
まぶしくて儚い夢だった…
君をこの手に抱いたのは遠い日になってく…
零れ落ちた涙を拾う事ができず
泣かせていたからね
今何処で会えても笑える関係が不思議だね
戦友というか腐れ縁なのか?
今夜は寒い…
アイスや水割りはやめてバーボンを温めてるよ
何に乾杯すれば良いかなんて忘れて……
……
Taxiに手を上げてジョージの店までと
こんな夜だから…
あなたが居そうで…
さようならした人に会いたくなるなんて
雨に濡れたせいかしら…
弱いね私も…
I love you to night
抱き合って眠れなくてもいいから…
そばに居たい…
Lonely to night…
思い出を燃やすし続けたら…
男と女には友情が残るはず……
硝子のドア越しに
見慣れた…
あの背中…
思いかげずトキメク…
心がこわい…
マスターが…
あの人に目配せをしている
振り向いてほしくない
このドア開けるまで…
I love you to night
元気かと優しい声で聞かれたいの…
Lonely to night
あの日から遠ざかるほどに
あなたが大切な…
人に思えてきて…
Lonely to night
思い出を燃やし続けたら
男と女には…
友情が残るはず
鈴木聖美 Taxi
おとといの深夜に流れ星を見たよ
顔の知られた運動選手が流ししてて…
俺の深夜の練習場所が2つ有る
両方とも工場地帯の線路沿いで
工場郡が灯り灯して深夜でも明るくて
見通しも良くて人通りはほぼ無くて
1つは大きな公園が近くて給水も可能
1つは工場の騒音も少なくて集中できる
おとといの日にちを越える少し前に
踏切の向こうから話し声がしてきて…
踏切は練習で折り返しにしてる地点
彼たちは私の横を通りすぎて…
私は折り返し背中を追った…
軽く軽く走る彼等の姿にも…
軽く縋るなんて事は…叶わず…(笑)🍀
第一線に存在してる若きエースを肌で感じた…
折り返して直ぐ工場の鉄塔の向こうに
垂直に流れ星が落ちてくのを見た
去年は同じ場所で怪我をしたそれで
すべて諦めたい程に項垂れたんだ…
でも諦めなかった…
おととい彼等を見た…
彼等の情熱は熱病のように伝染していき…
こんないい歳した我輩の…
熱量が溢れさせ明日を騒ぎたてた…
流れ星よりも深く刻まれたオヤジ魂🍀
彼等の勝負も最高に楽しみだ🍀
星を見るのが好きだ
夜空を見て考えるのが何より楽しい
百年前の人
千年前の人
一万年前の人
百万年前の人
色んな人が見た星と
今僕らが見る星と
ほとんど変わりがない
それが嬉しい
嘲笑 玉置浩二&ビートたけし
……
物事が動き出すタイミングが
些細なキッカケで…
物事が動き出す
何を耐えていたのか?
何を地団駄踏んだのか?
周りに気を取られ過ぎてた
自分を楽しもう🍀
自分を生きよう🍀
ドリフコント見て…
寺の鐘の音を鐘の中に入り聞くと
ボワーンとするのかな?
と疑問に思ってたからさぁ…
修学旅行で鐘の中に入る人がいて
顔は知ってるけど違うクラスの吉森さん
私の隣にいた竹田君は綱を勢い良く引いたよ
私は吉森さんに聞いたよ
ボワーンとする?
吉森さんが言ったよ…
ボワーンどころか…
目が回り出したよ…気持ち悪いよ…
竹田が担任に言ったよ…
僕が綱を引いたと…
僕は先生の部屋で反省文…
夕食を終えても担任部屋の僕…
ホテルの別棟から
非常ベルの鐘の音が…
その後
竹田君と木頭君が担任部屋に…
別棟に泊まる宮崎の女子高生から
部屋に来て来てと
熱いモーションを受けて
2人はホテル正面突破しようとしたが
玄関で警備の人の門前払いを受ける
竹田君は
ベランダの外壁を雨戸つたい登る出す
そして…
非常ベルの鐘の音が観光地に響き渡る…
もう聴こえない声援に感謝してる
思い起こせば未就学の頃に
あなたに包まれた穏やか家族の時
あなたは麦酒が好きでお腹出てて
腕や肩が大きくて…
その腕で僕ら兄弟を抱えて…
サイダー飲むか?コーラにするか?
子供の僕達から何か話すと…
「そっかあ…凄いんだなぁ…そっかぁ…」
と言うと何時も穏やかに微笑んでる
あなたが胸の切開した事で人が変わられたと…
信じ難くて…
無理に違う理由を付け行ったときに
確かに見た目以上にも少し変わってたね
あの家の中の空気がピーンとはってて…
最初は違う場所に来たかと思うほどに…
でもあなたと話をしていくと…
あなたが昔通りの笑顔になっていた…
昔通りの前を向ける話をしてくれた
知ってたから…
強がりだと知ってたよ
ごめんね…凄く体調悪かったよね…
本当にごめんなさい
いきなり前日連絡して…
飛んでって…
体調悪かったのに…
無理でも会わなきゃならない事に
俺の行動はしたね
ごめんなさい
1言言いたくて堪らなくて
どうしょうもなく
あなたの事が気になり
子供の時みたいな事をしました
本当の兄みたいなあなた
1人で全部背負ってさぁ…
カッコよすぎんだよ…!!
少しは分けてよ…
その胸の中の蟠りを…
あなたほど強くは無いけど…
少しだけでも…
その痛みを共有したいよ
ガキの俺は…
あなたがいたから…
憧れを追っかけ生きてきたんだよ
あなたの大きな背中を目印にして…
大きな希望を追っかけ生きてきたから
見た目以上に強くなったから
俺に背負わせてください
あなたの町の事をXに上げてる方がいるよ
小さな北国の町の今日の事を教えてくれてる
たいへんにありがたいです
雪が積もり仕事が移動が大変だとXに…
体調…おかげんはとうですか?
ライブドアブログにも
町の事を上げてるのを見つけたよ
熊が雪で終息してきても降雪で大変ですよね
子供の気持ちを許してくれるなら…
直ぐに行って除雪をしたいです
父やあなたを強くした雪下ろしを
貧弱な都会育ちにもさせてください
ライブドアブログの和尚さんが根雪の事を…
私は根雪と残雪は同じものと捉えてた…
あなたから聞くまでは…
根雪は遠い春を運んで来る
私は残雪
あなたは根雪
世の中が分断へと進み
過去記録から戦争を学び直してると
小さな市町村に沢山の人的被害を確認できた
根雪を残雪と笑う人は
春の尊さを知らない
雪の深さに
思いやりを持たいない
……
春来ればぁ田堰尾関さぁ水っこ出てぇ
ドジョウッコォ カジカッコォ喜んでぇ喜んでぇ
春が来たなと思うべな 春が来たなと思うべな
こりゃーこーりゃぁぁ…
木造田植え唄
春になったら…
春来れば…
あなたに会いたい
大切なあなたに会いたいです。