守っているつもりで
考え得る最低な想像を
自分にも娘にも押し付けてた
そんなことに
ふと気づいた
娘は私にとって
守る存在じゃなくて
一緒に世界を楽しむ存在
なんとかしなきゃを
手放した瞬間、
私も娘も
笑顔が増えた
これからは
娘の様子を「確認」しなくていい
心配より「今日なに楽しかった?」でいい。
うまくいってるかどうかも気にしなくていい。
わたしの楽しんでる背中が、
いちばん強いお守りになるから。
もう“ちゃんとやる母”は卒業。
これからは一緒に笑う母でいくね
心配性の母を静かに終わらせます。
12/29/2025, 11:55:31 AM