1/28/2026, 4:39:08 PM
夜、ただ一人坂道を上がっていた。月も星も綺麗な空。
坂道を上がり終われば素敵な明かりが満ちた街を見下ろす。とても綺麗で、素敵な夜景だった。
一日が終わる時間は早く感じる。まだ生きていく時間が惜しいと思ってしまう。
素敵な貴方へ、この素敵な夜景を貴方に見せてあげたい
もう今は居ない。隣にも、この世にも。
そんな恋しい貴方にこの街を最期まで見て欲しいと願ってしまった。ああ、早く、早く逢いたいな。
1/27/2026, 8:00:50 PM
空気の冷たさが苦しく思う日々、唯一の暖かく心地良い日差しが私を照らす。
その心地良さが優しく私を包んでくれる。
この日を私は忘れないだろう。
唯一私を包んでくれるのだから。