『それでいい』
それでいいんだよ
誰もが否定を快感とするこの世の中で君はそれでいい、何をしても否定されて嫌になる事はある、でも諦めずに自分を突き通す。異端?それでいいんだよ。君は美しい
『胸が高鳴る』
恋をすると胸が高鳴ると言うけれど、その感覚は私には分からない。だって恋をした事ないから…でも友達がそれは勿体ないって可哀想だって言ってくる…巫山戯るのも大概にしろよ?貴様の価値観で俺を可哀想な人間にするんじゃねぇ!いいじゃないか!恋をしたことなくだって!いいじゃないか!俺はそれでいいんだよ!いいか?俺はな恋を確かに恋を知らない、甘い空気も胸が高鳴ることもないでもな?それでも楽しんで生きてるんだよ!俺の中ではお前の方が可哀想な奴だよ!自分が経験してそいつが経験してないから自分は幸福?知るか!幸福かどうかを決めるのは己だよ!てめぇが勝手に俺を可哀想な奴にするな!
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…リアルで実際にあったので書きなぐり
『不条理』
不条理ってなに?
そう聞かれたら私は過去に日本が行った特攻を例に上げるだろう。だってそうだろ?人の命を機体の部品とし敵艦隊を撃退しようとする試みだ。だが限りある命と機体を確実に失って成功するかはかけ…常識的に考えて絶対に行わない。これが不条理と私は思ってるし不条理は常識的に考えたら可笑しいと考えれる。
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『泣かないよ』
おかあさんがね、やめなさいっておこるからね、わたし、なかないよ
わたしはね、わるいこだからいつもおかあさんにめいわくをかけるの
だからね、いわれたことくらいはねまもるってきめたんだ
わたしはなかないよ、いわれたからね
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『もっと知りたい』
知りたい…知りたい…知りたい…知りたい知りたい知りたい知りたい知りたいしりたいしりたいしりたいしりたいしりたい…シリタイ
私は知りたかった。世界の成り立ちを。私は知りたかった。人の心を。私は知る術を持たなかった。この目は何も映さないから、この耳は何も聞かないから、この手は何も感じれないから。
この世は不平等だ。知りたい私はその術を持たず、知りたくない君はその術を持つ。もっと知りたかった。
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