書く—書いた記録

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1/9/2026, 4:18:33 AM

「ところで」
「ところで?」

「いろとり鳥」
「ん?」

「変換が」
「なるほど」

「AIで学習しているので平均的にバカになってる」
「なるほど。ということはほとんどの人が気にしてないってことかも」

「鋭いね」
「変な候補が出るからねー」

「そう。一度も使ったことのない謎のやつ」
「それか一度使っただけなのに永遠に候補に出るやつ」

「ねー」
「ねー」


お題『色とりどり』

1/8/2026, 5:03:16 AM

「ところで」
「ところで?」

「この時期にこのお題は京阪神名古屋東京圏の都市部っぽい」
「なるほど」

「お題の選び方も都市生活者ぽい」
「なるほど」

「しかしこれは著者から見たバイアスかもしれない」
「なるほど」

「このお菓子食べて良い?」
「なるほど」

「なるほど美味しい。このアイスも食べるか」
「それはダメ」


お題『雪』

1/7/2026, 4:23:22 AM

「ところで」
「ところで?」

「別のネタを別のところに書いてしまった」
「それは作者のメタななんか?」

「それはさておき、君と一緒というのは良いね」
「現実には君とか言わないでしょー」

「あなたかYouか名前が多いかな」
「あなたもカレカノ以外には、カレカノにもほとんど使わないよ!」

「その点はこのお題は文学的コンテクストだね役割語に近しい」
「そうですのよ!」


お題『君と一緒に』

1/6/2026, 4:53:54 AM

「ところで」
「ところで?」

「冬晴れと小春日和の違いが分かりにくいね」
「そういえば!」

「今は一月なので初冬に使う小春日和は使えないってことだけど」
「あー季節が微妙に違うんだー。あ、お題の話なんだよね」

「そう。それで、冬の終わりだと春隣や三寒四温とか使われるからね」
「お題の人もちゃんと選んでるんだねー」

「それはそう。突っ込まれるだろうしね」
「うんうん」

「でも晴れた日とかコンビニの前でアイスバー食べてる女の子を見ると若いなって思ってしまう」
「なに食べてた?」

「チョコバーみたいの」
「ナッツは?」

「ついてない」
「なるほどー」


お題『冬晴れ』

1/5/2026, 5:38:40 AM

「ところで」
「ところで?」

「自己言及的なものは、自分がそう思っているか否かで何かと比べると悪化する」
「ふーん?お題だろうけど」

「つまり比較しないことと考えすぎないこと。内向的にも色々あってルサンチマン的思考の人もいればそうでもない人もいるからね。ルサンチマン的思考は他責でなぜ自分が不幸かなんて考えるから不幸みたいな。そして不幸の言い訳を探す。
さて、つまりこの議論の先には何があるのか?」
「長いし」

「幸福度は比較すると下がる。幸福度はコミュニティ依存が高いほど高い」
「なるほどー現代向きじゃないんだ」


お題『幸せとは』

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