4/7/2026, 10:47:04 AM
「沈む夕日」
太陽が沈む。
今日が終わる。
今日一日を、無事に過ごせた事を感謝して。
明日も無事に過ごせる様に願いながら。
ただ毎日、一日一日を丁寧に、一生懸命生きていく。
4/6/2026, 11:16:11 AM
「君の目を見つめると」
君の目を見つめると、もう何でも言う事をきいてあげたくなる。
クリンクリンな目をして、「オヤツ?おやつ?それともチュール?」って、期待に満ち満ちてる。
全部オヤツやないかい!!ってツッコミは置いといて。
もう、どうしてそんなに可愛いの?
でも、その可愛さに負けてちょっと?いや大分?太らせちゃったから、ごめんね、しばらくは一緒にダイエット頑張ろうね。
……ズルいよ、そんな目で見るなよぅ……
4/5/2026, 1:17:23 PM
「星空の下で」
星空の下で、貴方と二人きり。
静かで、穏やかで。
私達以外には誰もいない、二人きりの世界。
なんて、幸せで、何て素敵で。
貴方の息遣いすらも聞こえない中、ただ貴方を一人占め出来た事を喜ぶ。
この先も、貴方を誰にも、渡さない。
4/4/2026, 12:34:01 PM
「それでいい」
ホントは君に願いたい事は沢山ある。
でも、全てを突き詰めれば、結局はただ一つだけ。
幸せになってね。
それだけでいい。
君の幸せの為なら、ママはどれだけでも頑張れる。
君の、その笑顔を守る為なら、どれだけでも踏ん張れる。
君が幸せなら、それでいいから。
それが、いいから。
4/3/2026, 1:12:24 PM
「1つだけ」
もし、一つだけ願いが叶うなら。
あの時に戻りたい。
貴方が側にいてくれて、貴方の存在をすぐそこに感じられたあの時に、戻りたい。
あんなに愛し合っていたはずなのに。
あんなにお互いを慈しみ合っていたのに。
一体どこで間違えてしまったのだろう?
もしやり直せるなら、あの時、あの場所から、全てをやり直したい。
貴方が側にいてくれて、貴方が生きていて。
そして私が檻の中に入らないで済むように。