12/29/2025, 11:55:31 AM
守っているつもりで
考え得る最低な想像を
自分にも娘にも押し付けてた
そんなことに
ふと気づいた
娘は私にとって
守る存在じゃなくて
一緒に世界を楽しむ存在
なんとかしなきゃを
手放した瞬間、
私も娘も
笑顔が増えた
これからは
娘の様子を「確認」しなくていい
心配より「今日なに楽しかった?」でいい。
うまくいってるかどうかも気にしなくていい。
わたしの楽しんでる背中が、
いちばん強いお守りになるから。
もう“ちゃんとやる母”は卒業。
これからは一緒に笑う母でいくね
心配性の母を静かに終わらせます。
12/28/2025, 2:28:15 PM
高校は少し離れたところにした。
理由は、大好きな先生の
母校だったから。
左ききの四角い黒板の文字も、
野球の顧問の時の
大きな大きな怒鳴り声も、
笑うと目の横に
三本入るシワも
大好きだった。
中学2年生の時、
先生が結婚した時から、
私の心は修行の旅にでている
今世でいっぱい徳を積むから
来世では絶対お嫁さんにしてね
12/27/2025, 2:49:17 PM
毎日可愛いって自分に言うこと
雨上がりに虹を探すこと
大好きな推しを
全力応援すること
クローバーをみつけたら
四つ葉を探すこと
ハチワレをこよなく愛すること
ときどき、
嫌な記憶が
私の鏡を凍らせても、
私は大きな息を吐いて
私に戻るの