いくつになっても、男性は不憫だと思う。3月3日が女の子の幸福を祈る「ひなまつり」の日だと認識している日本人も多いだろう。しかし、「端午の節句」は「こどもの日」と同じ日なのですべての子どもたちのための日のための祝日とのイメージがつよい。子ども時代は、女の子と差をつけられ、自分で稼げる年代になってからは同じサービスをレディースデーとの名目で女性が安く享受できる
青春の1ページ
若い頃、よく小室ファミリーの曲を聴いていた。今は、音楽の趣味も変わり小室さんの作った曲を聴くことは少なくなった。しかし、たまに無性に聴きたくなる。そうしたら、いい曲が多くて気づいたら何曲か聴いていることが多い。
やっぱり、わたしの中でお気に入りの作曲家は「小室哲哉」だけなのだ。
小学校の頃、今の自分の年ぐらいのときには結婚して子どももいると思っていた。現実は、家庭を築くどころか28年間1人も彼氏のいない人生を送っている。小学生の頃の私には、28歳のあなたは今必死に婚活をしていると教えてあげたい。きっと、10年後には結婚をして子供がいると思いたい。少しは、38歳の自分がどうしているか気にはなる。だけど、嫌でも(生きていたら)答えは分かる。だから、それまで見ないことにしよう
色々と日本に対しての不満はある。しかし、やはりほかの国よりも恵まれているのではないか。
アメリカは、医療保険がないため治療費が負担で病院にいかず病気の発覚が遅れ亡くなるケースもあるようだ。それに比べて、日本は自己負担は3割で済む。また、障がいを抱えた場合は障害年金も受給できる。それは、ご先祖が選挙にいき勝ち取ってきたものでもある。1000年先の未来のため、今こそ選挙にいきましょう
山が好きすぎて、2回山小屋に泊まったことがある(唐松岳頂上山荘、オーレン小屋)。
荷物をつめているとき、もう少しでここでは体験できないきれいな星空が見えるのだなと思い楽しみだった。しかし、2回とも天候に恵まれず想像していた景色は楽しめなかった。悲しかったけど、仕方がない。自然なのだから、人間の都合では動かない。「特別な夜」は次回に持ち越し