どうしても...
あなたが頭から離れないのです
気持ちに正直に
生きられたらもっといい人生だったのかな?
あなたがそばにいてくれたのかな?
もし、あの時に戻れたとしたら
どうしても...
あなたに告げたいこの気持ち
隠さずにさらけ出して
あなたの頭から離れないようにしたい
まってよ置いてかないで
頑張ってるのに
誰にも気づいて貰えない
褒めても貰えない
自分のせいだってわかってる
ダメなのなんてわかってる、
自分が気持ち悪い
あぁ、こんな自分嫌いだ
待ってよ
置いてかないで
ひとりにしないで
頑張るから
何でも
頑張る
捨てないで?
まってよ
頑張ってるよ?
泣きたいの
褒めて欲しいの
「頑張ったね」って
笑顔を創って
人の感情を読み取る
私は機械?
人間になりたい
まってよ、
ひとりにしないで
この世界は1部でしかない
広い中の1部しか知らない
一人の言葉で何か変わるのかは
愚問だけれど
たくさんの声には
耳を貸す
この世界は
まだ知らない世界は
一つ一つのことだけで
成り立っているのに
ヒトツノモノニハ
目も向けない
振り向くことをもしない
知らず知らずのうち
ナニカになっている
変わったのことにも気づかない
ナニカになれることは
素晴らしいことだけど
気づかないこの世界は
まだ知らない世界
一つだけの世界
あの時、希望を手放したのは
とても勇気がいるの
言霊を乗せて君のもとへ
今、希望を持ち
いつまで奇跡を信じている
この僕は
あの時の希望が、かけ離れてく
その時は手放せよ
君の声、勇気の言葉
辛く耳に残して
僕のこと
希望とするの
きっとね僕は君の希望にはなれない
それは誰で、僕はナニモノ
あの時の希望手放したのは
君のあの勇気の言葉だった
勇気がいるの、手放すには
希望を手放して何が残る?
勇気の決断で
残したのは
希望の影なんだ
この暗闇の中には
光がいつも遠くで輝いている
手の届かない
あの場所で
僕は
暗闇の中に一人
誰も会いにこない
この世界の片隅に
1人で住んでるんのは
暗闇
手喉どかないほど遠くの
光を手に掴んで
自分の光にする
光輝け、暗闇で
今度は僕が光になろう
暗闇の中で
光り輝く
其れが、僕
次にヒカルのは
君だ