Cloudy
曇りらしい
調べましたとさ
夜なのに空が白い
白いから雲だなって
月は見かけなかったけど
何処かには居るんでしょうね
居なかったら大問題なんだけどさ
一生懸命に考えて
一生懸命に黙ってる
だから遮る様に喋ってみる
それでも黙ってる
多分、言葉にはならない
言葉に出来るのは基本的に後で
先に言葉はない
後だから言葉にしただけで
言葉だけでは表せない
どうなってるのかは知らないけれど
無理に言葉にしなくても良いんだよって
微妙で曖昧な掴むに掴めない
そんな曇りみたいな問題も
いずれは雨に成れれば空は晴れる
それまでを好きに過ごしてれば良いって話
虹の架け橋🌈
繋ぐモノ
渡るモノ
はたまた飛び降りるモノ
虹は光の屈折で
たまに姿を見せるね
何を繋ぎ
何が渡り
雨が落ちていってるかな
虹を下から見ることしか出来ないけど
少なくても光が通ってることは判るくらい
繋ぎ渡り飛び降りてって
知識を実行して経験してるみたい
既読がつかないメッセージ
既読がついただけのメッセージもあるかも
ポッチってするだけだし
読まれた保証にはならないよね
読まれたからって
読めたとも限らないし
伝わるまではただの独り言
伝わるのは相手も考えてるから
メッセージだって意味不明な線って認識
秋色
秋よりも
夏の暑さに
焼かれて落ちゆく
青葉が目立つ
やっと秋って気温になったね
シルクソングで
今は第3章にいますが
しかし3章にしたが為に
雑魚連戦でミノを救出が困難に
メインは心臓3つとラスボスだけど
火力不足がほぼ確定
体力も1つは足りてない
魔力は不明
クリアは可能だけど、やり直すかもしれん
シルクソングは敵の黒化で
現実は焼かれた木々や葉の茶色
秋色はもう少し先で楽しめそうかと
もしも世界が終わるなら
えっと
言い換えると
もしもアナタが死ぬとしたら
世界なんて壮大にするまでもなく
個人にとって世界は自分で
他の世界がどうなるのかは不明だけど
いつでも
もしもが訪れる
いつ訪れるかは判らない
今日も世界が終わっていき
今日も世界が始まってしまう
終わりは決め難い
始まりも決めれはしない
始まる確率を上げることは出来はする
壮大にするまでもなく
いつもの様な日々を過ごしてる
特別じゃなきゃ出来ないことなんてないはず
思い切りや
思い付きなどが必要ではあるけど
失敗なんていくらでもしてる
いまさら
1つや2つくらい増えても大差はない
小さな差を気にしすぎ
喉元過ぎれば熱くはない
でも
口に入れようとするのって
間違いなく厄介なんだよね
出来ないことの方が明らかに桁違い
出来ないことが増えていく中でも
それでも出来る様にすること