【The best is yet to come】
one day or day one. You decide
everything happens for a reason
さあChase your dreams!
the best is yet to come
たとえ心刺す声が
目の前の道を閉ざしても
live your truth
見えない明日さえ
君だけの声で歌えばいい
月が輝くために太陽があるように
世界に必要とされたから
君は産まれたんだ
沢山の出会いのなかで
触れたものが力になる
そして誰かの道標になるために
keep going, no matter what
からっぽの空に虹が架かり
鳥たちが羽ばたき雲が彩る
everything happens for a reason
だからdream big
live life to the fullest
the best is yet to come
〔和訳〕
one day or day one. You decide
(いつかか、今日からか、決めるのは自分)
everything happens for a reason
(すべての出来事には意味がある)
さあChase your dreams!(夢を追いかけろ)
the best is yet to come
(最高の瞬間はまだこれから)
たとえ心刺す声が
目の前の道を閉ざしても
live your truth(自分らしく生きよう)
見えない明日さえ
君だけの声で歌えばいい
月が輝くために太陽があるように
世界に必要とされたから
君は産まれたんだ
沢山の出会いのなかで
触れたものが力になる
そして誰かの道標になるために
keep going, no matter what
(どんな時も、進み続けよう)
からっぽの空に虹が架かり
鳥たちが羽ばたき雲が彩る
everything happens for a reason
(すべての出来事には意味がある)
だからdream big(大きな夢を持て)
live life to the fullest
(人生を思いっきり生きよう)
the best is yet to come
(最高の瞬間はまだこれから)
【ずっとこのまま】
静寂につつまれる部屋で
初めて聞いた震える声
そっと触れたあなたの指先は
涙のように弱く脆く
今はきっと言葉も意味がないから
わたしはそばに居るの
ずっとこのまま…
初めて見せてくれた顔に
また恋をしたんだよ
優しいあなたはいつも
強くいようとしてくれるから
甘えてしまうけど
頼ってくれてありがとう
包み込むように抱きしめて
子供のように胸のなか
泣き震えるあなたを守りたい
わたしが居るよ大丈夫だよ
今なら分かる言葉よりも確かなもの
静寂のなか繋ぐ心音
そのためにわたしがいること
大好きなあなたに明かりを灯そう
ずっとこのまま…ずっとずっと
ふたりなら
どんなに長い夜も越えていけるよ
【なきむし】
暖かな陽射しを求めて
雪を踏みしめる
夢のような白の世界は
冷たくて時に優しく見えた
鼻を赤く染めて
叫んだ泣き虫な僕は
もう居ないけれど
忘れないよあの冒険だらけの日々だけは
少しだけ遠回りして
ここまで来れた
小さな歩幅はいくつ思い出を残したかな
俯いてばかりの影は
まるで大人だと証明されてるようで
沢山の悩みを抱えながら生きる
街角の隅で鳴いている子猫を
抱きかかえたとき
なぜだろう
痛みのない涙が零れたんだ
ずっと忘れていたよ
叫んで泣いたあの頃は
今も胸のなかで僕を呼んでいた
泣いていいんだよ笑えるまで
泣いていいんだよ大人だって
変わらないから
変わらなくていい
項垂れた心を咲かせて
また冒険の続きをしよう
【〜forever〜】
遠い空は眩しくて
染めるように心濡らす
どんなに伸ばしたって
届かないことは分かってる…
君がくれた光は優しくて
どんなに言葉にしても
足りないくらい好きだよ
ねぇ…何度でも言うよ
何もかも捨てて君のもとまで
行くから
このまま消えてなくなっても
forever愛が残るように祈る
崩れた積み木を直すように
アルバムを開いて心灯す
諦めた瞳に光を差しながら
闇のなか辿る未知で…
君がくれた日々はもう
どんなに願っても
他の何かじゃ描けない
ねぇ…宝物だよ
果てなき宇宙(そら)に
手を伸ばして
微笑むように瞬く
二つ星を掬う
何度でも…何度でも
このまま消えてなくなっても
love you now and forever
【刀心】
あなたの傍にいられるなら
この身が傷ついても構わないよ
いつか錆びついて
その顔が見えなくなっても
心配しないで
手に伝わる温もりでわかるから
信じて信じられる
どこまでもいけるさ
あなたとなら
夜の月明かりの下
眠る顔さえ誰より見てきた
静かに流れる時のなかで
語りかけるように紡ぐよ
いつか消えてなくなるまで