お題 「時計の針」
時計の針は戻せない、
過去や意識やその年、その年齢、現在の時間、
全ての時間と繋がる出来事、
思えば私は、幼少期に写真を取られる事を嫌っていた。
何かの記念日や、集合写真や、
数ある枚数しか幼い頃は、撮影を嫌う癖は
今繋がる知人や友人には、
その場所にしか居ない私にとっては当たり前の出来事に
今はその情報が遮断されている事実に
過去のソサイティとして安全を得ている。
どこか描写される依頼や、
その視野を採用される出来事も今の働き方では
難しい価値観を蝦蟇さんのように自然と過ごす行動を
反映される場所ではその場面の呼吸を生き抜けた作品には
飾るイメージを変える事にその人達が振り返る誰かは
その意識が今のメディア以外のパフォーマーを
映し出した世界に認められた過去のキーワードには
親しみを含めた内容に微笑む姿のそのリソースを
伝えてくれる誰かは
はにかんで微笑みながら思い出してくれる。
時計の針といえば、
最近、時計のバンドを切り替えるきっかけになった。
過去に称号を得た記念の品物だ。
唯一その腕時計しか針が止まっていない。
何かの世界には目処を決める自分自身に問う言葉が
よく浮かんでゆく。
(その答えにすべてが当てはまるのかという問い)
1、その観たい見せたい世界を作り出せたのか
1、その世界を越えた感覚が蘇る空間を得てその
先を作る痛みを感じるのか
1、その今の状態を感覚の価値観に今の戻ってくる
自分自身は今の自分は必要な作業も、納得しているのか
1、今の自分自身を越える姿を自分自身が
姿を重ねる自分自身を作り出す努力をノルマとして
抱えて今抱えていないか
1、今の最高の自分自身の描写にそれ以上とは
どんな意識が今の自分の過去と自分自身とその姿を
超えているのか。その姿に自分自身が努力する場面を
次に任せうる人を作る版ではないのか
その問いを自身のメディアに関わる自分自身に
毎日問うことを重ねて自身で判断を行った。
口を揃えて誰かが
「あんなに良い職場や、良い環境を断るなんて」と
5回も推薦されて任されていた。
無頓着に聞き取る調書は
何も変わらない今の現実の世界には
その最初の部分。
その背景を残さない自分自身が今は
本人の姿を愛されていたと気付く事や、
時間を掛けて吟味した世界を
次の番に任せる世界に繋がる毎日は
四六時中に鳴りついた番号さえも無くなった。
どうか、
その時に吹き掛けた淡い風とその作品に
少しでも重ねられた感謝でいっぱいなのは
技術職として満身創痍だ。
素敵な関わりだった。
ただ、まだ誰かが消えかけた声で
私を呼ぶ声に、私をお金で動かそうとする誰かに
僕らは応えない出来事はその先の誰かを代償に
自身の抱える責任が必須であることの教えかもしれない。
お題 「こんな夢を見た」
ある朝、幸福の知らせの変な夢を見た。
人には言えない。
ふと気づいて、キーワードにインスピリチュアルを
検索してみた。
内容はなんで見たのか意味がわからないが
ヘアースタイルと、容姿が謎な
殿方に反対にどんな夢を見たかを聞いたら、
その様相の真反対だった。
結果が、凄かった。
吉報、重ねてきた結果が実る、闇が消えうる
という内容だった。
衝撃が凄かった。調べてみるものだ。
意図はわからないけど、
中身の人が写っているようなのに、
それにしては幸せな雰囲気だった。
あぁ、夢で良かった。
ごめん、細かくは言えない。。。