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5/13/2026, 11:03:24 PM

 某企業で障害者雇用として働いている。入社後、1年経ったときに勤め先は障害者雇用としての採用試験を行わなかった。今、3年目だが今年もその枠での募集はなし。私が入社したときに、法定雇用率が達成できたようである。職場の人はみんな優しく接してくれる。だけど、私は組織としては数字としてしか見られていないのかなと思うと虚しくなる。

4/30/2026, 10:51:28 PM

 数日前、父親と富士見台高原に登りに行った。
そのとき、ヘブンスそのはらに行くまでの道で「花桃まつり」が行われていてものすごい渋滞を引き起こしていた。大量の桃の花が咲いていて、それを見ながら多くの人がご飯を食べていた。渋滞に巻き込まれたときはイライラとしていた。しかし、きれいな花を見た時途端にその怒りがウソのように収まった(もちろん、登山中の景色にも癒された。)

1時間もトンネルのなかにいて、予定よりかなり遅く登ることになった。それでも、きれいな桃の花と登山を楽しんでいるうちに怒りを忘れる。
ヘブンスそのはら、最高の楽園だった。

3/3/2026, 11:05:41 PM

 いくつになっても、男性は不憫だと思う。3月3日が女の子の幸福を祈る「ひなまつり」の日だと認識している日本人も多いだろう。しかし、「端午の節句」は「こどもの日」と同じ日なのですべての子どもたちのための日のための祝日とのイメージがつよい。子ども時代は、女の子と差をつけられ、自分で稼げる年代になってからは同じサービスをレディースデーとの名目で女性が安く享受できる

2/17/2026, 10:56:02 PM

 青春の1ページ
  若い頃、よく小室ファミリーの曲を聴いていた。今は、音楽の趣味も変わり小室さんの作った曲を聴くことは少なくなった。しかし、たまに無性に聴きたくなる。そうしたら、いい曲が多くて気づいたら何曲か聴いていることが多い。
 やっぱり、わたしの中でお気に入りの作曲家は「小室哲哉」だけなのだ。

2/15/2026, 11:00:44 PM

 小学校の頃、今の自分の年ぐらいのときには結婚して子どももいると思っていた。現実は、家庭を築くどころか28年間1人も彼氏のいない人生を送っている。小学生の頃の私には、28歳のあなたは今必死に婚活をしていると教えてあげたい。きっと、10年後には結婚をして子供がいると思いたい。少しは、38歳の自分がどうしているか気にはなる。だけど、嫌でも(生きていたら)答えは分かる。だから、それまで見ないことにしよう

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